ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

北京バイオリン 最終回 明日へ

2007/9/28  23:45 | 投稿者: Author

やっぱり、莉莉には娘がいたんだね。何か前回、娘がいるようなニュアンスの会話があったけど、娘が出てかなかったから、あれ?わたしの聞き違いかな?って思ってたんだよね。

裁判で、結局、阿輝が小春を引き取る事になったね。

お父さんが過去に小春を誘拐した事は、売買目的でなく、きちんと育てていた事もあって、不問にふされてよかったね。この後、お父さんは小春のコンクール会場に向かうんだけど、なぜかパトカーで送られてるし。パトカーを個人の事情で使っていいのかい。

コンクールでは不運な事に小春のバイオリンのゲンがきれちゃうし・・・。でも、お父さんが駆け付けて来たのをみて、小春、バイオリンを弾くのよねな〜んか、このあたりは、映画と同じ様に泣けるわよね。

何か、最後の最後になって、お店でお父さんと桂蘭出会ってたけど、今さら、いらないような・・・。

最後の場面も中途半端だし、最後の最後まで、変な所で終わるドラマだな。

もう一度みて:

う〜ん・・・桂蘭にブレスレット渡せたのはよかったよね・・・。
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