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投稿者:タコペッティ
>おじさんソフビ
デハラさん自身については
前からそういうアートをやっている
人がいると
目についてはいたんですが
ソフビでないフィギュアのほうは
元の造形のテイストを上手く生かしていて
面白いなあとつねづね思っていました。
ソフビになっても粘土風味が残っていて
味がありますね。
でも、今回イベントで棚に並んでいるのを
見て、映画の「東京ゾンビ」の
哀川翔が演じるゾンビ格闘家フィギュアが
公開からずいぶん経ったのに
いまごろ出たのか〜と
思った自分もどうかしている(笑)
怪人とかといっしょに置くと映えますね。
バラバランとかヤモバズの横に
置いても、イケるかも。
マサルくんとかジャガーみたいな
こういう脱力系の作品て
すっかり漫画の一ジャンルに
なってしまいましたね。
投稿者:タコペッティ
お仕事おつかれさまです。
いつもそちらのブログでも色々
取り上げていただいて
ほんとうにありがとうございます。
しかし休日初日なら
混めば混むでせわしいんですけど
平日でしたからね。なかなか
時間に都合が作れない人が多かったと
思います。自分も月末で忙しかったんだけど
あえて仕事を一杯抱えて
職場を納得させて行った感じです。
自分でこのルポを書いて、ようやくその
写真で、行った自分自身も落ち着いて
各作品を見ているような状態です(笑)
結局入場した時は40人前後だったかな。
平日でも結構集まりますよね。
たしかにカスタム展ばかり続いたんで
イベントとしての意味合いとしては
どうしてもコンセプトが
どれもこれも似たりよったりな話に
なってしまうものですけど
要は一点一点のカスタム作品の面白さや
奇抜さがこういう催事の
肝なんではないかな、と思います。
ただ、個性的な作例を必ずしも
購入の方向に縛られることなく
アーチストカスタムを一堂に
観れるイベントが多いのは
今の景況を考えても
うれしいように思いますね。