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ペンタックス K100D 現在のメインカメラです。 軽量でコンパクト、手ブレ補正機能もついた入門用一眼レフ。このカメラの手ブレ補正機能はすんごい優れてます! 薄暗い室内でもっと良い画質が得られないものか、というのがデジイチに手を出した一番の理由だったのですが、↓のレンズと組み合わせることにより願いが叶いました。 ただ、致命的な欠点がひとつ。ISO感度オートの状態で露出補正をかけると、どんなにその場が暗くてもイキナリISO200に固定されるというビックリな仕様です。「露出補正をかけたいのであれば、ISOオートは使わない」というふうにするしかありません。…わたしゃてっきり不良品かと思いましたよ=w=; | |
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ペンタックス FA35mm/F2AL 室内撮影に定評のある単焦点レンズです。レンズのことを色々調べているうちにこれが目に付き、どうしてもこのレンズを使ってみたくてペンタックスの本体をチョイスしたみたいな形になりました^^;想像以上に良い仕事をしてくれています。 関連記事→07/7/26 | |
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変倍アングルファインダー TYPEU 各社対応アダプタのついたアングルファインダーです。 猫の撮影にアングルファインダーは必需品。でもペンタックスの純正は3万以上もします…。さすがにそんなに出すのであれば新しいレンズでも買ったほうがいいかも、と思いこの安いアングルファインダーを購入。 |
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ペンタックス K100D Super 現行モデルです。有効画素数は据え置きですがゴミ除去機能を搭載しバージョンアップ。CCD表面のゴミの付着を防ぐ機能が付いてます。これの発売で100Dが値下がりし、買うことができたのです。 さすがにISOオートも普通に使える仕様になったのではないかと思いますが…どうなんでしょう? |
| 富士フィルム Fine Pix F30 現在のサブカメラです。 富士のFシリーズは室内でのペット撮影に最適。フラッシュなしでキレイに撮れます。 おそらく今発売されているコンデジの中ではダントツにノイズが少ないでしょう。 でもISO1600以上はさすがに常用外。 関連記事→07/2/10 | |
| 富士フィルム Fine Pix F31fd F30の次モデル。前モデルとの大きな違いは「顔キレイナビ」の搭載。 人の顔が真ん中になくとも検知してくれるそうですが… 猫の顔は検知しないです^^; | |
| 富士フィルム Fine Pix F40fd 現行モデル。このモデルから記録メディアにSDメモリーカードも使えるようになりました。有効画素数も今までより上がってますが画質はF31までのほうが良かったという声もあります。私は使ったことがないのでわかりませんが。 | |
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富士フィルム Fine Pix F50fd 2007年8月下旬発売予定のFシリーズNEWモデル。色違いのブラックは9月下旬発売予定。 有効画素数が1200万画素まで上がってますが「高画素=高画質」というわけではないので、画素数にはあまり興味なし。それよりも、な、なんとこのモデルから手ブレ補正機能が!!!(笑) 楽しみです。。。 |