ソフビブログ

電鋳槽より愛をこめて…ヴァイナル・オーバードーズの渦を抜けスローソフビライフを考究してみたりするブログ

 

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投稿者:タコペッティ
おはようございます。
見る人の見立てでなんにでも見えるという
イメージの可塑性はインディーズソフビの
カラバリ展開における武器になっているの
ですが、その中でも
一体あたりの容量が広いのが
ミュータントゾーンが息を長く
売り続けている根底に
あるように思います。これだけ
カラバリを展開しても一個一個の
パーソナリティをきちんと
印象づけられるという意味でもね。
リアルヘッドキャラの根底にはやはり
石ノ森キャラへのリスペクトが色濃く
あるように思います。
しかしシラキュラスね〜。カオスは
前からフランケルゲ以外にも何かに
見えるな〜と思っていたんですけど
相変わらずイイとこ突いてくれますね、
メガたぬさんは。シラキュラスって
マイナーちゃマイナーですが。そういう
怪人の存在がファンの間の会話等で
クローズアップしてくるのが
インディーズソフビのセカイの
面白さともいえますね。

真頭ベアの人だと思うんですが、前に
フェルトマスコットでフォーチュン
キャットを作っていたと記憶していました。
これも本当に良く出来ていました。
ブラッシュとか縫製玩具向きの
怪獣って居ますよね。
投稿者:メガたぬき
色とりどりのスカーフが賑やかなイベントですね〜。最近のライダーモチーフから、ん?これは何といったような物もあって、見ていて楽しいです。リアルヘッドさんは毎回思いますが奥行きが広いですね。

でも、造型の根底にはベムやら石ノ森キャラの流れがあって安心するというか。ミュータントカオスも造形的にライダー怪人のシラキュラスみたいで良いですね。

そういえば、ぬいぐるみの真頭ベアは、新しい試みで、シリーズ化されれば、おもしろいのではないかなと思ったりします。

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