2010/7/27

暑いので〜ハワイ島から涼しさをお届け  
毎日の酷暑、辛い日々が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?
ジリジリと肌を焼く太陽も、ハワイだったら許されるのに、ここでは苦痛なだけですね〜。
というわけで、ハワイから涼しさをお届けします。

標高4200mのマウナケア山頂。富士山より高いですね。
人工の明かりが無く、天文観測に最適ということで、各国の天文台が終結しています。
観光スポットとしては、サンセットと満天の星空を見るためのツアーが大人気!最近は日の出を見るツアーもあるそうですよ。
夏でも気温が下がりますが、11月から3月くらいまで、冬の間は雪景色になることも!
真っ白な山肌が、南国の太陽を反射してまぶしい!

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この写真は2月に撮影したものですが、山頂の気温は-5度。
美しいサンセットの後、日が暮れると風が出てきて、気温はますます下がります。
ダウンジャケットとニットの帽子、手袋で完全防備しても耳が痛いくらい。

でも、雪を見ると遊びたくなるのが子供心(って誰が子供?)
天文台の横にあった
「Beware of falling ice-落氷に注意!」の看板を見て、思わず
「Beware of of falling woman-落ちてくる女に注意」と遊んでみました。

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マウナケアの冷たい雪と寒いギャグ・・・
少しは気温が下がったでしょうか?


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2010/7/22

ワイピオ渓谷・マナの宿る場所  
ハワイ島の北部あるワイピオ渓谷。Hiloに着陸する5分ぐらい前、進行方向右手に見えてくる巨大な地表の割れ目。
まるで、恐竜の爪でえぐったかのようにV字に切り取られた谷は「王家の谷」とも呼ばれ、ハワイアンの人々にとっては神聖な場所。
マナが宿り、古来から不思議なパワーで守られています。

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ワイピオ渓谷は傾斜がきつく勾配が25%になるところも!
4WDの車で下りられるとは言うものの、谷底へは観光用のシャトルバスや、乗馬ツアーなどを利用するのがベストです。

さて、その中でもお勧めが乗馬。私が利用したのはNaalapa Stables
渓谷の上で待ち合わせをし谷底へ下り、そこからは馬で渓谷の中を歩くのです。これが、本当に気持ちよかった!
谷底は空気がひんやりと心地よく。頭上には太陽の光を受けようと様々な植物が葉を広げます。

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Waipio川のせせらぎが、馬で進む小道の脇を平行して流れ、ハワイアンの人々が収穫した野菜を洗ったり、子供たちが水遊びをしていたり。。。
そこだけ、時間が止まってしまったような静けさ。
鳥の声や馬のひずめの音が、鮮明に耳に飛び込んできます。

さて、乗馬はというと、私が唯一の乗馬経験者だったががめに、10頭の一番先頭を任されました。私の前は犬だけ!
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ガイドさんは一番後ろでみんなを見るので、私がペースメーカーに。馬は行く道を知っているので大丈夫とは言うものの責任重大!
川を渡るシーンでは、思わず手綱を引いて止めてしまいました。
でも、馬は早く仕事を終わらせたいのか、ずんずんと水の中へ入っていきます。足を鐙からはずして前に上げ濡れずに済みましたが、深い場所もあってちょっとスリリングでした。
後ろの人馬も、無事に渡りきって休憩。
そこから見えた風景が、こちら。
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写真では解りにくいのですが、霧が遠くにある渓谷の終わりにベールをかけ、とても幻想的でした。

尚、このツアーでは海岸へは行かないので暴れん坊将軍ごっこは不可となります。残念。。。



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2010/7/21

暴れん坊将軍・海岸で乗馬の巻き  
私は乗馬が大好き。
子供の頃から動物は好きだったけど、その中でも馬にはものすごく執着していました。
私は射手座なのですが、聞くところによると射手座の人は馬が好きだとか。射手座のシンボルであるケンタウルスは上半身が人間で下半身が馬ですからね。

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一時は真剣に乗馬を習ったこともありましたが、やっぱり趣味で乗るほうが楽しいと思ってからは、気が向いたときに乗るようにしています。
ハワイ島は乗馬をするにはとても理想的。島の大半を占める巨大なパーカーランチの中では、いくつかの観光乗馬ができる場所があります。
それは後日紹介するとして、わが千葉にあるお勧めの場所をご紹介。
なんと、九十九里浜で馬を疾走させることができる場所があるのです。
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サンシャインステーブルズ、千葉県の片貝海岸にあります。

ここでは、良く調教されたおとなしい馬で、ウエスタンスタイルの乗馬を楽しむことができます。
ウエスタンスタイルは鞍が大きくて座りやすく、鐙(あぶみ)も大きいので足がしっかりと固定されます。
オリンピック競技などでおなじみのイングリッシュスタイルは乗り方に規則が細かくあって複雑ですが、ウエスタンはカウボーイなどに代表される作業向きの乗り方。
どんな人にも受け入れやすいスタイルです。

初心者の方はまず簡単に乗り方の説明を受け、柵の中で練習します。
その後、ガイドさんについて、並足(普通に歩く)で海岸から砂丘を回るトレッキングができます。だいたい1時間程度。
乗馬上級者の方には、なが〜い海岸を駆け足で走る「暴れん坊将軍ごっこ」も可能!
どこまでも続く海岸を走るって、本当に気持ちが良いですよ。
馬は水を怖がらないので、波に向かって走っていく馬もいて、ちょっとビビル時もありますけど!

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残念ながら夏の間は海水浴のお客さんが多いので、「暴れん坊将軍」はお休みのようです。
詳細は現地にご確認ください。

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2010/7/18

高く高く伸びる木・緑のトンネル  
HiloからVolvanoへ向かう途中、Keaauという小さな町があります。
そこからPahoaへ向かう132号線沿いには、1980年代から1990年代にかけて沢山の住宅街ができ、今ではPahoa村の外に大きなショッピングエリアができるまでになりました。
私が初めてハワイ島に行ったころとは、すっかり様子が変わった場所もあります。
でも、変わらない場所の方が多い。その中でも好きな場所がPahoaからLava Tree State Park(ラーバツリー公園)へ向かう緩やかなカーブが続く道。

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道の両サイドに高く高く空へ向かう巨大な木が生い茂り、緑のトンネルを作っています。
まるで大きなネットのように天空に覆いかぶさり、幾重にも
真っ青な空が緑の葉の間から見え、木漏れ日作る影が地上に複雑なモザイクを描き出します。


夜になると、そこは昼間とは違う顔を見せます。
月の無い夜は、星明りをさえぎる木立で闇はいっそう濃くなり、
満月の夜は輝く月が織り出す幻想的な影の陰影が地上に映し出されます。
コッキーフロッグの絶えることの無い合唱。
見えないもの、聞こえない音が、鮮明に五感を刺激するのです。

最近、夏に滞在するKapohoに行くには、必ずこの道を通ります。
この緑のトンネルを道をくぐると「ハワイに帰ってきた」と実感します。
このトンネルの先がParadise。
ワクワクする心が最高潮に達する一瞬が、そこにはあります。



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2010/7/14

ホノカア・ボーイ、Honokaa、Big Island  
ヒロから、ハマクアコーストを北上、ワイピオ渓谷の手前にある町がホノカア(Honokaa)日本人の移民が作った町。
だから日系人の皆さんが沢山住んでいます。
街並は古く広々とゆったりとして、そこには独特の風と時間が流れているような気がします。
揚げたてのマラサダが美味しい、TEX-Drive-inには、日本のツアーバスも立ち寄っていますね。
写真は1930年に建てられた、町のシンボル的存在のPeople's Theater.
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この町を一躍有名にしたのが、映画「ホノカア・ボーイ」
吉田レオさんが書いた同タイトルの小説を元にした映画で、レオさんが、People's Theaterで映写技師として働着始めるというところから始まります。

おととしの11月、撮影終了直後にHonokaa Clubのマネージャーのアネルさんとこの本について話をしていると、ふらりと入ってきた日系人の白髪の男性。
「Hey, Sugar!」とアネルさん。
私は、あれ?Sugarさんって、もしかして?
そう、ホノカアボーイの中に登場する、Sugarさん(さとしさん)でした。
無理やり本を持たせてパチリ。テレながら・・・でも、嬉しそうでした。

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吉田レオさんは、本当にホノカアの人たちに愛されていたのだなぁ、と実感したのが、アンティークショップのグレース叔母さんを訪ねたとき。
ロックなかっちょいい叔母さんで、ハワイで革ジャン着用!
映画にもご本人が登場しています。
「私が出演するところは、私が演出したんだよ。3テイクしか撮らせない!って言ってね。」って。撮影した場所のベンチも見せてくれました。
「レオはこのシャツが大好きでね。何枚も買っていったよ。でも、これだけは、売らなかったの。私のお気に入り。」と言って、チェックのシャツを見せてくれました。そして、見せたらすぐにラックにしまってました(笑)。
「レオは本当に可愛かった。やんちゃでね。」と言って、本の中に酔っ払って大騒ぎするシーンがあるか?と聞いてきました。
私があるある!と答えると、Oh Good! Good!と大爆笑していました。
日本語の本は、ホノカアの皆さんは読めないですからね。内容はあんまり知らないわけです。

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ホノカアでは、映画が完成した後にプレミアショーが行われました。
出演者の方たちがまたホノカアにやってきて、なんと、People's Theaterで上映したのです。確か、テレビでも放映していましたね。

その後、JALパックがホノカア・ツアーを主催しました。
いくつかのグループが実際に訪れたそうです。
Beaさんのレシピは、Honokaa Clubのキッチンを現在担当している方が少しだけ覚えているらしく、それらがバンケットで振舞われたとか。

ホノカアボーイを読んで、ハワイ島を訪れる人も増えたと思います。
私も嬉しい。
Beaさんは亡くなりましたが、本に登場する方たちが現在もホノカアには何人も暮らしています。
作者が体験した様々な出会いをつづったストーリに、生き生きと描かれている人々。ホノカアを訪れたら、本当に出会えるかもしれませんね。

ちなみに、Honokaa Clubでは、ホノカアボーイ・ウォーキングツアーを実施しています(2010年7月現在)。詳細はホテルに確認してくださいね。
※下の写真は2010年3月末にHonokaa Clubの入り口で撮影したものです。

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2010/7/11

パパイヤ5個で2ドルなり!  
ハワイにいると、食材の調達のほとんどをファーマーズマーケットで済ませます。
週末になると地域のあちこちにファーマーズマーケットがオープンして、地元の新鮮な野菜や魚はもちろんのこと、出来たてほやほやのタマレーズやチリビーンズなどのテイクアウト食品が売られます。
私が気に入っている場所は、ヒロからちょっと南下したPahoaという村の近くにあるマーケット。「Makuu Farmers Market」と言います。
フリーウエイ130号線沿い、KeaauとPahoaの間にあるので、見つけるのも簡単。
まず、ここで一番お勧めなのがフルーツです。パパイヤやマンゴーなどがヒロのファーマーズマーケットよりも安く買えることがあります。
写真はパパイヤ。なんと、5個で2ドル!これ一袋買えば、5日間、毎朝濃厚な甘さのパパイヤが食べられるわけ。
しかもデカイ!Pahoaの近くにKapohoという場所があるのですが、こちらはパパイヤ畑が広がる大農場地域。
以前、パパイヤ狩りというブログでも紹介しましたが、道端に生えているパパイヤの木があるくらいです。朝取れたてのパパイヤ。本当美味しいですよ。
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そしてお約束のフリフリチキン!
この屋台があってこそ!のハワイのファーマーズマーケットですね。
炭火でゆっくりと焼かれたチキンの丸焼き。PahoaとKeaauの間にあるParadise Parkという住宅街にはチキンの養鶏場があって、きっと、今、丸焼けになってる子たちも、そこから来たんだろうなぁ〜〜なんて。

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ファーマーズマーケットには、ライブバンドやピエロなどもやってきて、テンターテイメント的な面も楽しい。
この日は風船アーティストがいて、子供たちに風船でできたプードルやウサギをプレゼントしていました。
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朝、早めに起きてマーケットへ。レモネードを一ドルで買って、まずはゆっくりと歩き野菜の値段を下見。
遅い朝食やランチを楽しみながらクラフトのお店を一回り。
そして、一週間分の食材を仕入れて、バケーションレンタルへ帰ります。
夜は・・・真っ赤なトマトとアボカドのサラダ。
タイレストランが出しているテイクアウトのシュリンプ・フライドライス。
そして明日の朝は・・・ジューシーなパパイヤとピンクのグアバロール(甘いパン)がテーブルに並びます。

そんな住んでみるハワイ・・・是非、バケーションレンタルで実現してくださいね。
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2010/7/9

馬が一人でお散歩中  The Hawaiian Kin'
Sea ViewはKalapanaの近くにある住宅街。
私はここに時々滞在します。な〜〜んにも無いんだけど、歩いていける場所にKEHENA Black Sand Beachという、黒砂の海岸があります。
波が荒くて泳ぐには危ない場合がありますが、冷たい真っ黒な砂に座って海を眺めるのは気持ちが良い。
イルカの群れが海岸近くまでやってくることもあり、泳ぎに自信のある地元の人たちは、イルカの背びれが見えると、次々と飛び込んで行きます。
そしてこのビーチはハワイでは珍しい、Cloths optional Beach(意味は調べてね)。
ヒッピーが集まる週末は、なかなかシュールな場面が見られます。

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さて、土曜日の朝、近所のファーマーズマーケットに歩いていくと・・・・
道に馬が・・・しかも、放牧・・というか一人で散歩ですか?
通り過ぎていく車にも無関心。
のんびりと草を食みながら、ゆっくりと坂を下りてゆきます。

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私がポカンと見ていると、通りすがりのおばさんが「あの子は一人で食事して帰るから放っておいてね。」と。
Sea Viewには何度も訪れていますが、一人で散歩する馬を見たのは初めてでした。
帰り道、確かに、馬はいなくなっていてましたが、馬がいた場所はまるで芝刈り機で刈ったようにキレイに雑草が無くなっていました。
あ〜、なるほどね。馬も地域貢献ですね。
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2010/7/7

飛行機を待つ間  アロハなつぶやき・・・
ハワイへ向かうときはだいたい一人。
一人旅が好きというより、ハワイへ行けばOHANAがいるから、私の中では帰るという感覚。
出発の日は定時まで仕事をして、タイムカードを押すとそのままハワイへ直行!
ホノルルの冷房がききすぎたイミグレーションを抜けると、Hiloへ向かうためにInter-Islandのターミナルへ。
私はホノルルにはほとんど寄りませんので、ハイ、素通り、素通り。
ハワイアンにチェックインしてゲートを確認したら、スタバでコーヒーを買い、中庭に下ります。
ここ、いいですよね〜。
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椰子の木が風に吹かれてサラサラと。
小さな鳩がハンバーガーを食べる人の横でおこぼれを待っている。
真剣な顔でLonley Planetを読むバックパッカーのお姉さん。
時折、地響きをたててLandingする飛行機。
日本語と英語で行われるセキュリティ強化のアナウンス。

冬なら6時間弱で別世界に到着するという「ギャップ」を、ここでコーヒーを飲みながらゆっくりと埋めてゆく。
私にとっては「お約束」みたいなものですね。

Hiloへのフライトは、たった45分。
すべての細胞が活性化されるまで、あと45分。
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2010/7/5

ホノムのアンパン  
私は和菓子が大好き。大福とか、ようかん、きんつば。
で、ハワイ島にも沢山美味しい和菓子があるんですよ。さすが日系の方が多い町です。
KTAやHiloのファーマーズマーケットにもお団子やらキナコ餅なども売っていて、外国にいながら和の味を堪能できるのです。

ハワイ滞在中に必ず食べるのが、ホノムにあるMr.Ed's Bakeryのアンパン。
ホノムはアカカの滝の手前にある、小さな町です。
数軒のカフェとお土産店が立ち並び、ピンクの屋根のお寺と大きなバニヤンツリーがシンボル。
Mr.Ed's Bakeryは町の端っこ。お寺の隣にある「ISHIGO'S BUILDING」の1階にあります。
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シェブアイスやチリライス、雑貨などが売っているごく普通のカフェですがベーカリーは侮れない!
焼きたての大きなシナモンロールや、パイ、サクサクのクッキーなどがショーケースに並んで、お店の中は甘い香りが漂います。
お気に入りのアンパンは大きくて、手のひらサイズ。つぶあんがたっぷり入って重たいぐらい!
売り切れのときもあるので、あった時にはいつも買いしめてしまいます。

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ここでもう一つお勧めなのがココナッツターンオーバー。
Turn Overはパイ生地にフルーツなど挟んで焼きあげた、ペイストリー。
甘いココナッツのジャムがとっても濃厚なのです。
アカカの滝に観光の際は、是非、寄ってみてくださいね。
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2010/7/4

三好和義さんの写真と同じ場所を求めて  
友人が某航空会社のパック旅行部門で働いていた頃、パンフレットの表紙に使われた写真の場所を探して欲しいと頼まれました。
三好和義さんが撮ったジャングルの谷間に流れる滝の写真。
三好さんの美しい写真は私も大好き。写真展にも足を運んだことがあります。
友人が送ってくれたパンフレットの写真を見て、だいたいの場所は当たりがつきました。ヒロから北へ向かうハマクアコーストに、いくつか似たような場所があるのです。
ただ、私はいつも運転しているので、風景をしっかりと見るということはありません。危ないしね。
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(写真はアカカの滝からホノムへ降りる道)

私の記憶だと、ホノムの手前かちょっと先あたり。橋から見える風景がその場所に似ていました。
ハマクアコーストにはいくつかの滝があって、フリーウエイからも見ることができるのです。
パンフレットをひざに友達が助手席に乗り、ホノカアまでのんびりとドライブがてら、ヒロを出て北上を始めました。
あいにくの曇り空でしたが雨は無く、KBIG FMのボリュームを上げて走る19号線は爽快!
橋に差し掛かるたびに、スピードを緩めて風景を探します。
でも、左側に対向車があったり、後続車があってのんびりと走れなかったりして、結局は見つけられずにホノカアに到着。
Tex Drive-inでマラサダとコーヒーをいただき、町をホロホロ。
今度は右側を走れるから、帰り道にはきっと見つけるぞ!と帰路につきました。
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同じように橋の手前でゆっくりとを数回。
そして、やっと見つけました!
橋の名前はNanue Bridge.滝の名前もNanue Falls(後で調べました)。
車を止めるところは近辺には無く、橋を渡りきってから空き地を探して停止。
そして橋の真ん中まで戻って見えた風景がこれ。(続きを読むをクリック)

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