ディープインパクトがドーピング?!
JRA(日本中央競馬会)は19日、
1日の凱旋門賞で3着となり、今年限りでの現役引退が決まっている
ディープインパクト(牡4、栗東・池江泰郎)の理化学検査で、
馬体から禁止薬物(イプラトロピウム)が検出されたと発表した。
フランスの競馬統括機関フランスギャロから報告を受けた。
JRAはこの件に関し同日午後6時から会見を行う。
同馬はフランスから帰国後、東京競馬場で着地検疫をしている。
19日は、凱旋門賞後では初めての追い切りを行い、
ダート(単走)で、馬なりながら600メートルを42秒9、
ラスト200メートルは13秒5と、今後の出走予定レースへ向けて
順調な動きをみせていた。
う〜ん・・・・・とりあえずJRAの公式発表を待とう!!
詳しくは
ディープインパクト:禁止薬物検出を参照!!

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