元・野嵜親衛隊だった白波氏と木村氏の間で、「國語問題協議會」問題が沸騰している。
「國語問題協議會問題」っつうのは、要するに
木村氏が何処からか提供されたガセネタをロクに検証もせずに、それを元に協議会を例の調子で偉そうに非難した問題のことである。
自分はこの問題を追及する立場ではないが、日頃「知的誠実」だの「政治主義の悪」だのを声高に主張する木村氏が、この問題について口をつぐむのは解せない話である。
「協議會」問題を追及する白波氏に対し、木村氏は
自分のブログにて実に詰まらぬ「反論」を試みている。
肝心な「協議會」問題については全く触れずに、「ネットでの縦書き」などという下らない問題を針小棒大にあげつらうだけであった。
「協議會」問題を追及されるのがそんなに嫌ならばさっさとアカウンタビリティしてスッキリすりゃいものを、木村氏には、どうやらそれだけの度量も無いらしい。
そもそも、なぜこういう問題が出来したかといえば、それは木村氏の「無闇矢鱈に人を攻撃したがる性格」に由来する。
彼らのいう「知的誠実」というのは、「
自分の知的な欲望(他人を攻撃したがる欲求)に誠実になる」という意味なのだろうか。
か