【江田クリニック院長が日本テレビ【名医に学ぶ!激うま健康レストラン】に出演します
】
美味しいモノを食べ歩きながら「胃」について楽しく学び、グルメを味わうと
いう興味深い健康グルメ番組です。
日本消化器病学会奨励賞受賞・医学博士(米国消化器病学会国際会員)
の江田クリニック院長 江田 証氏が出演し、
胃の機能について解説します。
日本テレビの全国31局ネットです。
放送日時は、3月14日(土曜日)午前10時30分から11時25分です。
以下は、前回(昨年5月放映)の番組紹介の抜粋です。
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グルメ!健康!名医に学ぶ健康レストラン [特別番組]
グルメ!健康!名医に学ぶレストラン決定版
日本テレビがお送りする特別番組
「グルメ!健康!名医が教えるレストラン決定版」が、OAとなります。
話題の名医たちを直撃して健康のために通っている
レストランを紹介していただくというこの番組、体に良い料理を食べ歩きながら
健康についても学べるという素敵な企画であります。
【映像出演】大和成和病院・南淵明宏院長、渡辺正行、浜口順子、阿藤快
【写真出演】東海大学医学部教授・古賀泰裕教授 ...
番組では、歯科医ながらテレビで活躍中の中田彩(なかたあや)さんなどのオス
スメ
店が紹介される予定です。
なお番組のゲストには、石田純一・モト冬樹・奈美悦子・ほしのあきが出演。
そして司会者として西川史子&木下博勝の現役医師タレントが登場して、番組を
仕切
っていく予定です。 西川史子&木下博勝という組み合わせはあまり見たことが
ない
ので、どのような方向に進んでいくのか興味深いところですが、今回ジャガー横
田が
いないようなので生き生きとした木下医師の姿が垣間見れるかもしれません・・
・(笑)
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【江田クリニック院長 江田 証が、
33万人の読者を持つ
トップ・ビジネス誌「日経ビジネス」誌に
医療コラムを 連載開始となりました!】
「日経ビジネス」は、企業経営者やビジネスマンを中心に、
なんと 33万人の読者を持つ、誰もが認める一流ビジネス誌です。
この数年、発行部数もトップという、まぎれもない「ブランド誌」です。
この「日経ビジネス」に、江田クリニック院長、江田 証の医療連載が開始で
す!
「日経ビジネス」の読者は、社会の中で重要な役割を果たしている方々が多く
、
いわゆる働き盛りの年齢とあって、健康問題には関心が高い層ですが、
忙しさにかまけて日常的な自分へのケアがおろそかになっているのが現状です
。
そこで私は、現在の日本を支えるこういった方たち向けに、
健康に関する啓蒙やノウハウに関するトピックを執筆することにしました。
「目の前の患者さんを救うのは医師として当然」として、
これからは、
懸命に働く全国のビジネスマンに有益な情報を提供することで、
「明日の日本を支える人々を救う」をミッションに、
連載を頑張っています。
応援してください!
ビジネスマンや経営者をご家族に持つ患者さん、お父さんから借りて読んでく
ださい。
また、ビジネスをしていて、この際、この一流誌を講読したいという方は、
年間購読をぜひ!
1月号に掲載されました。
2月号の校正も済み、2月号にも掲載されます。
お楽しみに!
【心安らかなる人生】
院長 江田 証
近年、地方に医師が不足して困っていると聞く。
田舎で医師として働くことにはリスクがあると言う知り合いの医者は多い。
地方を嫌う彼らは、教育環境や生活する上での利便性の悪さを理由に挙げるこ
とが多い。
確かに、私の息子が通っている小学校は1学年に4人しか生徒がいない。
2学年がいっしょに授業を受ける複式学級である。
受験教育を行うのには確かにリスクがあるだろう。
また本屋に医学書を買いに行くのは、東京に住んでいた頃に比べるととても時
間が
かかる。
しかし、私はそれ以上のものがあると思うからここに帰ってきた。
ここには、先祖代々続く江田家があり、私という人間をつちかってくれた自然
と人
の輪があり、青春を過ごした栃木高校でふれあってきた、栃木という故郷の情が
厚い人
たちがいる。
幼い私の頭をいつもなでながら、「おまえは長男なんだから、偉くなってもこ
こに
必ず戻ってきてみんなを治してあげるんだよ」と私に言い聞かせてくれた曾祖母
(ひいおばあちゃん)。世のために人をなおす医者になりたいと言っていた私を
、
曾祖母はとてもかわいがってくれた。
その曾祖母が93歳で寝たきりになってから半年間、一生懸命に面倒を見た両親
と
兄弟たち。その曾祖母は、家の畳の上で、家族や親戚たちに看取られながら、
私に手を握られて亡くなった。
こういうものがあったから、私はそれに応える必要があった。
だから、栃木の田舎に病院を建てても患者さんはいませんよ、
と周りの医師や医療コンサルタントたちに言われてもこの故郷にしっかりとした
クリニックを建てる必要があったし、その志を「意気に感じ」てくださった患者
さん
もたくさんいらっしゃった。
私がこの地に開業してから3年が経過した。
今や、遠くは神奈川、東京、千葉、群馬、茨城、埼玉、秋田から
胃カメラや大腸カメラを受けに来ていただけるクリニックとなった。
これも、私の精神性を感じ取り、共感し、支持しようとしてくださった、
私の患者さんの愛情や真心のたまものだと思い、こころから感謝している。
よき理解者である皆様に感謝しつつ、さらに良質の医療を提供できるように日々
研鑽し
スタッフ一同、励む所存である。
院長となった今、学会や研究会には、以前よりも頻回に参加している。
東京で行われたノーベル賞受賞学者・マーシャル教授(ピロリ菌発見者)の講演
会
を始め、学会には積極的に参加して常に刺激を受け、新しい医療を取り入れて地
域に
医学の進歩を還元していくように努力している。
医学書も以前の倍、読むようになった。田舎に住んでいてもインターネットで
必要な本は1−2日で届く便利な時代なのである。
医学的な仕事に関しては、狭い「病院」という枠(わく)がなくなったことで
、
かえってより広い地域にお住まいの患者さんとご縁が持て、より多くの幅広い患
者さん
の治療ができるようになった。
自分の技術と信念を広く世にふるうことができることは医師冥利に尽きる。
自治医科大学大学院で博士号をいただいた分子生物学から得た考察や、
海外の国際学会での経験ですら、地域に還元している自負がある。
自治医科大学での研究生活は医師として大切なスキルや感性も与えてくれた。
開院してから、大腸癌、胃癌、膵臓癌、肝臓癌、胆管癌、胆嚢癌、肺癌、尿管
癌、
乳癌、脳腫瘍などの多くの悪性疾患を診断することができた。
2センチメートルまでの大腸癌や大腸ポリープは、毎日、
内視鏡的にクリニック内で切除している。
何人もの方が、インターフェロン治療でC型肝炎やB型肝炎が治癒したし、
顆粒球除去療法(GCAP)球という最先端の透析治療にて潰瘍性大腸炎が緩解した
(当治療を行っているクリニックは県内で当院を含めて3施設のみ)。
糖尿病、高血圧、高脂血症などの慢性疾患を良好なコントロールに保つことは
もと
より、急性動脈閉塞症、糖尿病性ケトアシドーシス、肺梗塞、完全房室ブロック
、
心不全、憩室炎、虫垂炎、脳梗塞、ショック、呼吸不全、横紋筋融解症などの急
性疾患
の診断・治療にも力を尽くしてきた。
急性疾患の正確な診断に関しては、私が自治医科大学と東京虎の門病院にて救
急部
を含む内科全科を研修し、多くの症例を経験できたこと、
院内で緊急採血結果が数分で出る設備や腹部エコー、心臓エコー、透視施設な
どの
充実した設備も大きく寄与している。
優秀かつ患者さん思いのスタッフにも恵まれ、スタッフ全員が共通の価値観と
目標を持って努力し、これまで発展することができた。2007年1月には、医療法人
として
新たに出発し、この地域により安定した医療サーヴィスを提供できる体制となっ
た。
人間はどこに還る(かえる)のかがとても大切だし、
人間には還る場所が必要なのである。
今まで学んできた技術と知識を、愛する故郷の人々に生かすことができる私は
、
本当に幸せな男だと思う。
医療水準の地域格差が拡大していることが問題となっている。
医師を地域に戻すにはどうしたらいいのか、さまざまな場所で議論されている
。
給与を上げたらいい、とか宿舎を豪華にしよう、といった議論である。
しかし、私はそんな論調は間違っていると思う。
なぜなら、医師は目先の利益だけを望んではいないからである。
仕事を通してやりがいが得られ、愛する患者さんに必要とされ感謝されるよろ
こびを
望んでいるのだと思う。
大部分の医師は、患者さんのためを心から思い、高い志を支えに厳しい勤務を
働いてきているのである。
そして、その患者さんが、幼い頃からその喜びも悲しみも共にしてきた故郷の
人
ならば最高の人生と言える。
地域に医師を取り戻すのに必要なことは、
かつての日本の田舎がそうであったように、
愛情をもって子どもを地域全員で育て、「徳」「孝」「義」を教える徳育を行い
、
自分の故郷や周囲の人々に対する愛情を育てることである。
そうやって育った子どもは、きっと医師になったら、自分の故郷のためにひと
肌
脱ごう、という志を持って必ず地域に戻ってくるのだと思う。
一朝一夕には難しく、時間のかかることだが、地域人間社会を再生することな
く
地域の問題は解決できないことのように思う。
逆に言えば、私を故郷に再び連れてきてくれたのは、私を育んでくれた素晴ら
しい
地域の人たちだったのだ。
私の母校である栃木高校の校訓には、「質実剛健」「質素倹約」がある。
わずかでも毎日食べるものがあり、華美にならず、質素をむねとし、
愛すべき患者さんを一生懸命に診察して治療し、
常に勉強しながら、信念に基づいて人生が送れれば、
もうそれで私の人生の目標に到達したと考えてもいい。
これこそが心安らかなる暮らしだと私は思っている。
開業時は毎日が嵐のような忙しい日々だった。
開院して数ヶ月たったある晴れた日、私は小高い丘を登り、墓参りをした。
そして、先祖代々の墓石を抱きしめて言った。
「おばあちゃん、あなたのおかげで戻りましたよ。ありがとう、おばあちゃん
」。
江田 証
医学博士。
自治医科大学大学院卒業。日本内科学会認定医。日本消化器病学会専門医。
日本消化器内視鏡学会専門医。日本医師会産業医。
日本消化器病学会奨励賞、自治医科大学研究奨励賞、
ヨーロッパ消化器病学会ベストアブストラクト賞などの賞を受賞。
米国消化器病学会、ボストンペプチド学会、欧州消化器病学会などの
海外で行われた国際学会にてこれまで7回の学会発表をこなす。
自治医科大学消化器内科助手、宇都宮社会保険病院内科医長、
東京虎の門病院内科レジデント、下都賀総合病院臨床指導医を経て、
愛する故郷に江田クリニックを開院。
●江田クリニックのホームページ●
www.edaclinic.com
【テレビ朝日番組収録・よもやま話】
栃木県にある私のオフィス、江田クリニック
http://www.edaclinic.com/
での診療を終えて、
午後2時の新幹線で、東京・六本木ヒルズにある、
テレビ朝日本社2スタジオへ。
番組は11月9日(日)16時〜17時半 OA(●明日の放映●)
(当初、関東ローカルで放映し順次、全国ネットへ)の
『面と向かって聞けない 噂のクエスチョン〜お医者さん編〜』。
http://www.tv-asahi.co.jp/daitanmap/
司会はテレ朝の清水アナ。ゲストは伊集院光さん、柴田理恵さん、やくみつる
さん、
矢口真理さん、品川祐(品川庄司)さんでした。
内科医が総勢20名!すごいです。大御所の先生もいらっしゃいます。
「ブラックジャックによろしく」の監修をされた神前先生、
ベストセラー・作家・医師である米山先生、
アンチ・エイジングの分野の第一人者でおもいっきりいいテレビの常連・青木先
生、
などなど。
今回は、脳梗塞など神経内科領域の話、ダイエットの話などで、
私が専門とする消化器内科領域の話題が少なく、あまりコメントはしていません
。
他の医師は、肥満やアンチ・エイジングなどを専門とする医師が多く、
消化器内科医は私ただ一人でした。
今度、また別のテレビプロデューサーから、出演を依頼されているので、
そちらのもっと専門的な番組で、消化器内科医として国民に訴えたいことを話し
たい
と思います。今回は、お楽しみということで・・・。
私のことを、司会者が紹介のときに、
「無医村に開業して、毎日100名以上の患者さんを診察なさっている江田クリニ
ック
院長 江田 証先生」とアナウンサーの方が紹介してくれていた、と記憶してい
ます。
私のオフィス、江田クリニックは、昔は「小野寺村」といったところに作りま
した。
今は岩舟町小野寺、ですが、私が開業するまでずっと医者がいない「無医村」
でした。
遠くまで医者にかかりにいかなくてはならず、住民は病気がついつい手遅れに
なった
り、生活習慣病の治療がついつい中断がちになり、
女性の寿命が最も短い場所でした。
私は、そういった悲哀を目の当たりにして少年時代を過ごしてきました。だか
らこそ
高いリスクをかかえながらも地域医療に貢献するという理想のためにここに開業
したのです。
その結果、赤ん坊だった私を抱いてあやしてくれたおばあちゃんたち、小さい
ころから
お世話になってきた人たちの胃癌や大腸癌、肺癌、膵臓癌などをたくさん見つけ
ることが
できました。これほど幸せなことはありません。
確かに、私を特徴ずける言葉としては、
「ふるさとの、小野寺村の無医村に開業したこと」、
そして
幸いにも、私の理念に共感し、私の夢を「意気に感じ」てくださる、
善良でやさしい心を持った大勢の患者さんにご支持・応援をいただいているこ
と」、
という2つのフレーズが適切なのかもしれません。
世の中には、いろんな人がいます。そして、それをうまく表現する言葉があり
ます。
私のキャッチフレーズは、これなんだな、と妙に納得してしましました。
さすが、テレビ局。
私は、泥くさいですが、これが自分への最高の紹介文句だ、と思っています。
さて、矢口真里さんて、実際にお会いすると、本当はもっと小さくてかわいら
しい
んですね。
伊集院光さんとは廊下でお話しましたが、飾らない魅力のある人でした。
テレビ本番って、本当に暑いですね。となりの席の東京医科歯科大学の教授の
先生と
脱水になるー、とかいいながら5分休憩の間にペットボトルの水を飲んでました。
番組の内容はというと…ゲスト芸能人の医学・医療に関しての素朴な疑問に
ドクターが答えるという単純明快なもの。
質問の内容をちょっとご紹介しましょう。
Q1.物忘れが多いのは認知症の前兆なの?
Q2.今、流行の脳ドックをお勧めしますか?
Q3.心配症な人は鬱になりやすいってホント?
Q4.朝バナナダイエットをお勧めしますか?
Q5.同じカロリーを食べるなら、1日1食でも、3食でも効果は同じ?
Q5.肥満は遺伝するの?
Q6.薬はお茶で服用してもいいの?
Q7.市販の風邪薬と病院で処方される風邪薬は全く違うもの?
いや、しかし、20名もいると、同じ内科医でも意見が割れるものですね〜。
弁護士の先生方が出る法律もので解釈の違いから意見の相違があるのは
わかりますが、医学ものでこんなに食い違うとは…
でも、自分も楽しめました。面白いです。
ぜひ、ご覧下さい!
収録終わったら夜中の11時でした。
ブラックジャックによろしくの監修をされた神前先生と宿が一緒でしたので、
帰りのタクシーの中でお話しましたが、神前先生は、とても根が明るく、楽しい
先生です。
知性から来る明るさ、というものを感じました。本当に頭がいい人は明るくて
ユーモアがあるものです。アインシュタインがそうでしょ?
私は、収録が終わったあとに、リッツのバーでシャンパンを飲んで一息ついて
から休みました。
また来週からしっかり患者さんを診るぞ!という意気込みを固めた日でした。
終
【江田クリニック院長がTBSテレビを監修しました】
江田クリニック院長江田証が、TBSテレビ、昼の11時からの全国放送、
「ピンポン」に登場しました。
お薬の飲み方、ご参考になさってください。
【江田クリニック院長 「テレビ朝日」雑学王 出演】
江田クリニック院長江田証が、テレビクイズ番組の解説をしました。
クイズの答えは!
★★★ 以上の画像はこちらをクリック ↓ ★★★
http://www.edaclinic.com/menu3.html
【院長のテレビ出演「きょうこの人・話題の人」出演 】
テレビが江田クリニック院長江田証の特集を組んでくれました。
★★★ 動画はこちらをクリック ★★★
http://jp.youtube.com/watch?v=FBK-KwcwsBo
[高画質で表示する]のボタンを押して視聴ください。
【ニュース番組出演・江田クリニック・新しい医療の発展へ】
YouTubeで5000ビューを達成しました。
★★★ 動画はこちらをクリック ★★★
http://jp.youtube.com/watch?v=R2nvvomq6Og
【院長の新聞掲載】
いくつかの新聞が江田クリニックを報道してくれました。
★★★ 読売新聞、下野新聞、産経新聞などはこちら ★★★
http://www.edaclinic.com/menu3.html
http://www.edaclinic.com
【院長のコラム(大腸癌について)がいきいき健康法に掲載されました】
コラムはこちら
http://www.edaclinic.com/ikiiki2.pdf
【院長のコラム(ピロリと胃癌、萎縮性胃炎について)
がいきいき健康法に掲載されました】
コラムはこちら
http://www.edaclinic.com/ikiiki.pdf
●●● 患者さんの100人の声が[100人を突破!]しました ●●●
[胃カメラ、胃内視鏡の口コミ 栃木]
[大腸カメラ、大腸内視鏡の口コミ 栃木]
患者さんからいただいた喜びの声が100名を超えましたので、お送りします。
http://www.edaclinic.com/menu24.html
栃木県 経鼻内視鏡・大腸内視鏡 胃カメラ 内科 消化器科 アレルギー科 医療法人信証会 社団信証会 江田クリニック
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栃木●楽な胃カメラ(内視鏡●経鼻内視鏡(鼻からの胃カメラ)●楽な大腸カメラ(内視鏡)●日本消化器病学会奨励賞受賞医学博士(自治医科大学)●日本消化器病学会専門医●日本消化器内視鏡専門医●米国消化器病学会国際会員●自治医科大学附属病院地域連携協力施設●栃木県指定肝疾患専門医療機関
