ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/9/13  20:57 | 投稿者: Author

これ、前にやっていたときは、教育テレビでやっていたんですけど、今回の再放送は、総合でした。

ま〜簡単に言うと、ドラマ通じて、韓国の文化を学ぶみたいな感じでしたね。けっこう面白かったです。

ますだおかだの増田もでていて、彼もかなり韓国のドラマをみているようです。彼が『天国の階段』みて、「誕生日にわかめスープを作ってもらったのは初めてだっていって泣きながら食べているのは最初は不思議だった」っていってましたけど、確かに、韓国では誕生日にわかめスープがでるってしらないと、なんのこっちゃって感じですよね。

小倉紀蔵先生が“很”“情”の説明を『太王四神記』をつかって説明してくださいました。“很”は日本語の恨みと言う意味とは違っていて、いまある自分でなくて、思い描く自分みたいですね。“情”は日本語の情と同じみたいですね。

こうやって、ドラマと通じて説明してもらえるとより韓国の文化とか習慣が分かりやすくなりますよね。ドラマを見るにあたっても、分かってみるとの、そうでないのとでは、面白みも違ってきますよね。ありがたい番組だと思います。
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