
なんとついこの前(2005年9月)、ぷちサンプルの本が出版されたのだった。そのおまけについてきたのが、この寿司桶。本に表示されているそのままの雰囲気にディスプレイしてみた。

もちろん中の寿司は取り外し可能。今回はパーツが小さいので、2カンがくっついた形になっている。リーメントは、ディティールを大事にするのと同じくらいの比率で、「遊びやすさ」を大事にしているのだと思う。ちっちゃすぎるパーツでは実際遊べないのは、某なんとかファミリーのパーツで経験済みだ。

ところで裏ってどうなってんのかなー?おお、米粒がよく表現されてる。

大トロとほたての握りのアップ。ピンセットが巨大に見える。

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