橋の端の真ん中にあった、大盛りのエンカルが消えました^−^
私のメットにへばりついた虫も取れました^−^;
そして、チェーン掃除した意味もなくなりました?
ま、オイルがレインコートと思えば良いのですが^−^;
三時まで降らないと思いたかったのか。
ウインターパンツ履いていったので、
カッパのズボンは着替える勇気がありませんでした^−^;
帰宅中油温がどんどん下がっていくので、ハラハラでした。
行きは吹けず、
最初の左折で、半クラで曲がり、
クラッチつなげませんでした^−^;
いや〜怖かった〜
怖かったといえば、
バイク出すとき、慌ててました、
時間無いし、暖気中々出来ないしで、
そのとき、バイク車庫見たら、
タイヤが横あたりに、ウンチ?
よ〜くみたら、
でっかい蛙 汗汗
その横を数十センチよこを、まがちゃん(ネコ)が横切った。
ああ、気がつかいてない^−^
バイクのシートを〆て、冬眠蛙が居なくなってほしいって願って帰宅したら、
もう寒くて、移動できないのか、50cmくらい移動してただけでした、
そこは、レンガの濡れた床でした。
玄関の門近くを、掘ってとき飛び出して、ガレージに逃げ込んだ蛙かもしれない。
冬眠の邪魔したので、
もう出来ないのだろうか・・
背中がもうまっすぐっていうより、
くぼんでる感じで、痩せていました、
私一人だよ〜
なんとかしなければ、
死んじゃうかも。。
綺麗なウエスで何とかつかんで、
工具箱の下の隙間(地面は土)に置いたら、さっと入ってくれましたが、
穴ほれるかな〜力残ってるかな〜
頑張って生きてても、アクシデントで、簡単に人生は変わる。。
蛙の人生も私の人生も、たいしてかわらないのかもね。
大勢の中の一人、
ひとりが長く苦しもうと、
もう過去の話しだからと、切られるのは、許せないよ。
だれだって、
少しのことだと思われても、
一生引きずって生きく事も
あるのだから。
人は、罰則がないと、どれだけ、人間じゃなくなるのだろう。

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