2011/9/15

引っ越しナウ  

『不眠不休』
に近い今日この頃。
ついに…ついにですTдT 家族ぐるみでずっと仲良くしてもらってきた20年来の友人。
彼女がお別れに来てくれました。
ウルウル…
別れ難い…ネTдT
距離じゃない事くらい、分かっているつもりでも、シンデレラエキスプレスのホームの2人みたい。
大好きな、大切な…笑顔がお花のように素敵な女性キラキラ


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2011/8/5

マックなう  

今日も何だか変な空模様…時々曇り雨

傘持って出勤。
途中、日傘になったり、雨傘になったり…傘

『おっはよ〜ございま〜す!!』と今日も元気に出勤。
ところが、店長が慌てて駆け寄って来た。そして、衝撃の一言!!
『〇〇さん、一時間、時間間違えてないかい?!』
『…そ・そうでした…  。。。(〃_ _)σ‖』

 そうだよ。今日から超短縮営業だったんだぁ〜
大爆笑されてしまいました。

やっちまったなσ(^◇^;)。。。


…ってわけで、気を取り直してマックでリフレッシュハート

それにしても暇なう…


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2011/7/23

地元・相模原、夏空に  

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 横浜高校X東海大相模高校

 
 8千人収容できる相模原球場は大入り満員

 第1試合、11時試合開始にもかかわらず開門は、異例の8時30分だったとか・・・
息子たちは、芝生の上で観戦。(画像は彼女が送ってくれたもの)
最初はまばらだった芝生の観戦客も時間とともに、一杯に。立ち見客もものすごい人数で、入りきれない人も大勢いたらしい。

 私が帰る途中で、すれ違った沢山の人たちは無事入れたのだろうか・・・


 決勝戦といってもおかしくない試合の行方はなんと、3−1 横浜高校勝利拍手キラキラ

 試合も見たかったけど、名門校同士、チアや吹部・スタンドの応援、見てみたかったな。

               * * *
 
 午後はテレビでオールスターの観戦
楽しいネ〜!!選手の素顔が垣間見れる感じ。
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2011/7/3

雲の果て  

 試験も無事終わり、今日は読書と決めていた。

 『雲の果て』一気に読んだ。

 うぅ〜ん・・・
七夕みたいに、年に一度のお約束。

 勝利とかれんのガラス細工のように繊細で儚い愛
負のスパイラルの只中で、そこから逃れたいともがけばもがくほど絡みついた縄は、解けなくなるばかりか、かえってきつく縛られて行く感じ・・・

 前作『凍れる月』
「えっ、マジ・・・!!!」「・・・もう、やめてぇ!!!」
こう、心の中で叫びながら本を閉じた記憶が・・・
心が凍るほど、深い悲しみに続く衝撃的な終わりだった。

 そして、今回。
突然舞台はオーストラリアで、もはや実体としてのかれんが出てくることもなくて・・・
痛々しいほどの勝利の姿がそこにあった。

 もう、作者の頭の中はどうなっているんだろう!!
勝利をどんなオトコに成長させるつもりなんだろうか。

 勝利や彼に関わる人々が、みんな光の射す場所に辿り着けますように・・・
 幸せになれますように・・・
なんだか祈らずにはいられない。


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2011/6/28

『村山由佳』ワールド  

 年に1度のお約束

 七夕みたいな小説です・・・

 村山由佳の「おいしいコーヒーのいれ方」
最新刊を買いました。
発売日に入手したものの、実はまだ読み終わってませんが。
試験が終わるまでは、時間になかなか余裕が持てなくて・・・。

 村山由佳は大好きな作家の一人。
ほぼ、全作品を読んでる私。
彼女の描く、草食系男子ともいえる男子は何とも女性好みで、イイ感じの体温が伝わってくる。その感覚がとても心地良く、でもその優しさがなんだか歯がゆくて・・・

 女性受けする作家だとばかり思っていたら、今日、驚きの事実が〜
職場の上司が何と!!彼女の大ファン。しかも全作品をくまなく読んでるって・・・
サイン会にも行った事があると、なんだか自慢げ。

 上司は、40半ば。バツイチ、独身男性
 話、盛り上がったけど、超ビミョ〜〜〜

 ちなみに、私が1番好きな作品は『野生の風』です。

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2011/6/18

彼女の活躍  

 友人からはがきが届く

 銀座の画廊で個展を開くことになったから・・・
というお知らせ&お誘い。

 凄いなぁ〜

 彼女はアメリカ在住時に、とても仲良くしてもらった女性。

 家庭的で教育熱心で、だけどちょっと掴みどころのない個性的なひと。
はがきで紹介されていた、彼女のプロフィールで初めて出身大学や、数々の賞を受賞した経歴があることを知る。
 そういえば、ミシガン時代も絵画を習いに、コミュニティカレッジに通っていたっけ・・・
全く知らなかったけど、アメリカ在住時にも、地元公募展で入選している。

 帰国して、自宅にお邪魔させてもらった時にも、アトリエがあったな。

 女流画家デビューは何年か前にしたのは、知っていたけれどめざましい活躍にビックリ
 


 今日の私は、というと紙とリボンの一日・・・
千里の道も一歩から・・・って、そんなに余裕ないなぁ。
まぁ、自分を楽しむことが大事ってことで。

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2011/5/24

世代交代  

 仕事からの帰り、マンションのエレベーター前で女の子に挨拶された。

 「こんにちわ〜」

 一緒にエレベーターに乗り込んだけど、「う〜ん、見かけない子だなぁ・・・」
ところが、6階で降りた彼女を見送って気が付いた。
「この間まで、小学生だったあの子だッ!!」
制服着てると別人だな・・・
そう言えば、お兄ちゃんは春から高校生になったんだっけ。

 数日前には、やはりいつも弟達と元気に外で遊んでいた男の子が学ラン姿で家に入って行くのを見かけて、「もう、中学生になったんだ!!」と思ったことも。

 そして、昨日はいつもママの自転車の前に乗って、保育園に行っていた女の子が黄色いカバーのかかったランドセルをしょっているのを見て、驚いたばかりだ。
私の中で、彼女はまだ3歳くらいの小さな可愛らしい女の子のはずだったのに・・・

 いつの間にか、みんな大きくなっていくんだなぁ〜
当たり前かぁ・・・

 マンションのエントランス前のスペースが、子ども達の遊び場になっているけれど、世代交代ってところかな。
 我が子が小さかった頃は、いつもこんな輪のなかにいたけれど、成長してそんな遊びの輪を離れ、朝の登校班のお見送りや子ども会を離れると、本当に次世代の子ども達のことが分からなくなって来る。
 親子で世代交代だねぇ。

    年取る訳だ・・・
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2011/5/18

彼女の持つカリスマ性  

 ・・・電話を切って、思わずウゥ〜ンと唸ってしまう。

 彼女はいったい何なんだろう・・・?!

 彼女と話すと、話題の発信地・展開地・終結地はナゼか、彼女のテリトリー内ということになる。
そして、全てに彼女の尽力が大きく関わって、‘話終わる’・・・の感じ。
事実は往々にして違っても、ナゼか話は治まるべくして伝説(笑)となる。
 最後には必ず「ありがとう」「お世話になりました」「お陰で、助かったよ」と彼女に一礼。


 彼女は、息子が中学1年からずっと仲良くしている親友のママ。
かれこれ、9年来のお付き合い。

 今までを思い起こしてみても、「・・・あの時も」「・・・あの時も」「そう言えばあの時も・・・」このパターンは変わらない。

 これは、やっぱ彼女のお人柄に尽きるものなのだろうか・・・
お金持ちだけど、気取るわけでもなく、むしろ豪快にその余裕をアピール。
ワーキングウーマンにはない 、パワーと肝っ玉としゃべり。
3人の息子達(息子の親友は長男)への強い母の愛。
どんな時でも、ナゼか必ず主役のポジションにたって、賛辞の言葉を貰う。
・・・そして、そうなり得る面倒見のよさとよくできた息子!!
 
 そういう星の下に生まれたのネ〜
それが彼女が持ついわゆるカリスマ性かぁ・・・


       ・・・脱帽

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2011/5/14

拝啓!!リカちゃん  

 勉強家のリカちゃん
 
 努力家のリカちゃん

 読書家のリカちゃん

 パワフルなリカちゃん

     ・・・ハート・・・

 見習いたいことだらけの貴方だけど、私の好きな本も教えちゃおう

                 

  タシャ・チューダーの『すばらしい季節』

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     春は きもちのいい 夏にかわります
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2011/4/29

ロイヤル・ウエディング  

 世紀のロイヤル・ウエディング観ました〜クラッカーキラキラ

 美しいウェディングの映像にうっとり・・・ハートキラキラ

歴史と伝統と格式・・・荘厳な重々しい雰囲気の漂うウェストミンスター寺院に長く引かれた深紅の絨毯。
 ウィリアム王子の深紅の軍服とチャサリンのウエディングドレスのコントラストが美しく、印象的だったな。

 そして、一番目を見張ったのは、英王室一家に加え、外国の王族やお2人の友人・・・大勢の来賓の女性のドレス姿!! 特にヘッド・ドレスに釘付け!!!!
 エリザベス女王はじめ、年配の女性の華やかな姿にもウットリ・・・ドキドキ

 ファッション紹介をして欲しかったくらい。
外国の女性のフォーマル・ファッション、その着こなしは、本当に美しく華やか。 
見ているだけで楽しいヮ〜
 

 
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