こんばんは。
今日は、青空が気持ちよい一日でしたね。
今日は、音源制作データをちょっぴりお見せしますね。
依頼いただいた曲をCDにおとす時など、
まずデータを作成します。
パソコンとシンセをmLANでつないであります。
最初に、伴奏部分を入れることが多いかなあ。
ピアノ、シンセなど。
その後に飾りの音、ストリング、打楽器などを入れまして、
最後にメロディーを入れています。
ボーカル曲の場合も、楽器の音を全て入れてからですね。
いろんな色の線がありますね。
それぞれの音が色分けされていて、
どこに(何小節目〜何小節目)に入っているか
が分かるのです。
最近、またパソコンがよく固まってしまいます。
恐ろしいので、データはハードディスクに保存してますが、
いつもビクビク。
ちょっぴりご紹介でした!