「あっっ…せ…んせっ…エミちゃんは…エミカはっっ…イヤらち…い…淫乱な…子…なんです…ごめっ…ごめ…な…さいっ…」
先生は言ったエミカをご褒美と言わんばかりに抱き締めた。
そして、注射器が刺さったままのエミカを抱き上げ先生は歩きだした。
「せんせぇっ…なんか…腰…に…響く…ひやぁっ…おか…し」
先生は歩くのをやめ、エミカの目隠しを片手ではらりと取った。
そこにはエミカの信じられないようなことが起こっていた。
目の前の全身を写す鏡には足を大きく広げたまま先生に抱き上げられたエミカが映っていた。お尻の穴には先生のおちんちんがぐっさりと突き刺さっており、エミカの目はそこに釘づけになっていた。
「やだっ……なにこれっ!…あっ…あぁあんっ!!……」
エミカが言い終わる前にまた激しく突かれた。
「鏡の中のエミカちゃんは美味しそうに先生のちんちんを食べてるね。」
と言って先生はエミカの背けていた顔を鏡の方へ無理矢理向かせた。
「やだっ…こんな…はぁっ…えっち…な…エミちゃんは…あぁんっ…エミちゃ…じゃ…ないっっ」
信じられなかった。
鏡の中のエミカは先生のおちんちんが出入りするたびに気持ち良さそうな顔をしていた。

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