2008/9/5
トレーニングメニュー
9/1(月):
WU・動き作り(自宅→名城公園×1周)、Slow Jog(名城公園×6周)
CD、クランチ、プッシュアップ
9/2(火):お休み
9/3(水):
WU・動き作り(自宅→名城公園×1周)
Lite Jog(名城公園×7周、5'45"/周前後)、CD
クランチ、トレーナーケア
9/4(木):お休み
9/5(金):@瑞穂北陸上競技場
WU・動き作り(400m×8)
2000m×2(r=400m、6'51"-7'21")
CD、クランチ
木曜、金曜は久しぶりの連休だったが、体調がよくなく、予定していた合宿は見送り。
金曜は瑞穂北で定例の2000m×3をこなす予定だったが、2本目の途中から急にカラダが動かなくなり、つなぎのJOGもできないくらい状態が悪くなってしまったので、そこで終了。
WU中から、いつもより心拍が高く、またバランス感覚も良くなかったので、ゆっくり休んだ翌日とはいえ調子の悪さは自覚していたが、ここまでとは思わなかった。
9/23に京都宇治の太陽が丘で今秋初戦の5000mを予定しているが、今の体調では非常に心配となってきた。
一昨年はちょうど今頃に急激に走れるようになり、好調さを喜んでいたのもつかの間、ヘンな病気になってしまい、その翌年も病気に悩まされたので、今季はせめて病気だけは勘弁したい。
太陽が丘といえば宇治市出身の安田美沙子ちゃんが、マラソン出場を目指してトレーニングを始めた模様。
12月のあのレースに出場するみたいだけど、日頃走っていない方が、9月スタートで12月にマラソンってうちらからしたらあり得ないくらいなんだけど、あのレースではそんなランナーがほとんどなんだろうな。
いずれにしても、故障しないように取り組んで欲しい。
映画はまたもやストックのDVDから2本鑑賞。
「きょうのできごと」と「恋するマドリ」。
「きょうのできごと」はここでは注目度抜群の柴崎友香さん原作の小説の映画化。
もっとも公開は2002年だったので、今さらというほどの遅さではある。
あの原作をどうやって映画にするのか−かなり疑問があったが、ほとんど原作に近い展開で作品となっていて驚いた。
あのダラダタとまったり、ときおり瞬間的に激しく動き回る時間の変化をよくぞ見ている者を飽きさずに作り上げたものだと感心。
ルナハイツにも出演している柏原収史さんがなかなかの好演。
「恋するマドリ」は昨秋公開の新垣結衣ちゃん主演で、Francfrancプロデュース作品。
星里もちる先生のブログで先生がコメントされていたので、自分も観たくなった映画。
内容はピュアな恋愛ストーリーで落ち着いた作品。
コレといった激しい展開はないのだが、菊池凛子さんと松田龍平さんが好演。
この2人が作品をしっかりと締めているおかげでまとまった仕上がりになっているかな。
ちなみに主演の名前はマドリではなくてユイ。そのまんまやん。
9/1(月):
WU・動き作り(自宅→名城公園×1周)、Slow Jog(名城公園×6周)
CD、クランチ、プッシュアップ
9/2(火):お休み
9/3(水):
WU・動き作り(自宅→名城公園×1周)
Lite Jog(名城公園×7周、5'45"/周前後)、CD
クランチ、トレーナーケア
9/4(木):お休み
9/5(金):@瑞穂北陸上競技場
WU・動き作り(400m×8)
2000m×2(r=400m、6'51"-7'21")
CD、クランチ
木曜、金曜は久しぶりの連休だったが、体調がよくなく、予定していた合宿は見送り。
金曜は瑞穂北で定例の2000m×3をこなす予定だったが、2本目の途中から急にカラダが動かなくなり、つなぎのJOGもできないくらい状態が悪くなってしまったので、そこで終了。
WU中から、いつもより心拍が高く、またバランス感覚も良くなかったので、ゆっくり休んだ翌日とはいえ調子の悪さは自覚していたが、ここまでとは思わなかった。
9/23に京都宇治の太陽が丘で今秋初戦の5000mを予定しているが、今の体調では非常に心配となってきた。
一昨年はちょうど今頃に急激に走れるようになり、好調さを喜んでいたのもつかの間、ヘンな病気になってしまい、その翌年も病気に悩まされたので、今季はせめて病気だけは勘弁したい。
太陽が丘といえば宇治市出身の安田美沙子ちゃんが、マラソン出場を目指してトレーニングを始めた模様。
12月のあのレースに出場するみたいだけど、日頃走っていない方が、9月スタートで12月にマラソンってうちらからしたらあり得ないくらいなんだけど、あのレースではそんなランナーがほとんどなんだろうな。
いずれにしても、故障しないように取り組んで欲しい。
映画はまたもやストックのDVDから2本鑑賞。
「きょうのできごと」と「恋するマドリ」。
「きょうのできごと」はここでは注目度抜群の柴崎友香さん原作の小説の映画化。
もっとも公開は2002年だったので、今さらというほどの遅さではある。
あの原作をどうやって映画にするのか−かなり疑問があったが、ほとんど原作に近い展開で作品となっていて驚いた。
あのダラダタとまったり、ときおり瞬間的に激しく動き回る時間の変化をよくぞ見ている者を飽きさずに作り上げたものだと感心。
ルナハイツにも出演している柏原収史さんがなかなかの好演。
「恋するマドリ」は昨秋公開の新垣結衣ちゃん主演で、Francfrancプロデュース作品。
星里もちる先生のブログで先生がコメントされていたので、自分も観たくなった映画。
内容はピュアな恋愛ストーリーで落ち着いた作品。
コレといった激しい展開はないのだが、菊池凛子さんと松田龍平さんが好演。
この2人が作品をしっかりと締めているおかげでまとまった仕上がりになっているかな。
ちなみに主演の名前はマドリではなくてユイ。そのまんまやん。
投稿者:くろねこ
ただいま編集中です。



