マクロスもギアスも終了なので、微妙につまらない毎日。
ボクにはまだアイマスランキングがあるからいいのだけど永遠の純情18歳モルダウですこんばんわ。
娘トラ買って、月末にアイマスのM@STER LIVE ENCORE、で来月に「THE IDOLM@STER BEST ALBUM 〜MASTER OF MASTER〜」出るってさ。つまりベスト版。
つか、ベスト版出しても収録楽曲全部持ってるよ。買うけど。愚民だもの。ユニットが変更されれば新曲、新録になれば新曲。ヤッホイ。
しかしextremeは面白い。これは間違いなくタイヤのほうが脚よりよほど難しいフラグ。
リンク機構で移動する時点で深く考えてもどうにもならないところは完全に放棄してるけど、タイヤだといくらでも出来るのが楽しすぎる。
とりあえず、一応まとまったコンセプト
・いつもの展開型
・異径異種タイヤ単複列混在6輪
・アームがクラスター化
マングース
・タイヤ駆動にコバルトブラックモーター×4
・サスペンション機構は2種混載
・バッテリーは当面リポ3S並列
想定する稼動場所は基本的に野外。アスファルトや軽く舗装された場所限定もつまらないので、変態的な場所でも動けるような心積もりで色々選定したつもりだけど。
やはり譲れないのは砂浜なので、そのための後輪の複列タイヤ。
人工芝製のリング向けの機体ではないのが最高だけど、主催者が考えているのはちっぽけなリングでの戦いじゃないだろうという勝手な思い込みがあるので、あえて野外・不整地が優先。
マジなところ、防塵考慮するなら足回りもブラシレスにしたいところなんだが。
ついでに、MADさんの為に防水したいところだけど、さすがに防塵が限界だごめんなさい。
展開したアーム部分が間違いなくネックになるんだけど、これはいくつか対策は考えているのでどうにかなると信じてる。
別にこっちにまでプラットフォームを持ち出す必要は無いと思うんだが、「これが間違いなく正しい選択」と自分を信じる心が一番大切なので、共通にしておく。
世間の流行廃りに振り回されたくは無いからの。自分の信じた道を諦めたら、それが真の敗北。
実際に作られた機体見ると思うけど、川崎とは完全にベクトルが違う競技だわ。
これは実際に雪歩作ってる時も感じなかったけど、完成した他の人の機体を実際に見ると切にそう感じる。
富士山頂から雪上まで、およそ考えられる悪路で一通り川崎は動かしたけど、結局満足に動かないからな。
機体に対してフィールドをお膳立てする必要性が無いというのはありそうでまるで無かったシチュエーションだから素敵。
川崎だって、リングを当日まで発表しなきゃ面白いと思うんだがな。
どうせレギュレーションに「5cm以下の丘陵置くよ」と書いてあるんだし。それで十分だと思うんだが。
公式ページに「山の配置が違いましたごめんなさい」って、どれだけ軟弱な機動性だよそれ。
タイヤが脚より程度が低いってのは自分も思ったことがあったけど、タイヤになることで機構的に他の部分に比率移せるし、なにより機体の自由度の次元が違う。稼動場所的な意味も含めて。
「プロポ操作でタイヤ移動って、それはロボットじゃない」とか、頭が腐ったこと言う人もいるだろうけど。
人馬一体で性能が変わるのが楽しいのだろうに。川崎にしても。それが魅力の競技だと思ってるんだが、その辺りは好みの問題だろうし。
自立要素が高い機体がよけりゃ自分で作ればヨロシ。
アンケートに「ラジコン戦車ばかり」という意見あったけど、誰か自立で人力をフルボッコすりゃ流れが変わるさ、多分。
惜しむらくは、機体のサイズが秘めたポテンシャルに対して2周りくらい小さいことだが。
これはいつの日かBRAVE extreme Vspec とかに進化すると信じてる。
「バトルロボット」という括りなら、多分BRAVEのエクストリームのほうが上な気がする。
確かに「えくすとりーむ」を冠するだけの事はある。
引越しついでに、ロボを全部並べようと思ったものの、スチールラック一つに全部置けるわけが無かった。

嫁が「埃が溜まるから」と、スチールラックがすっぽり隠れるカバー作ってくれたので、どうにか方策を考えよう。