ディープインパクトが年内で引退へ
ディープインパクトが引退か・・・・・
今月1日にパリ・ロンシャン競馬場で行われた、
世界最高峰レースの一つとされる凱旋門賞では、
日本馬初の同賞制覇が期待されたんだけど
3着に終わり、来年も出場して
がんばれ!!
って思ってたのにな〜。
う〜ん・・・・・残念
しかし、競馬のことを、よく知らないワタシでも気になる
存在だったのは確か!!!
ここまで良くがんばったよっ!!!!!
お疲れ様でした。
<競馬>
ディープインパクトが年内で引退へ JRA発表
☆ディープインパクトのすべてを動画で振り返る。
これまで11レースに出走し、1着10回、2着1回という圧倒的な実績を誇るディープインパクト。そのすべてのレースを動画で振り返ってみましょう。
・新馬戦(2004年12月19日、阪神競馬場、芝・2000m)
2着に4馬身差をつける圧勝。デビュー戦から怪物の片鱗をみせつけた(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・若駒ステークス(2005年1月22日、京都競馬場、芝・2000m)
単勝1.1倍という人気にこたえ、5馬身差で余裕の勝利。誰もがその後の活躍を確信したレースだった(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・弥生賞(2005年3月6日、中山競馬場、芝・2000m)
皐月賞の前哨戦は、重賞初制覇となった。騎乗の武豊はムチを使わずに勝利(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・皐月賞(2005年4月17日、中山競馬場、芝・2000m)
1冠目を楽に獲得。史上16頭目となる無敗の皐月賞馬に(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・日本ダービー(2005年5月29日、東京競馬場、芝・2400m)
なんと単勝支持率が73.4%という過去最高をマーク。レース前からディープ一色のレースに(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・神戸新聞杯(2005年9月25日、阪神競馬場、芝・2000m)
秋になってもその強さは変わらず。史上2頭目となる無敗の三冠馬に向けて、視界は良好(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・菊花賞(2005年10月23日、京都競馬場、芝・3000m)
1984年のシンボリルドルフ以来、史上2頭目となる無敗の三冠馬が誕生。日本競馬史上に残るレースとなった(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・有馬記念(2005年12月25日、中山競馬場、芝・2500m)
史上初となる無敗での有馬記念制覇ならず。ハーツクライに半馬身届かず2着。連勝記録は「7」でストップした(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・阪神大賞典(2006年3月19日、阪神競馬場、芝・3000m)
やや重の馬場をものともせず、完全復活。天皇賞・春の主役に躍り出るレースとなった(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・天皇賞・春(2006年4月30日、京都競馬場、芝・3200m)
2着のリンカーンに3馬身半の差をつける完ぺきなレースでGI4勝目を挙げた。しかも、驚異的なレコード達成というおまけつき(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
・宝塚記念(2006年6月25日、京都競馬場、芝・2200m)
重馬場にもかかわらず、軽くGI5冠目を成し遂げ、凱旋門賞への大きな弾みに。“世界一”に王手をかけた(結果 - Yahoo!スポーツ 競馬)。
※動画の再生には、プレーヤーソフトウエアのWindows Media Player(無料)が必要です。

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