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    <title>帽子屋の非日常</title>
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    <description>キホール鯖で活動している「帽子屋の次女」の
『非』日常を不定期に発信</description>
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    <dc:date>2009-10-01T04:13:36+09:00</dc:date>
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    <title>ストリートパフォーマー</title>
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    <description>打楽器をやってた私は
これを見ると血が騒ぎますｗ


最高です！
私には音楽センスがなかったと
痛感させられますね。
現役の時に、この動画を見ていたら
もう少し打楽器の楽しさを
巧く伝えられたかもしれません・w・</description>
    <dc:date>2009-10-01T03:59:00+09:00</dc:date>
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    <title>アイラ</title>
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    <description>装備を受け取って、私は

改めて町を、散策してみることにした。

まずは、来た時から気になっていた

本屋さんに行って見ることにした。

ティルコには本屋が無いので

どんな本が置いてあるのか

すごく楽しみだ。



店を覗いてみると、当たり前だが

沢山の本が、本棚に並んでいる。

音楽の教典（楽典）や、楽器の教則本

ダンジョンについて書かれている本まである。

本の背表紙を見ながら、奥へと進むと

何冊もの本を抱えた人が、奥からやってきた。

どう見ても、私1人でも十分に狭い通路

（私が太ってるわけではない）

な...</description>
    <dc:date>2009-07-30T02:13:00+09:00</dc:date>
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    <title>特別出演</title>
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    <description>武器屋に着くと、私は目を疑った

「お姉さん、ネギはしまったの？」

そう、あのものすごい違和感を放っていた

ネギがないのだ。

「あぁ、さっき売れたのよ。すれ違わなかった？」

「(゜ロ゜; ェェ!官庁のほうから来たんだけど・・・」

「あぁ〜その人は大通りを広場に向かって歩いていったよ」

「ちょっと見てきていい？」

「あははは。いいよ、いっといで」



私は急いで、広場に向かって走り出した。

少し行くと、緑のロングを左右でくくった

小さな女の子が歩いている。

手には、あのネギを持って・・・

後ろから見る...</description>
    <dc:date>2009-07-20T16:37:00+09:00</dc:date>
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    <title>心のケア</title>
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    <description>私は躁鬱ではないつもりですが
たまに、ネガティブになるときがあります。

そんな時は、被害妄想もかなりのもので
「自分はみんなから嫌われてるんだ」
見たいな気持ちになったりします。

この前もそんな状態で、もう
マビ関係を全てやめてしまおうと
思ってたりしたのですが
色んな人から、励ましてもらい
「自分はなんて幸せなんだ！」と
友達のありがたみを再確認させていただきました。


友達って良いよね！
リアルだろうがネットだろうが
それは関係なく、友達がいるって
素晴らしくて、自分の生きていく上での
原動力になって...</description>
    <dc:date>2009-07-20T16:23:00+09:00</dc:date>
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    <title>種族間抗争勃発？</title>
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    <description>広場に着くと、そこには露店が所狭しと並んでいて

まるで、縁日のようであった。

どの店も、普通の店には置いてないような

武器や防具、それとアイテムなどが並んでいて

見ていて楽しくなってくる。

ｗｋｔｋしながら露店を見て周ってると

お腹が「グゥ〜ッ」と最後の抵抗を見せた



「はいはい、わかったわよ。」



私は自分のお腹をあやしながら

広場の向こうに見える”食堂”の看板を目指した。



食堂には、いかにも『食堂のおばちゃん』といった感じの

女の人が、大きな声で周りに呼びかけている。



「おじょうちゃ...</description>
    <dc:date>2009-07-12T10:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>新しい街</title>
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    <description>山間の道を、しばらく行くと

畑の向こうに、城壁みたいなものが見えてきた



 おそらく、ここがダンバートンだろう。

ティルコネイルとは、比べ物にならないほど

巨大で「町」と言うよりは、「街」である。



城壁を抜けて、街に入るとすぐに

剣の修行中なのか、木刀の打ち合う音が

耳に入ってくる。

音のするほうに、目をやると

学校の入り口らしき門が見える。

その真向かいには、文武両道の意味でなのか

小さいながら、本屋らしき建物も見える。

ティルコには本屋がないので、どういった本が

売っているのか、とても気...</description>
    <dc:date>2009-07-10T00:27:00+09:00</dc:date>
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    <title>スキルゲット？</title>
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    <description>私がトレイシーの元に戻ると

一瞬驚いた表情を見せた。

どうやら、私が倒せると思っていなかったらしい。



私は、それに気づかないフリをしながら

トレイシーに赤熊の魔符を渡した。

「さすがは次女ちゃんだ。

次女ちゃんならやると思ってたよ。」

よく言うよ。私が生きて帰ってきて

驚いてたくせに・・・

「何とか倒すことが出来たよ。」

私はしおらしいフリをした。

まぁ実際、スマクリが出なければ

どうなっていたかは分からなかった。



「それじゃ〜約束通り、スキルを教えてやるよ

よく見て覚えるんだぞ。」

そ...</description>
    <dc:date>2009-07-10T00:17:00+09:00</dc:date>
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    <title>タイトルゲット！</title>
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    <description>森の奥へと一歩、足を進めるごとに

木々が日の光を遮ってゆく。

暗くなっていくと共に、森が魔物の住処へと

変わって行くのが雰囲気で分かる。



「むっ!?」

鋭い殺気に振り返る。

「きたか！」

そこにいたのは熊ではなく、オオカミだった。

しかしティルコにいるオオカミより、一回りは大きい。

それでも、所詮はオオカミである。

ティルコのと行動パターンが同じなので

難なく倒すことが出来た。



私は臨戦態勢を保ったまま、辺りをうかがう。

また殺気だ！しかし今度のは、冷たい刺すような殺気だ。

振り返ると、ウ...</description>
    <dc:date>2009-07-08T02:06:00+09:00</dc:date>
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    <title>新スキル？</title>
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    <description>村を出て少し行くと、山のように大きな男と

これまた山のように大きな、一見男と

見間違うような女が、一心不乱に木を切り倒している。




どうやらここは、伐採場のようだ。



伐採場の真ん中に、御神木のような

大きな木が立っていて、その周りに

おそらく人夫が、寝泊りするところであろう

木こり小屋が、数棟建っている。

木の前には、1人の男が立っていて

大きな声で、木こりたちに指示を出している。



エリンの木は、どういう訳か育つのが早い。

下手をすると、某アニメのナ○シカのように

『エリンの森に町が飲み...</description>
    <dc:date>2009-07-08T02:04:00+09:00</dc:date>
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    <title>そして、再び！</title>
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    <description>ティルコネイルの入り口に戻ると

まず私は、ローブを着替えた。


いつも白いウサギのローブを着ているのだが

そのせいか、みんなからウサギちゃんと

呼ばれることもあるぐらいだ。

ここは、そのイメージを逆手にとって

黒いマフラーローブに着替えたら

私だと気づく人も多くは無いだろう



「よし、これで大丈夫だろう」



村の入り口にはムーンゲートがある。

これは目的地が毎晩変わる転送装置で

月のエネルギーを増幅させて、瞬時に

その時の目的地まで運んでくれる優れものだ。

村の南北の入り口に設置されているのだ...</description>
    <dc:date>2009-07-06T01:37:00+09:00</dc:date>
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