ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/12/3  22:54 | 投稿者: Author

今回の冒頭は前回の最後、幹チャンたちが入江家をみるといって、タクシーにのっているところから・・・。

入江家の前についてみんなは「ウワァ〜、凄い大きい家」などと、感激していますが、琴子は顔を隠しています。皆は、入江君の奥さんがどんな人なのかみたいようです。ここから、おのおのが妄想。智子は一緒にすんでいれば、毎日、学校へ通う入江君がみられると・・・。幹チャンは「一緒にすんでるということはパンツ一丁の入江サンがみられるわ〜」とパンツ一丁の入江君はモザイクが入っています。真里奈はラブラブな夫婦を妄想。何か、女の人は後ろ姿だったけど、アレ、一応アリエルなのかな?他の女優さんなのかな?みんなが入江家をのぞいている最中、ちびをつれた裕樹が現れます。何か、玄関にペコちゃんぽい感じの置物あるよねぇ〜?それと、前からきになっていたんだけど、ちびについているリードにアイスの飾りが一杯くっついているね。私は、ワンコちゃんかってないので、分からないのですが、こういうのはやっているんですかね?一同は、入江君の弟をみただけも感激。しかし「琴子は生意気なんだから」と、つい、口を滑らせてしまいます。当然「あんた、なんで分かるのよ」とツッコミ。琴子「生意気そうな顔してる・・・」と誤摩化しましたが・・・。一同は「アレ、奥さんみないわね」といいます。そして「きっと家事もしないで、グータラしてるのよ」というので、またもや琴子は「そんなひどいこといわなくていいじゃない」といいます。そうこうしてるうちに、入江君が帰ってきます。それも、松本裕子を伴って・・・。慌てて、隠れる一同。ちなみに、隠れている場所、何か、誰かのいえの階段ぽくなかった?一同は松本裕子を入江君の奥さんだとおもい「美人で、スタイルもよくて、完璧だわ。これじゃ勝てない」と絶賛しつつも、入る余地なしと意気消沈。皆が気落ちしてるのを機に、琴子は一同から抜け出します。一同は松本裕子に気を取られてるカンに、琴子がいなくなって「小さいくせにすばしっこいのね」とかいってます。

入江君と一緒の松本裕子は・・・。家にはってある、入江君と一緒にうつってる琴子にペンキが塗られているのをみて、松本裕子はくすくす。入江君は笑うでもなく何で、塗られてるんだ?といった感じの複雑な表情。やっぱり、愛する琴子がこんなことになっていると、やっぱりいやなのかな?

入江家に入った松本裕子は家にはってあるポスターにうけています。そして「大きい家ねぇ〜」と感動した様子。入江君「まぁね」ってやっぱり、入江君にとっては、これが、普通サイズなのかぁ〜?そして、入江君は「ほら、ここ眺めがいいだろう」とテラスへ松本裕子を案内します。前から気になってたんだけど、なんで、入江家のテラスはビーズののれんがじゃらじゃらとかかっているんだぁ〜?何とか一同から抜け出して、帰宅した琴子。入江君と松本裕子ふたりで話してる様子にやはり、ちょっと焼きもちなのか、ふたりの間に割って入ろうとしてる感じでした。もしかして、私、前にもかいたかもしれないですけど、松本裕子役の女優さん、そばかすなのね・・・。私もそばかすがあるから、テレビにうつると、あんな感じなのかぁ〜・・・。って、うつることもねーだろ!松本裕子・・・琴子に入江君の為に、看護師目指す何て凄いみたいなこといってます。照れて琴子「松本さ〜ん」てな感じでしたが・・・。松本裕子「あなたが、看護師になったら、教えてね。絶対に其の病院にはいかないから」って。ある意味賢明だが、持ち上げて、落としてますがな・・・松本裕子。

学校で・・・。智子に「入江サンの奥さんをみて落ち込まないで〜」みたいなことをいわれる始末の琴子。琴子の心の叫びは“私が奥さんなのよ〜”。琴子は私が奥さんなのよという気持ちが募り、啓太の血圧のはかるにも、上の空で、空気をいれすぎて、啓太は「腕がいたい」と嘆いていたよ。たまらず、琴子は「入江君の奥さんは私なのよ」といいますが、だれひとり信じず、幹チャンには「はいはい、あんたは第三夫人ね」といわれます。そこへ、丁度、入江君が現れます。クラスの皆は入江君だぁ〜といったあこがれのまなざしを向けます。入江君は、ちゃんと、看護科の人に、挨拶しながら、入ってきています・・・。そして、入江君は琴子に「なんで、携帯の電源きってるんだよ。母さんがちびを病院につれて行くって」と伝言をします。琴子の携帯は充電が切れていたようです。クラス一同はあんぐり。これで、琴子のいっていたことは嘘では無いと分かるわけですが、すかさず幹チャンに「あんた、入江サンなんて、しらないっていってなかった?」と突っ込まれます。琴子は「いいにくかった。嘘ついてごめんなさい」と謝ります。そして、幹チャンたちは、落ち込むどころか、入江君が案外、庶民派の女性を奥さんしてる、私たちにも、チャンスが回ってきそうだと、喜んでいます。琴子は「ちょっとぉ〜、結婚してるんだから、失礼じゃないの」と言い返してますが・・・。

ちびをみてもらう、入江君のお母さんと琴子・・・。ちびは何か、噛まれたみたいね・・・。診察が終わったあと琴子はお母さんに「なんで、私が入江君にあってると思ったんですか?」ってきくんだよね。お母さん「だって、琴子ちゃんはかわいいし、何より、お兄ちゃんを愛してくれてるから」っていうんだよね。琴子は「でも、そう言う人たくさんいますよ」っていうと、お母さん「お兄ちゃんは、頭がいいから、人が何を考えているか分かっちゃうのよ。どういう目的で自分に近づいているか。でも、琴子ちゃんはただ、お兄ちゃんを愛してくれた」って。また、親子のちょっとしたいいお話でした。

学校では採血の授業・・・。琴子は注射が大の苦手。琴子が以前のことを思い出します・・・。琴子のおとうさんに付き添ってもらってやった、健康診断の採血・・・。恐がりながらも何とか、やったのに、おとうさん、試験管の血をみて倒れるぅ〜。そして、試験管割れるぅ〜。もう一度やられるはめになる琴子・・・。授業での琴子は針が怖くて採血のお手本を見せている先生の方に目を向けることが出来ません・・・。しかし、琴子、自分で針が嫌いなのに、なんで看護師になろうと思ったのかねぇ〜・・・。ほんと、自分のことが分かってない女だよ・・・。

その後の採血の授業でも琴子は身が入らず怖がっています。仲間たちは琴子に採血をされることを怖がってます。仲間たちはだれが琴子と組むのかと、皆いやがっています。

じん子と理美も琴子を励ましつつも、自分では琴子に採血されたくないみたいです。

学食で、琴子は入江君に「採血が怖い〜」と嘆くと、すかさず入江君「それは、琴子に採血される人だろ」といいます。そして、琴子が採血させてもらうように入江君に頼みますが、案の定断られます。入江君「一緒にお昼食べようってこのことだったのかぁ〜」といいます。そのうち、船津もやってきて、琴子は看護科の人たちと合コンしないか?とききますが、「勉強しなきゃ」と船津に断れます。「かわいい子がいるのよ」と食い下がる琴子。そうこうしてるうちに、ふたりに食べ物を頼まれる琴子。金ちゃんに声をかけると、クリスもここで、お手伝いしてて、金ちゃんは迷惑そうな顔をしてますが・・・。クリスには「金之助が琴子を追いかけていたのと同じ」といわれてしまいます。そして、金ちゃんスペシャルのランチを三人前(入江君と船津の分があるからね)頼む琴子でしたぁ〜。

いざ!採血!注射器のセットを持つのも怖い琴子・・・。くじ引きでだれが琴子と組むのかを幹チャン提案し、ラッキーな当選者は啓太でしたぁ〜。おそるおそる、琴子に自分の腕を差し出す啓太。案の定琴子は順番がめちゃくちゃです。駆血帯がきつすぎたり、針をさしたあと「血が出ない」というと啓太に「そこ血管じゃないよ」といわれるし。さした注射から手をはなしたり、採血が終わると、喜んでよそ見して、注射器を落としたり・・・。まさに、マンガの世界です。琴子が注射器を落としてしまったので、もう一度と啓太に頼みますが、啓太は逃げます。ふたりが追いかけっこをしてると、入江君が人形をかえしに、看護科にやってきます。啓太は入江君に「お前の奥さんどうにかしろよ」みたいなことをいうと、入江君「オレには関係ないな。琴子が出来ようと出来まいと。どうせ、国家試験に受かるかどうかも分からないしな」といって、自分の用事をすませてでて行きます。これをみて、啓太は琴子に「あんなこといわせていいのかよ。夫婦は力をあわせるんじゃないのかよ」といいますが、琴子は「だって本当のことだもん」とシュンとします。仲間たちの話では熱血漢啓太は結婚にも理想があるようです・・・。そして、また採血・・・。智子が啓太の採血を申し出ます。其の様子をみて、琴子は智子は啓太が?とよけいなことを考えています。“針の恐怖”を一瞬忘れた琴子でしたぁ〜。

お家で・・・入江君のお母さんに「タマネギきって」と頼まれる琴子。今日の入江家の献立はカレーです。入江君がきてお母さんに「明日は夕飯いらない。医学部の仲間と飲みに行くから。学習計画についても話する」といいます。琴子は入江君に根掘り葉掘り「何人でやるの?」とかききます。疑問に思う入江君に「今後の参考に」などと、適当ないい訳をする琴子。このとき、入江君、お菓子食べてたけど、うまい棒ぽくなかった?

医学部の仲間たちと食事に向かう入江君・・・。お店の人に予約の人数をいうと、お店の人は、他の人たちはきてますよみたいな返答に、訳が分からない医学部の面々。通された所にいくとそこは、看護科がいたぁ〜。顔を隠す琴子・・・。何か、焼き肉屋さんみたいな所だったねぇ〜。台湾にも、焼き肉屋さんあるんだねぇ〜。クッパとかビビンバとかもあるのかなぁ〜。

もう一度みて:

幹チャンたちが入江家を見学にきた時、琴子ちゃんと写真がペンキで塗られてるか確認してたね。

入江君にきついこといわれて幹チャンに「あんた愛されてないのね」といわれて「皆入江君のこと知らないのよ」と反撃の琴子・・・。ス〜ゴク琴子は入江君に愛されているのにねぇ〜。

焼き肉屋さんで・・・。隠れてる琴子に入江君「出てこい琴子」。そして、船津に「昨日このことで電話して来たんですね」とネタばれされてしまう琴子。

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タグ: 台湾ドラマ

2008/12/3  20:12 | 投稿者: Author

ん〜?『CSI』シリーズの“骨版”って感じですかね・・・。

アーリントン墓地の池(?)からしたいが上がり、そこから、捜査が始まりました。FBIのシーリー・ブース捜査官が、テンペランス・ブレナン博士に依頼します。彼女は法医学者のようですね。彼女は遺骨をみて、この人は、「テニスをやってた」っていってましたね。考古学者とかも、骨をみて、弓をやっていたとか分かるみたいですね。

その後、被害者をホログラムで復元してたのが面白かったですねぇ〜。これで、被害者が白人と黒人のハーフにしてみて、だんだん、被害者が分かってきたぁ。そして、この被害者は、議員との不倫をしていたのではないか?といわれていた人みたいです。これで、候補者が、この不倫あいて、ストーカー、あとは、恋人という3人が容疑者に浮上。

ストーカー、不倫あいての線が消えて、テンペランスは“珪藻土”からヒントを得て、恋人が犯人だと分かったぁ〜って話でした・・・。

ずいぶん、ざっくりかきすぎてすいません・・・。何か、名前とかも、まだ、覚えられないし、捜査ものとかは、今まで、突込み文をかいたことが無いので・・・。どう、かいていいか分かりません・・・。

法医学研究所、ずいぶん、オサレな感じの場所ですよねぇ〜。あと、PCがMacなのねぇ〜。
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