2011/3/11

何年も前になるけれど、知人がノートの切れ端に「ALOHA」の意味を書いて渡してくれた。

A= Akahai (kind) 優しさと思いやり
L= LoKahi (cooperate) 協調
O= olu olu (spirits) 意気を高める
H= Ha'aha'a (humble) 謙虚
A= Ahonui (perseverance) 忍耐


人に優しく思いやりを持ち、協調性を持つことで意気を高める。
日々謙虚に、そして、耐えることを美徳とする。

どれも、人間として、とても基本的なこと。

ソーシャルネットワークは相手の「本当」が見えない人々の集まり。
だからこそ、もっと慎重にに相手の立場に立って言葉をかけたい。
人を傷つけたり、嫌な思いをさせたり、自分の考えを押し付けて
優位に立とうとしても、ALOHAの気持ちは伝わらないから。

実はネットワークは普段の生活の凝縮。
ごまかせない。
舞台で踊るとき、自分の全てが見えてしまうのと同じこと。

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ハワイに行くようになって何年も経つけれど、
自分の言葉で「アロハ!」と言えるようになったのは、ここ数年のこと。
気恥ずかしくて言えなかった。
体に染み付くまでに何年もかかった言葉。
ハワイの人々と出会い、みんなから本当のアロハを教えてもらったから、言えるようになったんだと思う。

あなたの心にアロハ!が届いていますように。
そして、あなたからのアロハも、私の心に届けてくださいね。

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2010/11/9

華道家・前野博紀 さんと奥田ジョーさんのトークライブ  アロハなつぶやき・・・
いつもは、ハワイのことしか書かないこのブログですが、とてもステキなイベントに参加してきたのでご報告です。

11月4日から8日まで行われていた、華道家・前野博紀 『花といのちの芸術祭 第一回 廻る〜circle〜』のイベント、奥田ジョーさんと前野博紀さんのトークライブに行って来ました。
Joeさんのお話はラジオや実際にお目にかかって伺っていますが、華道家の前野博紀さんとのコラボはいったいどんなものに?興味津々です。

11月7日の夕方、日が沈むころ原宿の駅から会場へ。
ガラス張りの真新しいビルの二階。そこへ一歩足を踏み入れると、目の前の花と木のオブジェに圧倒されました。

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コンクリート打ちっぱなしの空間に、床から天井までダイナミックな花と木、そして直線と曲線の複雑なオブジェがディスプレイされ、「いけばな」という常識を覆す迫力。

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真っ赤なアンスリウムと、珊瑚のように色づけられた流木のアレンジから始まり、鏡の上に一枚の紙で折られたとは思えない複雑な折り紙の動物や恐竜たち、想像の世界を象徴するようなペイントされた海草。
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カラフルな花々が浮かぶ池、生き生きとした色とりどりの花と深い緑。

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どこまでも伸びる青い竹のスパイラル、咲き誇り芳香を放つユリの花。

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結実した人生の熟年期を表現しているであろう、しっかりとした枝を組み合わせて作られた頑強な船そして朽ち果ててゆく木の実や枯葉の落ち着いた茶色と錆びたトタン板。

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人が生まれてから老いるまでの人生を表現したという前野さんの言葉を聞くまでもなく、彼は花や木だけでなく、水、ガラス、プラスチック、金属、折り紙など、異質な素材をも取り込んで一つのストーリーを表現していることがわかりました。

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そして、そこにさりげなく流されていたのが、Joe Okudaさんの録音したNature SoundとNSOの演奏。
奄美大島などのジャングルや浜辺で録音された鳥の声、波の音、雨が木々を叩く音が遠く近くに聞こえて、前野さんの作り上げた都会のビルに出現した「森」にリアリティを与えていました。

音のもつ威力。
人の想像力やビジュアルへの影響は、クリアで大きなサウンドであっても、遠くにさりげなく聞こえるささやきであっても、リアルであればあるほど大きいのだと感じました。

本題のトークショーについては、「続きを読む」をクリックしてね。
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2010/9/18

高砂淳二 スライド&トークショーに参加してきました  アロハなつぶやき・・・
9月17日(金曜日)、デジタルメモリやデジタルフォトフレームの大手メーカーである「トランセンドジャパン」の主催で行われた「自然写真家・高砂淳二、スライド&トークショー・とびっきりのハワイ、とっておきのハワイ」に参加してきました。

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まず、このイベントを知ったきっかけが、Twitter。
トランセンドのアカウントが私をフォローしてくれて、ウエブサイトを拝見すると、高砂さんのトークショーの案内がありました。抽選で50名を招待とあったので、早速応募!
ハワイ大好きの私は、もちろん高砂さんの大ファンであり、自室もオフィスのカレンダーも高砂さんが撮った写真。
ナイトレインボーの写真集は、いつもベッドサイドに置いてあります。
Twitterのニーズの囲い込み的なプロモーションの効果には、いつも驚かされますが、私もしっかり囲い込まれてしまった様子です(=^_^=)。

前置きが長くなりました。

さて、そのトークショー。
受付とともに、KONA BEERが手渡されました。うふふ。嬉しい!
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前から二列目の席をゲットできて、またウレシ。
開会は時間通り。まず、スポンサーであるトランセンドジャパンの製品の案内がありました。
SDカードについての説明は、なかなかためになって面白かった。自分のデジカメにはトランセンドのSDが入っているのに、なぜそれを選んだか?なんて考えたことも無かったです。
普段何気なく使っている物なのに、知らないことって多いものですね。

いよいよ高砂さんの登場。
前日にハワイから帰国されたばかりとあって、まぁ、こんがりと日に焼けていい色になってました。お元気そうな笑顔でスライドショー用のスクリーンの真ん中に立ってご挨拶。
司会の女性をスルーして、気づかないうちに本題のハワイの話に。。。。
高砂さんはマイペースです (*´ー`)。

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スクリーンの脇に用意された席に移動するとハワイで撮った作品を大きなスクリーンで見せながらお話が続きました。
ハワイ諸島の成り立ち、植生の歴史、ハワイを含むポリネシアなどの民族のつながりのお話など、高砂さんならではの知識と見方でユニークなお話でした。
数々の奇跡のような写真!
ナイトレインボーとの劇的な出会い。
夢から受けた啓示に従い、ワイピオ渓谷で再びめぐり合ったナイトレインボーなど。
沢山の思い出とハワイの人々とのめぐり合いを、淡々と語る高砂さんは本当にハワイに愛されているのだろうなと思いました。

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私もハワイに通い続けて16年。
心から信頼できる人との出会いや、ハワイだからこそ体験できる、自然が繰り広げるエンターテイメントにもめぐり合っています。
その中で、いつも忘れてはいけないと思うのは、人は一人では生きていけないということ。
一つ一つの出会いが、場所は何処であれ意味を持つと言うこと。
自然との触合いも同じことだと思います。

「あなたの周りの人を愛しなさい。自然を敬いなさい。先人の言葉を心に刻みなさい。」
私にノニを教えてくれたハワイアンの女性の言葉です。
ALOHAの精神を持つ人々は人種も言葉の違いも関係なく受け入れ、そしてお互いに助け合って生きることを教えてくれました。
植物も動物たちも、自然の法則に抗うことなく、ハワイの美しさを作り上げているのだと思います。

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高砂さんの写真を見ていると、彼のハワイに対する愛情と自然への理解、畏敬の念、そして一瞬の変化をも見逃さない鋭い感性が、彼にその写真を撮らせているように思えます。
でも、高砂さんはいつもマイペース。そのままを受け入れ楽しんでる。そんな気がします。

今回のイベントは、とても楽しかった。
高砂さんのおちゃめなボケも(失礼)、のんびりした話し方も、コナビールの程よい酔いとともに、都会の喧騒から、ハワイの青空の下にいざなってくれました。

こんどは、是非、高砂さんとすでにコラボをしている山下マヌーさんと、ジョー奥田さん、3人のトークショーを企画していただきたいですね。
きっと、もっとコアなハワイのお話が聞けるはず!
トランセンドさん、楽しみに待っております。

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写真は高砂さんがジョー・奥田さんとコラボしてできたDVDの抽選会の様子。
このDVD、高砂さんが撮影した写真と、ジョー・奥田さんの録音した波の音や風の音で、あなたの家が突然ハワイになります!ってマジックを体験できます。
お勧めです。
私は当たりませんでしたが、全部持ってます!(*^-^)

最後に、プレゼントとお土産を沢山用意してくださったハワイ州政府観光局、トランセンドジャパンさん、そして高砂さん、ステキなひとときをありがとうございました。
ALOHA & MAHALO


いろんなURLはこちら。。。

高砂淳二さんオフィシャルサイト

ハワイ州政府観光局

トランセンドジャパン

山下マヌーさんのブログ

ジョー・奥田さんオフィシャルサイト
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2010/7/7

飛行機を待つ間  アロハなつぶやき・・・
ハワイへ向かうときはだいたい一人。
一人旅が好きというより、ハワイへ行けばOHANAがいるから、私の中では帰るという感覚。
出発の日は定時まで仕事をして、タイムカードを押すとそのままハワイへ直行!
ホノルルの冷房がききすぎたイミグレーションを抜けると、Hiloへ向かうためにInter-Islandのターミナルへ。
私はホノルルにはほとんど寄りませんので、ハイ、素通り、素通り。
ハワイアンにチェックインしてゲートを確認したら、スタバでコーヒーを買い、中庭に下ります。
ここ、いいですよね〜。
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椰子の木が風に吹かれてサラサラと。
小さな鳩がハンバーガーを食べる人の横でおこぼれを待っている。
真剣な顔でLonley Planetを読むバックパッカーのお姉さん。
時折、地響きをたててLandingする飛行機。
日本語と英語で行われるセキュリティ強化のアナウンス。

冬なら6時間弱で別世界に到着するという「ギャップ」を、ここでコーヒーを飲みながらゆっくりと埋めてゆく。
私にとっては「お約束」みたいなものですね。

Hiloへのフライトは、たった45分。
すべての細胞が活性化されるまで、あと45分。
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2010/7/3

Twitterでお友達  アロハなつぶやき・・・
ここ数週間、Twitterが面白くなってきました。
半年ぐらい前に始めたときは、どうやっていいのかぜんぜん解らなくて「所詮、さみしがりやのつぶやきさ〜」なんて斜に見てたかも。
でもフォローする人を探す方法とか、ちょっとずつ解ってきたら「さみしがりや」どころか、皆さんおしゃべり好きだということが発覚!
私もすっごいおしゃべり。140文字じゃ足らん!
でも、たった140文字の中に、趣味を同じくする人たちの会話が繰り広げられてゆく様子は、なかなかスリリングでそして、頭脳を使う作業なのだと思うようになりました。

けっこう、頭使うよね。
淡々とTLに流れるつぶやきが、一人のつぶやきを軸に他のつぶやきを巻き込んで。
「話し変わるけどさ」的な会話がどんどん広がっていきます。

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私は今、ハワイが大好きな方たちと、日々楽しい会話をしています。
ハワイが好きだというだけで、本名も、肩書きも、お顔も知らない人たちがつながる。すごいよね。

Hawaiiholic, ハワイ中毒、ロコモコ、ハワイ語公用語化!なんて、次から次へと楽しい話題。

そして、ブログの相互リンクとかね。
早速、ANELAさんのブログご紹介!ひそかにハワイ移住を計画しているそうです。応援してます!
http://ameblo.jp/anelamakana/

私のブログからTwitterのハワイ好きの方へのブログ、リンクしますのでどうぞお気軽に声かけてくださいね。
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タグ: twitter ハワイ島 ALOHA

2010/6/23

ハワイ島専用細胞あり。  アロハなつぶやき・・・
今夜は昔書いていたブログを読み返して、センチメンタルになってしまいました。

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ハワイに行くようになったのは1994年から。
それからあっという間にハワイ、特にビッグアイランドに魅せられ、気が向くとふらりと。。。本当に何にも考えないで飛行機に飛び乗っていた覚えがあります。時には年に3回も!
当時は知人がヒロの近くに別荘を持っていたこともあり、航空券さえ買えれば気兼ねなく行くことができたんです。
若い頃アメリカに住んでいたこともあって車の運転は平気。
言葉にも困らない。
そして何より、ハワイ島から感じるエネルギーと自分が自分らしくいられる場所を見つけたことに至極の喜びを感じていました。

ヒロ空港で飛行機を降りたとたんに感じる、雨にぬれた花の甘い香り。
どこからか聞こえてくるゆるいウクレレの音。
Punaのジャングルから吹いてくる湿った風。
その一つ一つが、私の「ハワイ島専用細胞」を呼び覚まし、瞳に入ってくる光景や耳に流れ込む音たちが鮮やかに感じられるのです。
まるで、眠っていた感覚がたたき起こされるみたいに。
それは優しくて、暖かくて、涙が出るほど懐かしい。
コマ送りのように、スローモーションのようにハワイでの日々が脳裏に焼きついてゆく。
私の脳には、「ハワイ島専用引出し」があるかのように、記憶は幾重にも重なって保管されているのです。

だから、私はハワイ島に行くのを止められないのでしょうね。
このブログを読んでくださっているあなたにも、きっとハワイを好きになるきっかけがあったでしょう?
大切にしたいですね。そういう思い出。

あ〜、長いつぶやきでした。

ちなみに、2005年2月から書いていたブログのリンクはこちら。
Aloha & Mahalo.
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2010/6/18

Twitterと連動しているブログです。  アロハなつぶやき・・・
Aloha!
Twitterと連動しているブログです。
ハワイ島のいろいろな場所をご紹介。
ハワイで出会った人々とのエピソードなど、書いています。

どうぞ、宜しくお願いします。

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2010/6/15

ハワイ島には・・・  アロハなつぶやき・・・
ご無沙汰です。アロハスピリットです。
一年以上も、ブログをほったらかしで、何をしていたかというと〜。
う〜〜〜〜ん。いろいろありました。今、「人生のターニングポイント」という言葉がぴったりの状況。
次から次へと、ジェットコースターのように事件が起こり・・・・
まぁ、それもこれも、いい経験です。

ハワイ島には、もちろん行ってます。
私にとっては、いわゆる「パワスポ」であるハワイ島。
新しい出会いがあり、そして別れもあり・・・。
私にとっては「癒し」を求める場ではなく、まさに人生の舞台なのかもしれません。

ハワイ島に行くたびに何かが起きる。そしてそれが私を成長させているのだと実感することしきり。。。
またここで記事を書く気持ちになるには、それだけの時間が必要であり、書けるようになったことが、ちょっと嬉しい。

人生まだまだ修行が足りない!
これからも、上を向いてしっかり歩こう。アロハの言葉をいつも胸に。
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2009/1/1

明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いします。

なんと、2008年春以降、ブログの更新をしておりませんでした。
理由は沢山あるんですが、とにかく忙しかった。
ハワイ関係の仕事が増えて、日々、走り回っていました。

一つ大きなニュースがあります・・・それは私の大好きな本である
「ホノカアボーイ」(著:吉田玲雄)が映画になったこと!
「ホノカアボーイ」に出会ったのは2006年のことでした。
ブログでも本にまつわる記事を書いています。

ストーリーの舞台は、ホノカア(Honokaa)。
ホノカア(Honokaa)はハワイ島の北にある、小さな町。
まるで時が止まってしまったような、ハワイの中でもちょっと
不思議な空気を感じられる場所。
短いメインストリートに並ぶ、ずっと昔から変わっていないであろう
町並み。
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ギャラリーやアンティークショップを、なんとな〜く覗いたり
小さなカフェに入って、のんびりお茶を飲んだり・・というのが
とても自然にできる、大好きな町。
この本を読んだ時、私の頭の中には、細かい風景や登場人物までが
細かに思い起こされて、まるで私が同じような体験をしているかのような
錯覚を持つぐらいに大ファンになってしまいました。
それから3度ぐらい・・・読んだかなぁ。
ハワイ島に行く時は必ず本を持っていくし、同行する友人にも読むことを
勧めていました。

そして、2008年秋、映画を撮影しているという噂を聞き、
2009年3月に映画が公開されると聞いて、本当にワクワク
しているのです。
実は、私はホノカア唯一のホテルである、ホノカアクラブ(Honokaa Club)の
マネージャーさんとお友達。
偶然がめぐり合わせた「縁」ですが、それも「ホノカアボーイ」が取り持った
縁なんですよね。
その縁を通じて、現在、ホノカアでは「ホノカア・ボーイ」プロジェクト進行中!
それが何か?発表できるのは、もうすぐかな!

映画「ホノカア・ボーイ」のオフィシャルサイトはこちら


さて、2009年早々、AOLがブログのサービスを終了するということになり、
こちらのURLに引越しすることになりました。
URLが変更になりますので、どうぞお気に入り登録、BOOK MARKの変更をお
お願いしますね。

2009年は、もっともっと、楽しいハワイ島の話題をお届けできるよう
頑張りま〜す。



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2008/3/1

ハワイ島9泊11日  アロハなつぶやき・・・
バケレンの記事を中途半端にしたまま、2月19日から9泊11日でハワイ島に行ってまいりました。
旅の前後はいつもあわただしく・・・ああ、言い訳言い訳・・・。
ただいま、ビッグアイランドキャンディーズで買った、BEBTO BOXサイズのロッキーロードをむしゃむしゃとほおばりながらブログを書いております。

Hiloに到着早々、ピーカンの晴天!寝ぼけ眼にはきつすぎる日差し。
美しいマウナケアの雪景色に出迎えてもらいました。
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1月から2月にかけて、3週間も雨が続いていたそうですが、
晴れ女のパワーは強靭!私の滞在中は、ず〜〜〜〜っと晴れでした。

今回の滞在は仕事半分、遊び半分。
毎日が充実して、本当に楽しい日々でした。
また少しずつ、書いていこうと思います。

Special Mahalo to my Special friends in Hilo.
Randy & Gail, Muhammad & Nettie, Dan, Sakiko & Lewis, Derline & Dan,
Sam & Dan, Mio & Yo-chan, Audry & Alan and Kaori-chan.





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