2009/6/18
ひっこし
2009/6/14
愛のために
俺が俺であろうがなかろうが、そんなことは世間には関係ないことだ。
ただ、俺にとって、俺が俺であることはどれほど重要な事か。
君にとって、君が君であるということはどれほど意味のある事か。
人にとって一番恐ろしい事はなんだ。
「自分」を失う事だ。
違うか?チンカス野郎。お前、どんだけ偉いんや。
俺は泣いたぞ。
このブログはこれでおしまい。
ってもまた別のとこでダラダラ書きます。書くよ。
でも、これまでもこれからも、ほんとに言いたいことなんてこれっぽっちも書く気はありましぇん。
今まで書いてきたことも大概適当。
これからも適当。
やし、半信半疑で流し読みしていただければ幸いでございます。
ではまた近いうちに別の日記のURL的なもの載せます。
あたしキレイごとが大嫌い!鼻で笑ってやるよー!
ではまた。
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2009/6/14
涙がでる
てなわけで行ってきたよ舞鶴。
まずイージス艦見ました。
迫力満点。予想以上に興奮しました。
で。
それで終わりやったはずなのに、急遽、葦谷砲台跡というのを見に行くことに。
詳しい場所がよく分んなかった為、近くまで行って人に聞き込み、何となく場所が判明。
酷道でした。
道なき道をミニクーパで爆走。
いよいよ車では登れなくなったので、徒歩で行くことに。
ぶっちゃけ「ダルそ」て思ってた俺の思いとは裏腹に、廣ちゃんはもう止まりません。
車を下りるや否や、いきなり山道をダッシュし始めました。
あんなに激しい廣田氏は今まで見たことがありません。
そのおかげで以外と早く山頂に辿り着きました。
奥を分け行ってみると。
あった。
そこに跡がありました。
ただ、これはもう凄すぎて言葉に出来ません。
ド肝抜かれました。いや、マジだぜ。
ラピュタともののけ姫を足したような。究極にノスタルジックな、世界でした。
これ、写真も載せられません。
てな感じでした。
そんで金沢戻って飲みました。
いっぱい話しました。議論しました。
やっぱりすごい。
色んな事がすごい。
廣ちゃんがいなければ俺は今ごろバンドやってないやろな〜。
てね。
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2009/6/13
道中
舞鶴までまだかかりそうでやんす。
しおかぜラインが最高や!
雲行きは順調でやんす。
廣田氏も順調でやんす。
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しおかぜラインが最高や!
雲行きは順調でやんす。
廣田氏も順調でやんす。

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2009/6/12
輪島のカフカ
最近、石川では『空からオタマジャクシが降ってきた』と話題になっております。
最初、七尾の駐車場かどっかで見つかったらしいですが、今日、輪島でも橋の上でまとまってオタマジャクシが死んでるのを見つけたって。
ん〜。
村上春樹の小説そっくりですな。
ナカムラさんが降らせたんでしょ。きっと。
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2009/6/12
●
中学ぐらいの時に、国語の授業で、ある詩を紹介された。
作者の名前は忘れたけど、題名は「冬眠」
「冬眠」
●
これだけ!
●←これだけ!
先生曰く、これも詩として「アリ」らしい。
そして、これほどまでに「冬眠」を的確に表現した詩は他にないらしい。
えー!
って思ったよ。当時ね。
えー…。
って思ってる。今。
何か、「冬眠」をうまく伝えているのはよく分るんやけど。
やっぱり鼻につくのである。
やっぱり詩は言葉を使わなきゃダメやと思うの。
ほんとに捻くれた人は、●←これは使わないね。
マジメすぎるんだよね。
マジメすぎてつまんない。
誰様だ俺。
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2009/6/10
おじいさんが見てるもの
梅雨入りしたらしい。
今日はその幕開けを告げるが如く雨が降った。いつにも増して重苦しい空だった。
なんだか悔しくて、悲しくて、切ない。
色んな事がバラバラだ。
足並み揃えるのが恐いのかな。アホくさ。
あーアホくせー。

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2009/6/10
単純な僕ら
ハローこんにちは、醜いなーおい。
あんたらそんな複雑か?
いやいや単純だぜ。笑えてくるぜ。
路地裏でコーヒー飲んでたら、なんだか切なくなった。
単純なんだよなー。
金が欲しいよ!単純にね!

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2009/6/9
沙汰でない
今度の土曜日、廣ちゃんと日帰りで京都まで行ってきます!ひゃほーい!
って言ってもベタな京都ではなく、福井寄りの、なんて所か忘れたけど、そこに行ってきます。戦場の跡見てきます。
どうやら計画的には早朝に出発して夜に金沢に帰ってきて、それから酒を買い込んでラブホで飲むらしい!
廣ちゃんはラブホが大好き。
「その気はないから」って、当たり前や!
その旅行の記事でも書いて、最後の日記とでもします。
いや、どうかなー?
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って言ってもベタな京都ではなく、福井寄りの、なんて所か忘れたけど、そこに行ってきます。戦場の跡見てきます。
どうやら計画的には早朝に出発して夜に金沢に帰ってきて、それから酒を買い込んでラブホで飲むらしい!
廣ちゃんはラブホが大好き。
「その気はないから」って、当たり前や!
その旅行の記事でも書いて、最後の日記とでもします。
いや、どうかなー?

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2009/6/8
焦躁は雲行きのように
ここ数年間は、色んな事がありました。僕の今んとこの人生の中でも最も濃密な数年間でした。
そんな時間に揉まれていく中で、僕は変わってゆきました。どんな風に変わったのかは、うまく説明できません。ただ、色んなものを手に入れ、色んなことを覚え、色んな事を考え、悩み、色んなものを捨て、色んな事を忘れました。臆病になりました。
泣きました。
絶望しそうになりました。
笑いました。
色んな人に出会いました。
僕はこれからどうなるのやら、そんなことは誰にも分りません。
ただ、いつの日からかこの日記は、この記事を書く為に続けてきました。
『ザ・ソファーズ』というバンドに加入することになりました。
なんだか、ブルースロックとジブリの作品の融合のような、素晴らしいバンドです。素晴らしい人たちです。
タンブリングもなかは、もうじき終わりにします。
僕は、名古屋に行きます。
泣きべそかいてる奴もいることだし。
もうじき僕は
ようやく僕は思いっきり泣いたり笑ったりできそうです。
もう、この日記見てる奴いないけどね!(笑)
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そんな時間に揉まれていく中で、僕は変わってゆきました。どんな風に変わったのかは、うまく説明できません。ただ、色んなものを手に入れ、色んなことを覚え、色んな事を考え、悩み、色んなものを捨て、色んな事を忘れました。臆病になりました。
泣きました。
絶望しそうになりました。
笑いました。
色んな人に出会いました。
僕はこれからどうなるのやら、そんなことは誰にも分りません。
ただ、いつの日からかこの日記は、この記事を書く為に続けてきました。
『ザ・ソファーズ』というバンドに加入することになりました。
なんだか、ブルースロックとジブリの作品の融合のような、素晴らしいバンドです。素晴らしい人たちです。
タンブリングもなかは、もうじき終わりにします。
僕は、名古屋に行きます。
泣きべそかいてる奴もいることだし。
もうじき僕は
ようやく僕は思いっきり泣いたり笑ったりできそうです。
もう、この日記見てる奴いないけどね!(笑)

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