ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/9/17  23:24 | 投稿者: Author

バカップルのウンソンとヘソク。つーか、ウンソンだけがバカップルいや、バカなのかもしれませんが・・・。ウンソンはヘソクにとんとんてやって隠れてみたり。これ、私もすきでやりますが。エレベーターにのるヘソクを追いかけて、隠れてのるウンソン。そしてこれまた、ウンソンはヘソクにとんとんして、ヘソクが振り返ると、指がほっぺに刺さるパターンやってみたり。白衣のポケットに手を入れているヘソク。そこへ、ウンソンも手を入れる。戸惑うヘソク。さらに、ウンソンは手をつないだ状態で、上に持ち上げて、さらに、もう片方の手もあげて、笑顔で手をふってるよ。だけど、エレベーターの中の人が気づいたら、ふたりあわてて離れてるよ。こんな、ストーリーとは全く関係にないことに行数をさく私。でも、こんなおばかなシーンがすきでもある私。って言うか、元々、このブログ自体、ストーリーを追っていないので、ある意味、これが、このブログの神髄でもあります。とかいってみます。

ア〜ン・・・ウンソンと同じ施設で育ったお姉ちゃん死んじゃったよ〜・・・。でも、最後にヘソクがこの女性に子供を抱かせてあげたとき、意識がないながらも、涙してたね・・・。所で子供はあのあとどうなったんだ〜?

ガングクは予定の手術が入っていたのに、急患が入り、予定の手術は後回しにし、急患を手術することに。これをみていた、院長は前にあった会長の二の舞ということと、念書のことをにおわせます。もちろん、やっちまうガングクな分けですが、そばで聞いていた、ヘソクは念書のことが気になります。

ガングクが緊急の手術を始めようとしたところにウンソンが入ってきて他にも手術が必要な患者さんで前にガングクが手術した患者さんだから、ガングクが手術しなければということらしいです。ガングクは両方の手術をやるから、用意しておけと言います。だけど、今現在ガングクが執刀した患者さんは血がすごい吹き出て、大変です。何か、今回もゴーグルしてなかった人いたよね。ヘソク達の教訓がいかされていないのかぁ〜?さらに、麻酔科のキム・テジュンの不倫あいても倒れてしまいます。

なかなか、ガングクがこないので、ガングクの手術の様子を見に行ったヘソクは「当分きそうにない」とウンソンに言います。しかし、患者さんは心停止になってしまっているので、とめるヘソクを振り払って、ウンソンは手術をします。最後、縫合するとき、ウンソンは緊張で手が震えてしまったので、ヘソクが縫合します。終わったところで、ガングクが入ってきて「だれがやった?」と聞きます。ウンソンは「患者さんを見殺しに出来なかった」と言います。ガングクにおこられるのかと思いきや、ガングクは「よくやった」と言います。

ヘソクは初めて手術をしたからと、院長にお餅をもっていきます。ヘソクが入ったときは院長がいなかったので、たまたま、心臓センターの人事の書類をヘソクがみてしまいます。それは、脇に追いやられている、ガングク。そこへ、院長が入ってきたので、そのことをヘソクが聞きます。院長は危ない手術をするガングクがいやなんだよね。だからヘソクは「念書のこと、医局に言うから」って言うんだよね。

横になっている、キム・テジュンの不倫あいて。そこへ、キム・テジュンが入ってきます。さらに、ガングクも入ってきて、何もしらないガングクは「キム・テジュン先生も心配でキタんですか?」(爆)とかいってるから、ガングクがピエロに見えたよ・・・。

ウンソンとヘソクは(またはバカップルはこれ言い過ぎ?)手術室が見える部屋でふたりでシャンパンといちごでお祝いだよ〜。ヘソクは「やくざの患者さん覚えてる?あのときから私たち、息が合ってたのかもね」って言うと、ウンソンは「そうだよ。俺たちは相性がばっちりなんだ」って言うんだよね。

心臓センターの人事発表をみて、キム・テジュンはガングクにガングクが脇にやられてるなんて、胸部外科はもっとやりにくくなるといいます。ガングクは「政治力がないもんで」っていうんだよね。すると、キム・テジュンは「私の義父をつかって、院長をすげ替えればいい」っていうんだよね。ちなみに、ミン・ヨンギュは臨床実験にものをいわせて、ポストについています・・・。

何か、レジデントが彼女にふられるシーンがあって、これ何か関係あるのかぁ〜と思ったけど、関係ありそう。子供の患者さんが急変して、呼び出してもでないみたいなんだよね。何か、このレジデント、薬の所にいってたから、まさか、自殺しちゃったの?ウンソン、ヘソク、ガングクたちは飲んでたんだけど、看護師さんから連絡が入って、ドクター呼び出してもこないから、自分で除細動やっていいか電話してきて、ヘソクが「やって」っていったよ〜。

院長、胸を押えていたけどまさか?

他局での放送をみて:

バカップルのシーンいっさいなかったなぁ〜。

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タグ: 韓国ドラマ

2008/9/17  21:34 | 投稿者: Author

アビーは妊娠したものの、産むかどうか、悩んでいるんだよね。確か、前もおろしたことあったんじゃなかったっけ?それは、自分のお母さんとかが、鬱病でそれは子供に遺伝するんじゃないか?ってことで悩んでいるんだよね。でも、最終的に産むことにしたんだよね。

ニーラが担当した患者さんが15歳で妊娠してたんだよね。しかも、悲しいことに乱暴されて・・・。それなのに、親は子供をおろすことに反対なんだよね。だからニーラはおろした方がいいんではないかと思い、それを、コバッチュに相談するんだけど、コバッチュは両親がそう言うなら仕方ないことを言うと、ニーラは「カトリックじゃないスタッフドクターに相談していいですか?」って言っちゃうんだよね。コバッチュは宗教的理由は否定し、ニーラには他の患者さんをみるように言うんだよね。コバッチュはこの患者さんに流産を促す方法を試すことにしたのよね。

レイはバンドがCDデビューするかもしれので、ロスにいくため、一ヶ月休暇が欲しいとウィーバーに申し出ますが、案の定断られます。ウィーバーにレイは休暇が欲しいなら、辞表をだすように言われます。それで、レイはやめることにしたのに、バンドのメンバーにレイとは違うメンバーを入れるって言われちゃうのよね・・・。

クレメンテには、ジョディのことで病院に迄、警察にこられてるのに、脳天気にジョディはお買い物。さらに、クレメンテ、ついていないことに車、駐禁とられてるよ

もう一度みて:

妊娠した少女役の子はこの間『ゴースト〜天国からのささやき』に出てたな・・・。

脳天気ジョディ・・・冬のシカゴだって言うのに、パンプスで闊歩してるのが笑えるわよね。

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2008/9/17  6:10 | 投稿者: Author

心肺同時移植手術を、循環器内科長、協力のもと、成功させるガングク。循環器内科長はやっぱり、前回の出来事から、ガングクに協力的になったのかな?

キム・テジュンは副教授になりました。面白くないのは、ミン・ヨンギュ。

ミン・ヨンギュは薬品メーカーの協力を得ることで自分の地位の確立しようとしています。

キム・テジュンの不倫あいては妊娠していました。しかし、キム・テジュンは「おろせ」と言います。

院長はガングクに安全な手術だけをするように言うと、ガングクは「そう言う手術ばかりしていると、進歩しなくなる」って言うんだよね。院長は第三病院行きをにおわすと、ガングクは「やめます」って言うんだよね。これを聞いたイ・スンジェはガングクに「なんでそう言うことするんだよ。上の人とうまくやっていくことも必要なんだ。信じられないよ」とおこって暴れていました。

ウンソンと一緒に写真にうつっていた、女性が入院してきました。ウンソンはその女性について、ヘソクにはなします。同じ施設で育ったお姉さんで、ウンソンにとって、母であり姉であり、初恋の人でもあるみたいです。施設をでたあと、ウンソンと友達、そして、その女性と一緒に暮らしてたみたいなんですが、その女性はすきな男と逃げたみたいなんですよね。この女性は妊娠していて、しかも、がんにおかされているみたいで、ウンソンは「幸せにならなきゃだめじゃないか〜」と言います。

しかも、お腹の赤ちゃんは心臓が弱いみたいです(また心臓です)。父親は子供が母親なしになってしまうので、手術の同意書にサインしてくれません。しかし、母親の強い希望と、自分も赤ちゃんをみてかわいくなってきて同意したみたいです。

ウンソンは施設のお母さんに電話して、女性のことをはなし、きてもらいました。

この女性がいる病室に施設のお母さんもいる前で、ウンソンはヘソクを「僕の彼女です」って紹介するんだよね。お母さんは「こうなると思ってた」って感じでうれしそうだったね。

その後、なぜか屋上で、ウンソンはヘソクに「いっただろう。最初から女として意識してたって。いま迄、すきなふりしなくてごめん」て言うんだよね。ヘソクは「面接のとき、握手無視してごめん。いい看護助手が入ってきて、助かったなんていってごめん」ていって抱き合いました。

他局での放送をみて:

ミン・ヨンギュが薬品メーカーを使い地位を確保しようとしてるところはなかったなぁ〜。イ・スンジェがガングクに人と上手くやっていけというシーンも。

キム・テジュンの妻役の人は『太陽の女』でドヨンのライバルのアナウンサー役の人だわね。

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タグ: 韓国ドラマ

2008/9/17  1:18 | 投稿者: Author

今回の過去はソーヤーでした。

ソーヤーの過去では離婚した女性に近づいて、お金をとるってはなしです。この女性、ソーヤーと一緒に詐欺を働いているうちに、さらにもっと詐欺がしたくなりました。ソーヤーは女性に「さらに上の詐欺は向こうが主導権を握っていると見せかけて、こっちが主導権を握るんだ」と言います。

ソーヤーはボスに「彼女を愛しているから詐欺を働きたくない」と言います。しかし、ボスは「逃げられると思っているのか」と言います。

ソーヤーと彼女が高飛びしようとしているとき、ソーヤーはとまっている車を彼女にみせて「ボスがいるから、ふたりとも殺される。裏にレンタカーをとめてあるから、それで、ホテルにいけ」といってお金を彼女にわたし、逃げさせます。

しばらくすると、彼女にみせた車には、ソーヤーしかのっておらず、ソーヤーは家に戻ると、現金が入っているバッグを取り出してました。これで、ボスを欺いたってことで、自分が主導権を握っているてことなのかな?

ロックとジャックは武器庫をあけるときは、お互いに報告することを取り決めました。

アナ・ルシアはジャックに武器庫の番号をきこうとしますが、ジャックは教えません。

そんなとき、ジンが何者かに頭に袋をかぶせられ、連れ去られそうになりました。しかし、ジンはケイトとソーヤーにハッケンされました。

ジンが襲われたときは雨がふっていたので、あいての足跡は残っていません。ケイトとソーヤーが手がかりを探していると、ジンにかぶせられと思われる袋が・・・。でも、ケイトが前に連れ去られたときにかぶせられたのとは少し違うようです。

これで、アナ・ルシアは「銃をもって警備をした方が良い」と言いますが、ロックは反対します。

ソーヤーは「アナ・ルシアが怪しい」みたいなことをケイトに良い、ケイトがジャックにそのことを言います。ジャックはアナ・ルシアに「午前中どこにいた?」と聞きます。不満顔のアナ・ルシア。

ケイトはソーヤーにハッチにいってロックに「銃を移動するようにいって」といい、ソーヤーはロックに言います。ロックはソーヤーにハッチのことを頼んで、銃を移動させます。

その後、ジャックたちがハッチにいくと、銃は行方不明に・・・。

浜に戻って、ジャックがロックにはなしていると、銃声が・・・。銃はソーヤーがもっていたのです。

ソーヤーが茂みを歩いてると、現れたのはチャーリー。チャーリーはロックに一泡ふかせたくてソーヤーとくんだようです。チャーリーは「サンをおそったことサンにしられたくない」といっていましたが、サンはもちろんだけど、ジンにもしられたらヤバいんじゃないの?そして、チャーリーはソーヤーに「よくこんなことを考えたな」って言うと、ソーヤーは「オレは悪いやつだ」と・・・。何か、チャーリーは自分のこと「いいやつだ」っていってるのとは対照的ですね。此の2人がくんだことに何か意味があるのかな?それと、こんな風に、派閥みたいな感じで仲間割れとか始まって面白そうな感じ。いま迄結構、和気あいあい的な感じだったからね。それにしても、疑われたアナ・ルシアかわいそうに・・・。でも、銃をソーヤーがもっていることで疑いははれたよね?
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