今日は確か「にゃんにゃんにゃん」で「ネコちゃんの日」だったような・・・。記憶違いだったらごめんなさい(汗)。実家にいる今年11歳になる老猫「ちび」は元気にしてるかにゃ〜?
さて話は変わり,娘の「歯」のお話など・・・。
6歳前後の子供って「乳歯」から「永久歯」に歯が生え変わる時期に入ります。うちの娘もようやく1本下の前歯に永久歯が生え始め,今日は医者さんで抜いてもらいました。自然に抜けそうな感じもあったのですが,「乳歯の抜けそうな感じ」より「永久歯の生えそうな感じ」のほうが早いような気が・・・。歯並び悪くなっても可愛そうなので,念のために歯医者さんに連れて行くことになったという訳です(ちょっと,過保護かな?)。
先生に見てもらったところ「やはり抜いた方がいい」との診断を受けました。さ〜て,どうやって抜くのかな〜と思ってたのですが,
@バナナ風味の麻酔薬を歯茎に塗布する
Aハンドガンみたいな形状の注入器で歯を抜くための麻酔を注入。
B歯茎を充分マッサージした後,そうっと押し出すように抜歯
という具合に,それはもう丁寧な処置を受けてました。
「これは子供用の特別な処置,大人は絶対ここまではやらないよ(笑)」と先生がおっしゃるくらいの丁寧さ。私が子供の時って,確か強引に手で引っこ抜いたり,紐を引っ掛けて抜いたような・・・。最近の歯医者さんは優しいなあ・・・。
抜いた歯は歯医者さんが「歯」の形をしたケースに入れてくれました(^∇^)。皆さんは子供の頃抜いた歯はどうしてましたか?私は下の歯が抜けた時は屋根に向かって「ねずみの歯,生えてこ〜い」と叫びながら屋根に投げ,上の歯が抜けた時は縁の下に向かって投げ込んでました。
娘の歯も同じようにしてやろうと思ったのですが,・・・うちには屋根がないじゃん〜!!載っているのは太陽光パネルだし。先生がケースをくれてラッキーだったかも(笑)。今度永久歯がでてくる時は自然に抜けて欲しかったりします。だって「乳児医療」がきくのは今年の3月末まで。その後は病院関係「有料」になるんだもの〜(泣)。
本日の発電量 17kwh