ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

帝王の娘 スベクヒャン 守百香 第61話

2020/9/30  19:12 | 投稿者: Author

クチョン殺害の黒幕をチンムと知るソルラン。しかし、そう簡単に探りを入れる事は出来ません。そこで、ソルランは、記録を調べ、あの日、チンムも、キムンの狩りに行っていたと知ります。

偽スベクヒャンは、ソルランが邪魔で、チンムに協力を求めますが、ナウンの事を持ち出され、注意されます。

ソルランに悪い印象がないチンムが、家の近くで偶然を装うソルランに会い「家はここだ」と言います。ソルランは「そうなんでか?」と、当然しらばっくれます。チンムに「家でお茶を飲まないか?」と、勧められると「独身なのに?」と。恥じらってみせるソルラン。そんなソルランにチンムは、こんな純粋な人が、悪い事をする訳が無いと思います。

そして、チンムの家で会話をするソルラン。そのうち、チンムが寝ると、部屋を見回したソルランは、紙で折られた蓮の花を見ると、ピムンの紋章である漠の印が有る事に気づきます。以前、ミョンノンから、両親殺害の現場にあったと、漠の印が有る布を見せられた時「去勢をはる人だろう」と、言われた事を思い出します。

帰るソルランは、ウチに声をかけ「そなたも、官職が欲しいだろう?チンム公の事を教えて欲しい」と、言います。

ミョンノンに誰が疑わしいかを聞かれて、チンムの名を出すソルラン。ミョンノンもそれは同じでしたが、自分にとってチンムは、兄弟みたいなものなので、慎重になろうとしていました。「餌はまきました。勝算は有ります」と、ソルラン。

チンムとブルテは、ウチから、ソルランから、声をかけられた事を、聞かされます。チンムは信じていたソルランの裏切りに、怒りを覚えます。ブルテは、キムン等での殺害に関わった食客たちには、お金を渡し、遠くに行かせれる事にします。

食客達は、上手く、逃げたかに思えましたが、それを察知したミョンノンは、ピムンを使い、捕らえられます。


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タグ: 韓国ドラマ



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