警視庁が考案した子供を誘拐から守る標語「イカのおすし」をモチーフにした防犯ソングが話題となっているみたいです。
「イカのおすし」というのは
(1)知らない人にはついて
イカない
(2)知らない人の車には
のらない
(3)何かあったら
おおごえを出して
(4)
すぐ逃げて
(5)誰かに
しらせよう
から取ったものだそうです。
「イカのおすし」を歌うのは4人組の創作童謡ユニット「kirakira(きらきら)」で続発する子供の誘拐事件を防ぐため、警視庁生活安全部が考え出した標語から歌詞を作って、作詞、作曲をして、今年の1月21日にCD発売したらしいんだけど。
警視庁からは発売前に承認をもらい、さらに新潟県上越市の防犯キャンペーンソングにも決まるなど反響も大きく、kirakiraのリーダーで、2児の父でもあるMakotoさんは「この曲が子供たちの防犯に少しでも役に立てれば、うれしい」と話しているそうです。
たしかに、これで少しでも子供の誘拐が減るのを期待したいですね。
ただ...
どうみたって、↑の(1)〜(5)で「イカのおすし」って読ませるのは苦しいでしょ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ
よっぽど、警視庁生活安全部の中の誰かが、イカのおすしがちゅきだったのかな?( ̄o ̄;)ボソッ
「イカのおすし」は↓から試聴できましゅ(*^▽^*)
http://kirakiland.web.infoseek.co.jp/page005.html

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