2006/2/28
シュクレ(クッキー生地)が余っていたので、ちょっと遊んでみました。もう何年も菓子作りをしているというのに...反省ばかりのドフィノア作り。
つくづく感じるのは、菓子作りは、『丁寧第一』ってことです。
この菓子は、シュクレをのばして型へ敷き、カラメルソースに胡桃をたっぷり入れたものを入れて、さらにシュクレで蓋をして焼成します。
エンガディーヌに似ています。
反省点。。。
@シュクレののばし方が薄すぎ
Aシュクレの蓋の仕方が雑。。。焼成中、カラメルが吹き出てきた
Bカラメルソースを作る手順が遅すぎっ
反省して近々再チャレンジします!

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エンガディーヌ は スイスの胡桃の産地 エンガディン地方 ドフィノア は フランス ドフィーヌ地方の グルノーブル のお菓子で 同じ物です。どちらも胡桃の産地で有名な所で、土地の名前から来た物です。
投稿者:sisi
コムちゃーん
いつもコメントありがと♪
3回作ったのではなくて、3つ反省したのよ。。。
なかなか難しくて。
これ、歯が丈夫でないと食べれない代物。
おじいちゃんに贈ろうとおもったけど、やめた。
作って欲しいお菓子あったら言ってね!研究するよ。
http://pink.ap.teacup.com/sisi/
投稿者:コム
sisi誕生日だったのね。おめでと!
また早生まれ発見っっ。誕生日にはケーキだね。
このお菓子割れてる、、、中が見える。
もう3回つくったの?
ていねいかーやっぱ食べ物はていねいが成功の秘訣
だよねー。でも私にはとてもおいしそうに、大成功にみえますが、、、。ね!