スクロールバースクリプト

2009/5/28  21:49

ごくらく亭へ行って来た。〜続昨日の続き〜  体調

仕事帰りにごくらく亭へ寄ってきた。
イベントのチラシを受け取るだとか、演奏曲目リストを見て貰うとかいった用事のほかに、昨夜から何となくオーナーさんに会って相談したいことがあったのだ。

迷ってたこと、2日間不眠で悩んで紙に書き出して自分なりに結論を出したこと。オーナーさんに背中を押してもらった。

楽しくて切なくて悲しいできごとももう過去のこと。今自分ができること、得た居場所を大切にあゆんでいこうと再確認できました。

あれから色んなことがあってたくさんの人に出会い、助けられてきた。

私の病気がいつか治る日がくると心から信じていてくれる人がいる。それはたぶん時に私本人より、家族より、主治医よりも強く信じて疑わない人が。

「はとちゃんが楽になっていってくれれば私も嬉しいの。」と言ってくれているのだそう。
「ともさんはほんとにはとちゃんのことを気にかけているよ。」とオーナーさんは教えてくれた。つよくてやさしくて、きらきらした天使みたいな存在です。

つい最近も、改めてそれに気づかされました。ともさんのマッサージルームで号泣した日。感情の解放だから思う存分泣いていいよ。といつまでもだまってただ側にいてくれました。

私が「さみしい。」と言えば「いつでも連絡しておいで。」と言って電話につきあってくれた。私は長いこと彼氏がいないけど、何か彼氏みたいに思えるときもあったり。。(注:女性です!)それぐらい男前な一面もあるってことです。

そういう話しをしてくれたオーナーさんも含め、私はほんとに周りの方々に温かくしてもらって恵まれていると思う。

昨日の仕事選択についても相談してみるとシンプルな答えが。

「先生はプロとして仕事をしているのだから、それに見合うだけのアドバイスなり働きはしてくれるはずだよ。」「少なくともマイナスになるようなことはないと思う。」「職種もいきなり初めからハードル上げるんじゃなくて除々にステップアップしていけばいいんじゃないかな。」etc…

なんか妙に納得しました。

それにしても私は体質的に刺激やストレスに弱いはずなのに何故かそういうものを求めて寄っていってしまう傾向にあるような…

それはまだ若いからだよといわれたが、ドM体質なのだろうか自分。。
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