フェミニズムと結託する看護協会、
いかにも女性だけが性的被害を受けているかのような調査結果。
だいたい女性専用外来など、男性を偏見視した政策が、
余計に男女の性に隔たりを設けることにつながる。
男女のスキンシップを社会的に広めなければならない。
患者は最も弱い立場にある。
患者が求めるものにこたえてやるのも看護婦の責務ではないだろうか。
それを性暴力などと言っていては、患者を権力でねじ伏せていることになる。
<調査>看護学生の6割が、患者からの暴力を経験
毎日新聞 8月22日(月)2時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000003-mai-soci

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