嫁もとい
THE IDOLM@STER MASTER LIVE 04が発売されたのはいいものの、どうせ今回も当日に購入できないのはわかりきってるので、もうどうにでもなれ。
これでLIVEシリーズ終了なので、後はファミソン8BITでしばらく命を繋ぐことにする。
とはいえアイドルマスター自体は糞ゲーだ。そこだけは絶対に譲れない。
「書類の再提出早くしろよ豚」
というメールが届く。完璧に忘れてたというか、そもそもきちんと参加費振り込まれてるか心配。
再提出の原因を要約。
「タイヤは出直して来い」
ふーむ、去年のロッキーと同じというか、つまり神楽の脚で書類送ってるから、去年と比べて足回りのレギュレーションも変わってるわけでもないのに出場できないのもおかしな話だけど。
「なんで去年はOKで今年は駄目なん?」という質問誰か送ってください。
「去年のOKだったから今年もOKだろう」作戦が失敗したので、スライダーゴイルで図面送って
「これが駄目ならスライダー脚全部駄目ですよね?」とうい作戦で再提出するところまでは前もって準備してあるから、もう少し準備してから再提出しよう。
つーか、こうでもしないと何がOKで何が駄目なのかさっぱりわからないから、まぁ最悪出場すんな、と言われてもかまわないくらいの気持ちでもう少し探ってみよう。
「円軌道を生成する」機構が駄目というわけじゃないのはヘッケンがオッケーなあたりで明白なので、やっぱり「ワタシの目にはタイヤに見えるから駄目」というのが本当のところなんだろうね。
スライダーゴイルなら
・脚移動機構とは足先端が地面に対して歩幅を創ることを意味し、それはリンク機構を使った揺動運動(往復角運動)であることと規定します。
・またそれは、車輪および無限軌道(クローラー方式の駆動機構など)、それに類似した移動機構を除く移動機構とします。
別にこのあたりの定義から外れているとも思えないんだが。
「それに類似した機構」ってところを「それに見た目が類似した機構」に改定すればよろしいのに。そうすりゃ一発解決。
実のところ最初から「それに(見た目が)類似した機構」っていう解釈が正しい解釈だったという展開に期待。
ちなみに脚機構の審査が通ってたところで「高さが書いてない」って理由でB予選送りだから、まぁ現実は厳しいねと。送ってすぐに思い出したから、画像一枚送りなおしておけばよかった。
まぁ今年は普通のスライダーリンクの図面で無難に纏めてあるから、別に最初から神楽の脚で出るつもりもゴイルで出るつもりも無いわけで。
B予選の内容が段々バトルのほうと関係ない内容になってきたから、覚悟の上でB予選に出場する気になるのも今年アタリで限界の気がする。
別にやれと言われれば出来るけど、物体を特定の位置に綺麗に配置するような設計思想で作ってないですよ機体。
脚とアームの性能見るなら、去年のスタートして吹っ飛ばしてきて戻ってくる、が一番シンプルでよかった気がする。
それでも機構によって得手不得手は確実にあるだろうけど、「書類不備のお前らにチャンスを与えてやるだけありがたいと思え」と言われると「ありがとうございます、踏んで下さい」としか言えないあたり、書類はきちんと書きましょうということで一つ。
というわけで、もう捻くれモノのモルダウさん寝るよオヤスミ。
こんなことばかりしてるから嫌われるんだな。