ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

凍える華 第66話

2017/7/31  12:19 | 投稿者: Author

ドヒにプロポーズするフィギョンは「2度目だ」と、話します。2人の会話を偶然立ち聞きしていたテジュンは、がっかりした様子で、部屋を出て行きます。

ユギョンは、フィギョンにヨンスクが飲んでいる薬を渡しながら「認知症」だと、教えます。

ナヨンが家に帰るとウンボンが料理を持て来ていて、ナヨンは「母が嫌がるので」と、言います。しかし、ソンジュは「私が待っていてと言ってたのよ。娘さんを思って作ってくれたんだわ」と、言います。ナヨンが部屋でそれを開けて見ると、ウンボンかから“有った方が良いと持って”と、手紙と共にセビョルの写真も同封されていました。

ウンボンは手紙に“あなたの力になる”とも、書いていました。一言もドヒがナヨンであると知っていると、ナヨンにも、ソンジュにもウンボンは言わないのね・・・。これはこれで、辛いだろうね・・・。

セグァンから、ドヒは容態が良くなったあと、ナヨンの納骨堂へ行き、泣いていたと、しかも、セビョルの写真を抱きしめて泣いていたと、聞かされるテジュン。

テジュンはその件で、ドヒを問いつめます。「あなたの元恋人が、私と似てると聞いて行ってみただけよ」と、答えるドヒ。テジュンは「また誤摩化している」と、言います。

ドヒは、ヨンスクから「私は、ユネが亡くなった時、ユギョンじゃ無いかと思ったのよ」等と、聞かされます。そこへ、ちょうど、帰ってきたユギョンが、その事で喚き出し、ドヒは帰されます。フィギョンに「家が大変な事になってるわよ」と、電話を受けたフィギョン。すぐにフィギョン家に戻って来てるんだけど?そんなに会社と、家、近いの?


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タグ: 韓国ドラマ



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