秋の10月
秋といえば、スポ−ツ、食欲、読書
です。
大阪秋季大会 大阪桐蔭優勝おめでとうございます。
夏、春の屈辱を、よく跳ね返しました。
これから近畿大会PL、仰星 大阪代表として頑張ってください。
わが息子も、なんとか練習再開できました。娘も靭帯もなんとかできている
みたいです。
普通の状態がいかに大変か、嬉しいか、体を悪くした時に、身になって
わかります。
わんぱくでもいい、たくましく育ってほしいと、いう親の思いがあります。
人に優しく自分に厳しくしたいものです。つい甘えてしまいます。
最近、また世の中が、ピンチになってきている匂いがします。
本当の不況が...この12月までしのいで、もってほしいと思っている
経営者の方が、大阪には沢山いています。
今景気がいいのが、唯一太陽パネルの業界と、燃料電池の製造してい会社です。
世の中の資源がかわろうとしている今、
政治の政策転換に、敏感に経済が左右されているような気がします。
でもこの大不況の中で思うことは、なんか昔の1960年台の貧困な時に
戻ってきているようで、普通に暮らすことが、幸せに感じます。
また普通に暮らすには、いかに大変か、テレビをみていると
わかります。
ぼくら40代は小さいときから右肩上がりで常に上向きにきているように
おもえたが、平成3年ぐらいをピ−クに(今から18年前)26才ぐらいの時
階段を一つ一つ降りてきているように思えます。
またデフレなんか本当に知らなく育った年台で、なんか変な感じがします。
物が安く買えて嬉しいですが、入ってくるお金も少なく、物足りない
ような気がします。
みなさんどうでしょうか?

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