ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/9/18  22:40 | 投稿者: Author

除細動をやった看護師さん。おかげで、患者さんは助かったみたいです・・・。つーか、あの人胸部外科専門の看護師さんだったのね。私てっきり、事務の人かと思ってました〜。

ってことで、この看護師さん、ガングク、ヘソクは懲罰会議にかけられることになりました。院長はメンバーにヘソクがいることに驚いていました。懲罰会議では同じことがあったら、またやるか?と聞かれて、看護師さんは「またします」と。ヘソクがガングクを差し置いて指示したことにヘソクは「チェ科長を守るためにやった」っていうんだよね。ガングクは「一度心臓がとまったらもう動かないんだ」と主張します。

懲罰会議のあと、一人で座っているヘソクをこっそりのぞいたあと、ウンソンはヘソクのもとにいきます。ヘソクは「2ヶ月の減俸」っていうと、ウンソンはそっと、ヘソクの手を握ってました〜。

ウンソン心臓が弱い女の子のタメに、脳死状態になっているコのおじいさんに(このおじいさん、クッキにでてた人かな?)泣いてドナーになってほしいと頼みます。しかし、おじいさんは孫はただ寝ているみたいでどうしても、同意することは出来ないといいます。

これをみていたヘソクは孫のそばにいるおじいさんに今迄、臓器提供を受けた人の写真をみせて「たくさんの人を助けられるんです。提供をしてほしい」と頼みます。最後に、心臓が弱い女の子の写真もおいていきます。韓国ではドナーと提供者が匿名じゃなくていいのかね?日本では一応、分からないようにしてるよね?韓国ではプライバシーどうなっているのかしら?そう言えば『夏の香り』でもそうだし。っていうか、日本が特殊なの?台湾の『ザ・ホスピタル』でも、ドナーと提供者匿名じゃなかったし・・・。お互いしらない方が、金銭の授受とかが起きなくていいんじゃないのかね?それともこれは、ドラマだけのお話?

とうとう、おじいさんは提供に同意してくれて、女の子は心臓の移植に成功したようです。

やっぱり、女性にふられたレジデントは麻酔をつかって自殺をはかったようでした。でも、一命を取り留めてよかったです。ガングクに「すいません」と謝るレジデントにガングクは「助かってくれてありがとう」といいます。

ウンソンのもとに、胸が痛いという患者さんがきました。レントゲンの結果では悪いところは見当たらないのですが、患者さんは「ちょっと胸がいたい」といいます。ウンソンはCTをとった方がいいっていったんだけど、患者さんは病院に長くいるのがいやでかえってしまいました。

しかし、この患者さん、緊急で入ってきて、手術をすることになりました。ウンソンも手術に立ち会いたかったのですが、キム・テジュンに「冷静でいられないだろうからお前はでろ」といわれて、ウンソンはキム・テジュンに「絶対に助けてください」といってでて行きました。このときキム・テジュンいつもの「三流」という言葉はありませんでした。

この患者さんの家族は患者さんを家に返したことを不満に思っているみたいで、また訴えられそうです。

そして、この患者さん、何か、騒ぎだしたりしちゃって、CTの結果を見るとレントゲンの医師は「繊毛(すいません。病名分かりません。こんなような名前いってました)だな。下半身不随になる」っていうんだよね。ちなみに・・・このあたりのシーンしたの方にモザイクはいっていたよね?韓国語で病名の説明とかあったのかな?

落ち込むウンソンにヘソクはスケッチブックに「付き合ってるのに」となどと書いた文字をみせます。ウンソンはヘソクに手でハートを作り(韓国これすきだよねぇ〜)音楽をかけて、アイドルばりに踊ってました。

辞表をだしたガングクには例のクリーブランドの医師から、お声がかかっていました。

病院では、院長解雇の運動が・・・。

他局での放送をみて:

懲罰委員会のあとのシーンがなかったなぁ〜。スケッチブックのシーンも・・・。

逆に自殺未遂のレジデントに除細動をやった看護師さんが「好きです」って言ってたシーンは記憶に無いなぁ〜。

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タグ: 韓国ドラマ

2008/9/18  1:38 | 投稿者: Author

第3話 まだ夫婦じゃなかった?!

しょっぱなは前回の後半を占めていた琴子入江君のラブラブシーンがもう一度みられましたね。

麻理と巧が結婚式をあげる教会へいく、琴子と入江君。琴子はこの教会をみて大興奮して「もう一度結婚式をあげた〜い」何て言ってます。入江君のホウは当然そう言うのはいやみたいで「気に入った教会を見るたんびに結婚式をあげるのかよ」琴子「入江君が私のことを嫌いじゃなければ何度でもやりたい」。入江君は琴子のおでこを指でおして(ここつぼ〜)にこやかに(このにこやかさも入江君の進歩だと思う〜)「自信モテよ」。琴子はうつむきながら、うれしそうに「うん自信もつ」とうなづきます。

新婦の控え室にいく琴子。麻理は「巧君にしかられて愛されているんだと思った」とかいっています。

ふたりの結婚式が始まりました。琴子はふたりをカメラにおさめます。カメラの画面をにこやかにみている入江君。琴子は「私もウェディングドレス着たかった」と後悔の弁。入江君はすかさず「自分で計画したんだろ」琴子「だって、あのときは面白いと思ったんだもん」。巧と麻理が宣誓している後ろに、琴子と入江君がうつっているのですが、入江君琴子のこしに手が回っているんだよね。そう言うところばかりみている私・・・。しかも、宣誓のやくを入江君、琴子の耳元でいってあげてるし・・・。そして入江君は「もうこの辺でいいだろう。ふたりきりになれるところに行こう」と琴子を連れ出します。

リムジンにのる琴子と入江君。琴子は途中で寝ちゃってたけど。何かリムジン、ハマーだったよね?

ふたりがついた先は飛行場。ふたりでセスナ機にのります。入江君は「これなら誰にも邪魔されないだろう」っていいます。セスナ機に若干戸惑いをみせる琴子。入江君が「怖いか?」って聞くと琴子は「入江君と一緒なら怖くない」お約束ですねぇ〜。

セスナ機では・・・琴子を守るような感じで入江君、琴子の肩に手を回してますがな・・・。入江君は空から広い世界を見ると人間がちっぽけなんだよなぁとかはなしてて、入江君は「分かるか?」って琴子にきくんだけど、琴子は「よくわからないけど、入江君にふさわしい女になる」とご愛嬌。(多分)急降下したときだと思うんだけど、悲鳴をあげる琴子。入江君は楽しそうに笑ってます。入江君ていうか、ジョセフって感じだった〜。笑いかたが・・・。入江君(ジョセフ)白い歯みせちゃって。

帰国の途の飛行機の中で・・・。琴子はふたりきりになれる時間が少なかったと相変わらず不満たらたら。そして琴子が「写真もあまりとれなかったし」っていうと、入江君は「其の点は心配する必要ないな」はい、確かに〜。入江君のお母さんはココゾとばかりに頑張ったでしょうよ。その入江ファミリーも同じ飛行機にのっていて、とった写真をみて楽しんでいます。麻理と巧はいちゃいちゃ。琴子はこのふたりのあまりのいちゃいちゃぶりに不満顔・・・。

空港で・・・。入江ファミリーは琴子たちを出迎えなきゃならないので、慌てて、琴子のおとうさんと合流します。でも、入江ファミリーはIGUAMのTシャツ着てるんだよねぇ〜。そして、琴子たちがくると赤い横断幕だして、お出迎え。細かいところでは琴子と裕樹がいつものようにやり合ってるみたいですが・・・。琴子はうちのバッグがなんであるんだ(入江ファミリーの荷物)と疑問をもつと、入江君のお母さんは外国にいったんだと誤摩化します。琴子が「空港迄迎えにこなくてもよかったのに」とおとうさんにいうと「新婚旅行からかえってきて道に迷ったらこまるだろう?」琴子はこの意味はまだ、この時点では分かりませんが・・・。

琴子のおとうさんが運転していた車はあのワーゲンのピンクのだったね。何か、バックミラーが横に長くついているように見えたけどそれは私の見間違え?入江君が「道が違う」というと、おとうさんは「新しい家をかったんだ」と・・・。

そして家に到着すると・・・入江君のお母さんは「広い家をかったのよ〜」と・・・。しかも家には“愛の巣”と書かれた看板が・・・。裕樹にお母さんは「裕樹が結婚したら、隣の家もかって、渡り廊下でつなげるわ」といっています。

そしていえに入ってみると、玄関にはMr.インクレディブルもどき新しいのポスターが・・・。他にも、絵で描かれた家族のポスターも・・・。既に、この絵には琴子と入江君の赤ちゃんもいます。階段脇の壁には琴子と入江君の子供の頃からの写真がキレイに飾ってあって、それをみながら階段をのぼる入江君

入江君が自分たちの部屋にいくと・・・。まさに、入江君のお母さん好みの、お姫様がすむようなお部屋だしピンクのレースびらびらのベッドが〜・・・。入江君はあきれて「おふくろ、おふくろおふくろ〜」と呼ぶと、入江君のお母さんと琴子がきます。琴子は入江君とは対照的に大喜び。ベッドの横の壁いっぱいに、入江君はみたくないであろう、結婚式の琴子→男装、入江君→女装でふたりがキス、いやキス寸前の写真が・・・。琴子はききとしてこの写真をなで回してます。そして、もちろん、レースびらびらのベッドに、琴子はジャンプしてうつぶせで寝転びます。

こんなお部屋では入江君は落ち着かないので「他に部屋はないのか?」と別の部屋にいくと、もう、既に、子供部屋が・・・。入江君のおとうさんも琴子のおとうさんも琴子にニコニコしてどうだ?って感じでお部屋を紹介してますがな。部屋には秘密基地まで・・・。入江君はあきれ顔で「オレが落ち着く部屋はないのかよ。裕樹の部屋はどこだよ」と裕樹のお部屋へいったようです・・・。裕樹の部屋には裕樹のパネルがあるよ・・・。

入江君のお母さんはPCで琴子と入江君のハネムーンの写真をみせます。ここで私たちも見られます。琴子がどうやってこの写真をとったのか不思議がると、入江君のお母さんは「たまたま友達がいたから、頼んだのよ」とかいってるよ。

朝・・・琴子の腕は入江君の体に乗っかってます。つーか、入江君結局、レースびらびらベッドに寝たのね。琴子は朝起きられないらしく、目覚まし時計を鬼の数ほどセッティングしたようで、つぎからつぎへと、じゃんじゃんなりまくり。引き出しにも目覚ましが・・・。入江君はうるさいなぁ〜とばかりに、目覚ましを投げてました。琴子は幸せいっぱいに入江君の寝顔みて、指でハナをナデて「毎朝、入江君の顔が見られるなんて幸せ」と、そのあとは琴子の妄想。何かピクニックみたいな感じで、琴子は「サンドイッチ作ったのよ〜」と入江君に渡しておりました〜。いったん現実に戻って・・・琴子はベッドの上で琴子と入江君それと、ふたりの顔の合成の赤ちゃんの写真を眺めて・・・→妄想、琴子がサイホンでコーヒーをいれていると後ろから入江君がきて、入江君「この甘い芳醇な香りはお前みたいだ」と琴子にキスしまくり。入江君このときのセーターピンクでした〜。で、現実の戻ると琴子はこれが夢ダッタみたいで、くすぐったそうにして寝てます。はっと気がついて目を覚ますと、寝坊。

完璧な朝を迎えるはずが・・・あわてて、階下へおりると、入江君のお母さんは「あら、おそくなってもいいのよ〜」と笑顔。琴子が「入江君は?」と聞くと入江君のお母さんは「お兄ちゃんはもうそろそろ学校よ」と。琴子が玄関にいくとあきれ顔の入江君「これが、琴子のいう完璧な朝か」と嫌み。私入江君がもっているアディダスのバッグ、いいなぁ〜と思うんですけど。入江君がでて行ったあと、がっかりの琴子の前に今度は学校へいく裕樹が・・・。裕樹「お兄ちゃん、この先思いやられるな」。

学校では・・・じん子と理美は琴子からもらったお土産がお気に召さないご様子。他の生徒には「あれ、相原琴子じゃない?いや、結婚したから、入江琴子だよ」と好奇の目で見られてる琴子。そのうち後ろには金ちゃんが〜。じん子と理美は「入江君は天才だから初夜も天才を発揮したかしら?」とかいうから、金ちゃん、がっかりのご様子。まだ、金ちゃんは琴子のことあきらめていないんだね。

学校から、入江君が帰ると、琴子がお出迎え。琴子は朝の失態を取り戻そうとしているのか「つかれているでしょう」とかマッサージしてみようとしたり「汚れてるわよ」と服を脱がせようとしてみたり・・・。

リビングでは入江君のお母さんが「おやつよ〜」と・・・。テーブルには、入江君の隣に琴子のおとうさんが座っているので、琴子はおとうさんをどかします。琴子は入江君にお菓子を口にもとにもっていきましたが、入江君をそれを手でとって自分で食べてました。でも、琴子にはちゃんと、入江君は食べさせてました〜。この姿がまたよかったです。そして・・・まさに、今回の副題。入江君のお母さんが「お兄ちゃん、大事なこと忘れてない?まだ琴子ちゃん籍入ってないじゃない?」と。これで、琴子は一気にテンション下がりまくりで「え?私まだ、入江琴子じゃなかったの?」と・・・。

テニス部にいってもうかない顔の琴子。籍が入っていないことに、松本裕子は「その方が入江君が離婚しやすいからじゃない?」と・・・。

夜おそく、かえってこない、入江君に、心配しまくりの琴子でヤンシタ〜。



もう一度みて:

麻理と巧の教会での結婚式でのシーン、琴子と入江君の後ろにいるひと・・・。武蔵丸みたい・・・。
新居はさすがに、まだ引っ越したって雰囲気をだす為か荷物がおいてあったりしたね。パッキンがマイルドセブンのとかあったよ〜。
あと、ベランダのところにある、ビーズののれんについては、この回で説明があったのね・・・。

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タグ: 台湾ドラマ




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