こないだ突然メールが
彩香だけどメアドかえました
と
あん?誰やこのくされアマ
まぁ知ってるかのようにメールを返し
別の日に今日遊ぼやとメールする
いいよ
なぬ???
駄目もとだったんでいざとなるとたいぎぃ
くそが
ひさびさに違うアマでも抱いてやるか
しかし誰か思い出せない
街中夜11時待ち合わせ
いた!!
超ミニパンツ 露出系
身長160 スレンダー
顔はロリ
いいねぇ
ハァハァ
まぁ坊の目がぎらついた
とりま居酒屋行く
むこうも誰かわからんかったらしい
なんやそれ
くされファッキンアマめが!
こいつは昔ナンパオとコンビでバンゲしたアマの一人
そしてうち 飲まんよ
おいおい
いきなり冷めた事ぬかすなや
この場で亀甲縛りしてやってもえんど?
お?こりゃ!
飲まんゆうのなんか余裕で回避
カルアミルクを飲ます
アマのツラがみるみる赤くなる
しめしめ
そしていつもの世間話で笑かす
店を出る
ここからが正念場じゃ
どうする〜??
何したい〜〜?
と聞きながら主導権をとりホテル方向に何気に近づく
アマ なんもすることないよね〜!
あんまり酔ってない
失敗かo(><)o
いちかばちか ここ入ろうや
ホテルを指さす
アマ「無理無理無理無理無理〜〜」
何回いよんならくされ野郎
まずい 焦るまぁ坊。
しかしめげない
いいじゃん 他にないじゃん
アマ「え〜〜 ゲ−ムあるならいい」
なんやそれ
エロゲ−の通り犯してやろうか 糞が ぺっ!!
なんとか入る事に成功
苦労かけやがるメスブタめ!
うち絶対やらんよ
何回もゆわれる
そしてほんまにゲ−ムし始める
一緒にぷよぷよする
つまらん
まぁ坊一人寝る
んっ?ちょいまじ寝して起きると横にいらっしゃるではないか
ハァハァ
なぁ〜んだチミも早く感じたかったんだね♪
ベラカミ 乳モミ
そしてテマン
だぁ〜〜〜〜〜〜め!!!
突然すごい力で鬼グタ
なぁ〜〜〜〜ぜにゃの??
余裕がなくなるまぁ坊
なんとかテマンまでいけたもの鬼グダで注入無理
これじゃ生殺しだ
く、くるしぃ
そのくせ抱き着いてきやがる
カッ!カッ!!
チンコがはれつしそう
死ぬる
この生殺しが続きやれないまま寝て朝9時
起きるとやっぱり抱き着いてやがる
ファックめ!!
再びギラ
鬼グダ(T_T)
あまりにも苦しいので
口でぬいて
じゃ手でしごいて
ついにそこまで要求してしまった
でも鬼グダ。。
と、その瞬間スキが見えた
俺は見逃さない!
すかさずテマン
すかさずGスポいじり
「あっ!イィ ハァハァ」声が出てきたもう少し
音速テマン開始
ホレホレホレホレ!!
「アン あっ! イィ だっダメ!! ハァハァ」
俺「ピチピチャ濡れてきとるじゃないか おっ?」すかさず下半身真っ裸にする
そして自分もぬぎ注入
うっ!!!!!!
し、しまった
久々の別アマファックで自分が激早漏とゆうのを忘れてた
ぴゅっ! ぴゅぴゅっ!!!
先を入れただけで出てしまった。
チ−−−ン。( ̄▽ ̄;)
しかしアマは気付いてない
テマンで時間稼ぎ
フトモモを変態のようにこすりあわせ直ぐさま息子復活
なんてたくましんだ
生き生きと輝いてるではないか
我が息子よ☆
ホレ
ズン!!
今度は膣をぶっこわすかのように奥まで入る
「あ〜きもちぃ まじきもちぃ」
これだ この感触
自分の彼女にはありえない興奮が時間を忘れさせる
そう まぁ坊は狂った
変質者のように
時には声を荒たげ
時にはやさしく
ねちっこく
ペロンチョ
うっ!!うはっ!!
ビュウッ!!!
二回目とは思えないスペルマを大量虐殺し終了。
その後 即爆睡
眠いけぇ ちとねかせぇやぁ〓
でホテルを出てバイバイ
あんな鬼グダ初でしたね
たいぎぃわい
くそ くされ ファッキンアマが ヘナが
メスブタめ
素直にぶち込まさせぇや
とりま アザス。
気持ちよい一時の快楽を。
淫乱大国日本よ 永遠に
あっ! イク