ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

アテンションLove Attention Love 第6話 真っ白な記憶が色づき始める

2018/3/13  21:58 | 投稿者: Author

不良を下に車が走る歩道橋で、追いつめるイェン・リージェン。イェン・リージェンは「もし、お前が死んでも、自殺になり、俺は、お前の悩みを知らなかったと証言し、むしろ俺が可哀想だと世間から慰められる。警告だ」と、言って行きます。恐怖からなんとか逃れられた不良。

家に帰ると、イェン・リージェンはジョン・シャオシーに「泣いてただろう?映画に俺が来なかったからか?」と、聞きます。「自分に腹が立っただけ」と、答えるジョン・シャオシー。

そして、2人は河原で腹を割って話す事にします。そして、ジョン・シャオシーは、イェン・リージェンに、好きだと伝えます。イェン・リージェンは「俺は、人に好かれた事が無いから解らない。だけど、君と出会って日々変わったんだ。君は友達であり、家族なんだ」と、言います。

ジョン・シャオシーとしては、イェン・リージェンと相思相愛が望ましい訳ですが、イェン・リージェンがこれまで、心を閉ざして来た事を充分に理解したんでしょうね。ジョン・シャオシーとしても、イェン・リージェンと友達、家族として、接する事にします。

陸上の練習をしているジョン・シャオシーは、足をくじいてしまい・・・。それを見ていたイェン・リージェンが、ジョン・シャオシーをお姫様抱っこ。人の感情が解らないイェン・リージェンは、人の心、刺激しまくり


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タグ: 台湾ドラマ




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