新谷休呆の短歌の部屋

ブログといふ訳のわからぬ遊び場に為すすべ知らずただ彷徨へり

ほつほつと怨みつらみを会議中三十一文字に刻み込む午後

凍りつく冬の幻涙ぐむ君を抱きしめ今旅に出る

もういちど「黄昏のビギン」かけなほし罪深き夜をリフレインする

ここに掲載した歌稿の著作権は新谷休呆に帰属します。まだ推敲中の作品ですので、社会的には未発表作品です。

 
赤煉瓦歌会6月例会出詠作品
居酒屋の隅で小さないさかひを年の離れた男女が始む みんなのプロフィールSP

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自己紹介 職業は歌人。出生地不詳。年齢不問。性格温厚。気質最悪。肩にあるのは誰の霊?祟られている犬鳴峠。

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投稿者:shinya
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投稿者:流石埜魚水
はじめまして、時々短歌のブログを開いては閉じ、何だと思い、次をめくり、何か感じると立ち止まり、じっと行を見つめ、言葉の裏側の「情念」に、何かを共感すると、コメントに投稿しています。流石埜魚水です、勿論、いかにも意味ありげなハンドルネームを「アーバン短歌」掲載のときに使います。

居酒屋の隅で小さないさかひを年の離れた男女が始む…

私の何かが振動しています。これは短歌に於ける「タダイズム」でしょうか。宜しければ、私のブログにリンクさせていただけますか?


https://blog.mag2.com/m/log/0000183539/
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