2009/6/2
息子のモチベーション 息子
この春から大学生になった息子。
高校球児だった息子も高3の夏に引退し、受験モードにシフト。
半年間、野球から遠ざかった生活をしていたものの、やはり行き着くところは野球だった。
不思議なもので、大学で新しく仲良くなった友達はやっぱり野球少年が多い。気が付けばいつもグラブとボールが手の届く所にあって、手にしている
そして、大学では教職とも両立できる準硬式野球部に入部。
どうやら、息子にとって『野球』とは生活の基盤、彼自身を支えている、大きなつっかえ棒の様。
そんな野球小僧が肩が痛くて球が投げられないと言う事で、春から通院。
整形外科の担当医の説明を聞きつつ、最終的に野球を続けていきたいという息子の気持ちを尊重して、‘手術’をすることに。今日最終の説明と検査のため、息子と病院へ行って来ました。
18日 入院
19日 手術
21日 退院
の日程に正式に決まりました。
手術といっても内視鏡を使った「クリーニング」的なもの。担当医は何の心配もいらないと言うけれど・・・
『9月の開幕戦には出れるんですかっ

』と、回復した先の事しかみていない息子。手術が正式に決まり、リハビリも含めて順調に回復すれば、3ヶ月で完全に投げられると聞いて、息子のモチベーションは上がりっぱなし

本当に嬉しそうだったなぁ〜
親の心子しらず・・・
早く思いきり野球ができるようになればイイと思うけれど、はたして100%上手くいくのかなぁ。それに・・・仕方のない事だけど、凄い出費だよ〜ん
ひぇい



参加してますぅ〜
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高校球児だった息子も高3の夏に引退し、受験モードにシフト。
半年間、野球から遠ざかった生活をしていたものの、やはり行き着くところは野球だった。
不思議なもので、大学で新しく仲良くなった友達はやっぱり野球少年が多い。気が付けばいつもグラブとボールが手の届く所にあって、手にしている
そして、大学では教職とも両立できる準硬式野球部に入部。
どうやら、息子にとって『野球』とは生活の基盤、彼自身を支えている、大きなつっかえ棒の様。
そんな野球小僧が肩が痛くて球が投げられないと言う事で、春から通院。
整形外科の担当医の説明を聞きつつ、最終的に野球を続けていきたいという息子の気持ちを尊重して、‘手術’をすることに。今日最終の説明と検査のため、息子と病院へ行って来ました。
18日 入院
19日 手術
21日 退院
の日程に正式に決まりました。
手術といっても内視鏡を使った「クリーニング」的なもの。担当医は何の心配もいらないと言うけれど・・・
『9月の開幕戦には出れるんですかっ
親の心子しらず・・・
早く思いきり野球ができるようになればイイと思うけれど、はたして100%上手くいくのかなぁ。それに・・・仕方のない事だけど、凄い出費だよ〜ん
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