今、お馬鹿な為に凹んでる管理人にかわり、お話しますね(ちと重いよ。)
志津の夫は2000年の夏に胃がんの為に胃の大半を取りました。その後
諸々の薬を飲んでおりますが、仕事に行く為には、便をコントロールしがたいので、今は朝早く起き食事して、再度仮眠します。そして通常の時間に起きて、支度してる間に、二度目のトイレタイムになります。その生活が今は夫にとって、一番よさそうなので、早起きになったのです。食事して仮眠してる間に、お弁当を作れますので、朝は結構時間に余裕が生まれるのです。
彼ら夫婦が元気で楽しく生きていきたいと願うのは、同居せざるをえなかった、ガンによるものです。
術後半年で、長年勤めていた会社が倒産いたしましたが、命より、無くしたら困るものは無いので、元気にくらしております。もし、ガンにならなかったら、倒産だけで、二人はつぶれてたかもしてません。
夫は言ったそうです
「生かさず、殺さずやね」
でも管理人は、結構今が幸せらしいのです。
幸せの基準が出来たからなのかもしれませんね。
ちょっと、癖のキツイ管理人ではありますが、アホもアホなりに頑張ってるはずですよ。

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