金曜日に突然受診したので、基礎体温表は持っていませんでした

妹の所に来る時に、持ってきてと言われていたので、本日持って行って受診した結果・・・無排卵と言う診断・・・
「これは、無排卵だね。生理を起こす注射をします。」
「ぇ?でも、金曜日に14.3mmの卵胞があるって、注射を・・・それに体温上がって来ています」と言いきる前に・・・
「今日のは排卵させる注射じゃなくて、生理を起こして周期を整える注射だよ。これじゃぁ、いつ今度の生理が来るかわからないよ。」
無排卵だと生理が遅れるのはわかってるし、バランスの崩れるのも分かっています

わたしが聞きたかったのは、金曜日の卵胞が排卵して受精してくれるかどうかなんだけど・・・・強引さに押し切られてしまいました
そして・・・またまたおしりに生理を起こさせる注射を・・・
先生に聞けなかったので、看護士さんに聞いてみると
生理は、12日前後で来る事
14.3mmのが排卵して上手く受精できれば生理が来ないで、妊娠成立となる事
今後も生理が来るまでに、排卵する可能性が0%じゃない事
を教えて頂いて、タイミングを取っていたので、受精したのが死んじゃうんじゃないかと思ったけど一安心です
そして、今度の受診は生理が来て5日以内に受診し、クロミフェンを服用する事になりそうです
今度から排卵させる為に クロミフェン服用し、hcg注射
高温を持続させる為に デュファストン服用
となり、産み分けどころじゃなくなって来ました
先生にも「産み分けどころじゃないよ」と言われたので、今回生理が来てしまったら
産み分け法ブログを卒様したいと思います
本当は半年がんばってみる予定でしたが、妹の赤ちゃんを毎日見ていて、子供が早く欲しいと言う気持ちに

産み分け法をしなくても女の子できる確立50%なので、女の子希望と言うのは頭の片隅に置いて、治療を行ない排卵日を狙ってタイミングを取る事に決めました
今回、生理が来なく妊娠となった場合は、遠慮せず居座るつもりです
診察料 590円
