さっき書いた記事が今日の朝のお話。
4時間も拭き続けたけど,台所はピッカピカになったし,大掃除したと思えばまあいいか・・・と,自分なりに納得しながら布団を干すために2階に上がりました。今日は久しぶりの快晴(2日ほど前にも晴れたのですが,1日家を開けなくてはならず,布団干しは出来なかったのです)。明け方までの嫌な気持ちも,お日様がきっと癒してくれずはず。
掛け布団1枚。
毛布を1枚。
敷布団を1枚。
マットレスを1枚。
上から順番に布団をベランダに運んでいきます。マットレスの下は夏から引きっぱなしのござが敷いてあるのですが,購入時には見られなかった変な模様がついています。
「赤」
「青」
「黄色」
「オレンジ」
・・・・・確か,「緑」1色だったよね,あなた・・・・・
「カビ」だよ,「カビ」
声にならない叫び声をあげたのは言うまでもありません(笑)。
部屋の窓をよく見ると,「結露」でびっしょりな状態になってます。これはカビさんが来ても文句は言えないかも・・・。ござは容赦なく捨てました。だって気持ち悪かったんだもの。