ジパングが最終回だった。あれ・・・確か大東亜戦争終結後が本番、みたいな事を昔聞いたことがあるんだけど気のせいだったか。
ラストは意味不明に駆け足過ぎてさっぱりだったけど、作者は何か思うところがあったんだろうか。
あの人の書く漫画は主役の兵器が超兵器になるから困るんだ。
ただ、沈黙の艦隊の影の主役は間違いなくソナーマン。音聞いただけで発信源、方角、距離全てを一瞬で認識するとか、それもう人間の所業じゃない。
そういえば、普通のサイズで25Vまで負荷できるアンプ発売されたよ。
マンバマックスプロ。
「俺の380は20Vオーバーで駆動してるから誰よりも熱いよ!」という脳味噌が膿んだプレイをしたい人にはとても最適な一品。
ブラシ・ブラシレス両対応で、もちろんリニアバックもドラッグブレーキもデッドバンドも何でも設定できるよ。
日本で買おうとすると、まだモーターとのコンボセットしかないのが惜しいところだけど。
ただ、前モデルのマンバマックスは10000円ちょいで投売りしてるので、MC401買おうとしてる人はたまには選択肢変えてみるのもきっといいと思うんだ。
一応ニカドニッスイ12セルまではスペックとして保障してるし。まぁアンプの耐電圧なんてアテにならないんだけど。
キャッスルのアンプの設定画面はこんな感じ。
まぁ5000円で買えるクローラーアンプの倍額を出す価値があるのかといえば、それは人それぞれだからなんとも言えんがね。
アームモーターとバッテリーが昔みたいにフリーダムになればこういうアンプも使い道があるんだろうけど、実際モーターとバッテリーが指定されてる状況だとなんとも持て余す装備ではあるから困る。
永遠にそんな状況じゃないだろうと信じてるから、使用禁止の間でも情報とデータの収集は怠らないようにしてるので、いつか昔のルールに舞い戻ったときに役に立つと嬉しいなとか、そういういい訳。
一度低KV値の空用ブラシレスで移動角度制限のある系統のアームも作ってみたいんだが、どうにも時間が。
ZS-4020-12あたりでとりあえずは。重量300gのKV値570だっけ。
まぁ永遠に製作されることはないような気はするけれど…