ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/12/10  23:01 | 投稿者: Author

今回は、前回の最後、入江君たち医学部が飲み屋さんで、琴子たちと鉢合わせしたところから・・・。入江君、顔を隠す琴子を、琴子が仕組んだなといわんばかりの視線で、琴子をみてますが・・・。そして、入江君「琴子」と呼びますが、琴子、この期に及んでも、とぼけようとしています・・・。そして、座席から、入江君がいるところにいくと、入江君の脇にいた船津に「このことで昨日、電話してきたんですね」といわれ、悪事がバレバレの琴子

カウンターでふたりでお肉をやく、琴子と入江君。船津はこんなところは嫌いなんだと不満をぶつぶつ。そのうち、入江君は幹チャンなど、看護科の人たちに囲まれ、写真をとってます。不満そうな琴子。啓太は「妻帯者だというのに・・・」とでれでれの(でれでれはしていませんが)入江君に不満みたいです。真里奈は船津に「いつも、2番なのよね」と地雷踏んでます。合コンに関心の無い船津に「せっかく女の子紹介してあげてるのに」と琴子はビールのピッチがぁ〜。琴子(アリエル)の箸の持ちかたもへんてこりんネ。案外、台湾では、箸の持ちかた気にしないのかなぁ〜。そのうち、医学部でオトコを探したい真里奈は船津に近づきます。そして、真里奈が船津に「休みの日は何してるの?ときくと「医学書を読んでます」と答える船津。真里奈はさらに「そうじゃなくて、趣味は?」ときいても「医学書を読むことです」と答える船津。真里奈は「映画とかはみないの?」ときくと、船津「みますよ。がんを除去する映像とか」などと、答えるので、医学部狙いの真里奈もさすがに、船津はだめだとあきらめ、立ち去ります。ところが、女に興味ないはずの船津が真里奈に人目惚れ。琴子に自分の心臓を触らせ、いかにどきどきしているかを確認させます。

琴子、やっぱり、つぶれたぁ〜。実は、その後ろにいる船津もつぶれていますが・・・。啓太が琴子に声をかけます。そして、実は其の後ろで、幹チャン、つぶれてる船津を突っついてます。そして、真里奈、智子たちは「え〜、どうしよう、入江サン、トイレよ〜」といいますが、熱血啓太は「入江はこいつに関心ないだろう?」といいます。そこへ入江君が現れ「誰が関心ないって?あんたに、オレが琴子に、関心あろうと、なかろうと関係ないだろ」と啓太をみてから、つぶれている琴子に「おい、つぶれたのか?帰るぞ」と声をかけます。にもかかわらず、何を勘違いしているのか啓太は「どうせ、いつも、こいつに迷惑かけられているんだ。ついでにおくって行ってやる」といいます。入江君は琴子を抱き上げて(多分、お姫様だっこ)啓太に「それから、琴子のことをこいつっていうな」と、きっぱりといって(お〜)お店をでて行きます。ちなみに・・・。お店の壁に日本語で“おいしい〜”とかかいてあったよね?

そして、入江君、つぶれている琴子をおんぶして帰るのでしたぁ〜。この間、琴子は夢をみていたみたいで、夢の中の琴子は採血がうまくいったみたいです。琴子はつぶれているから、つれて帰る入江君は大変。でも、普段だったらやらなそうな、手をつないだり。琴子の靴が脱げると、入江君たら、自分の腿の上に琴子を座らせて、琴子に靴をはかせて、ひももちゃんと結んであげたり。優しいです入江君。でも、琴子はつぶれてるので、入江君にこんなに優しくしてもらってるのに、全然わからなくて、もったいないわねぇ〜。こういう、入江君の姿、入江君のお母さん、ビデオまわして、録画して欲しいわ・・・。それを、琴子がみたら、どれだけ喜ぶか・・・。それと、入江君、自分のバッグは持っていたけど、琴子のバッグは何処に?持っていないの?琴子・・・。

家では膵液は○○などと教科書をみながら、何とか覚えようと格闘の琴子・・・。なかなか覚えられない琴子とは裏腹に、あまりも、琴子が同じ言葉ばかり発するので、覚えてしまった裕樹。入江君のお母さんに「おやつよ〜」といわれても気づかずテラスで必死に覚えようと頑張る琴子を入江君は優しいまなざしでみています。入江君のおとうさんもね。トーストにかぶりつく琴子に、おとうさんとお母さんは、リズムをつけて覚えることを提案し、実践するおとうさんとお母さん。ということで、おとうさんとお母さんも覚えてしまったようです。琴子に覚えかたを教えるおとうさんとお母さんにいったいなにをやっているんだと、いった視線の入江君。お母さんが「無医村でお兄ちゃんと琴子ちゃんが一緒に働くっていうのはどう?」というと、琴子は入江君の方に移動しながら「大病院で、入江君と一緒に働くっていうのもいいけど、ふたりで無医村ではたくっていうのもいいわねぇ〜」といいます。でも入江君に「マタ、妄想か?なんで形から入るんだよ」といわれてしまいます。その後琴子が「啓太は私に敬意をはらわないんだから。私が失敗すると、凄いおこるんだから〜。でもね。智子ちゃんは啓太のことがすきみたいなのよ。智子ちゃんてわかる?船津君がすきな真里奈の方じゃなくて、色が白くてかわいい子なのよ。あれじゃ、自分の気持ちを伝えられないだろうから・・・」などと、はなすと、入江君、啓太の名前をきいて、ちょっと不機嫌そうな顔になりました・・・。そして入江君は「そんなことより、勉強は?」といわれて、入江君の質問に答えられない琴子に、援護射撃の、おとうさんとお母さん。しっかりしてくれ〜琴子。命がかかっているんだぞ・・・。そして、啓太、入江君の見え隠れする思いに全く、気づいちゃいねぇ〜脳天気琴子なのであります。

学校では・・・浣腸の実習です。また誰が、琴子と組むのか幹チャンがくじ引きで決めようとしましたが、琴子は智子と啓太を一緒にさせるために目配せします。このとき、きゅっ、って音がでていて面白かったね。そして、当然、幹チャンと真里奈は恐怖の琴子と一緒。そして、いくら人形あいてとはいえ、何か、いきなり、琴子がぶすっと差し込んでるシーンをみてて「うわっ」って私声だしちゃったよ。前回、入江君のパンツ一丁にモザイクかかってたけど、これこそ、モザイクいれてほしいわ・・・。琴子、注射は、だいぶ、怖がっていたけど、浣腸はダイジョウブのようです。そして、琴子は幹チャンあいてに、実際にやってみることに・・・。餌食にされた幹チャンはかわいそうに・・・。一応、ついたてはおいてあるけど、間から、啓太と智子はのぞいてるし。そして、浣腸のシーンで画面では幹チャンのお尻の部分にはピンクでお尻の形に絵がでていたよ〜。

その後、幹チャンは今度は自分が他の人にやるんだと、餌食を追いかけ回しています。外では船津が琴子を読んで居ます。船津は「真里奈さんを呼んでください」と琴子に頼みます。船津が真里奈の手をとるので、真里奈「実習のあとなんだから汚いから触らない方がいいわよ」というと船津「そんなの気にしません」。え?でも、浣腸の実習だよ。そして、船津は「ふたりで人体がのっている本をみよう」といいますが、真里奈には「看護師には必要ない」と断られます。そして、船津ははっきりと「デートしてください」と頼みます。迷惑顔の真里奈とは裏腹に、琴子、幹チャン、智子の面々はいいじゃな〜い?って感じでみています。真里奈は「私たち全然趣味があわないじゃない」といいますが、船津は「じゃ〜映画をみよう」と。でも、やっぱり、真里奈がすきそうな映画ではありません。そして真里奈は「今度の試験で、入江サンをぬいて、1番になったらデートしてやる」といいます。幹チャンは「あんた、無理なこといって、デートしないようにしてるんでしょ」といいます。琴子も「入江君は天才だから・・・」てな感じです。船津としては、1番いわれたくないことをくすぐられ「じゃ〜イチバンになったら、デートしてくれるんだね」と。最後に「あばよ」と言って、立ち去る船津。

今度、授業で、解剖があるときいてこまる琴子。しかも、看護師になるための勉強をしてるのに、かえるの解剖か何かだと思ってみちゃったりしてるし。ホ〜ント、琴子、本来は看護師にむいてないよね。

家で憂鬱の琴子は、入江君に「入江君も解剖した事あるの?」ときくと、入江君「そりゃ〜医者になろうとしてるんだからあるさ」と。そして「献体してくれてるんだから、ちゃんと勉強しなきゃな」と語る入江君。さらに・・・トイレにいった入江君を追いかける琴子。入江君「やめろよ、くさいだろ」琴子「ダイジョウブくさくないから」って、チャ〜ント、はなつまんでます。それと、便器に座る入江君(ていうか、ジョセフ)パンツを下げてるぽい感じだったよね?琴子は「入江君は死んだから、献体にだすの?」ときくと「あ〜」と入江君は答えます。琴子はえ?そうなの?って感じです。そして入江君「人の命は肉体だけじゃなくて、どういきたかなんだ」といいますが、解剖のことで頭が一杯な様な琴子であります。何か、このシーンの入江君がいったこと、ジョセフ曰く、琴子はわかっていないねって・・・きいたことあります。

そして、解剖の日・・・。先生の説明で、看護科は触らずみるだけですという説明が・・・。すると、智子が「え?なんで、触れないんですか?」と、抗議。智子はこの日のタメに、メスのセットまで用意したのに・・・と落胆。そして智子は「もちろん、人のお世話をするのもすきよ。人にはいわなかったけど、注射したり、切り刻むのが夢で、看護科に入ったのに」と、全員ドン引き。しかも、以前、啓太に採血を申し出たのは、血管に刺さる、注射をみるのがすきだからという理由でした。これをしって、啓太は寒気。琴子は、智子が啓太をすきだというのは、自分の勘違いだったのだとわかります。

そして、いよいよ、解剖。看護科がみる前に医学部がみています。琴子は、こんなときも、入江君をみて、うっとり。そして、智子は、ひとりすすみでて、医学部の人たちと一緒に、心臓(?)を触ったりしています。だけど、「あなた、なんで、ここにいるの?看護科は触らなくてもいいんですよ」といわれて、がっかりです。

いよいよ医学部の人たちが終わり、看護科でみることになるのですが、琴子は、献体をみることが出来ません。触りながらお礼をいうときも間違えて幹チャンのてを触っちゃったり。琴子「どうも、生温かいと思った」。琴子は頑張って、献体をみようとしたけど、倒れたぁ〜。

啓太が琴子を医務室へ運びます。其の様子をみていた、じん子と理美は「入江君にしらせなきゃ」と。

医務室では、医師や看護師がいなくて、啓太が介抱することに・・・。グローブを外したり、琴子の顔についているものをとる啓太・・・。そして、啓太・・・気を失っている琴子をみて・・・ムラムラ。啓太が顔を琴子の顔に近づけようとしたとき、入江君「それからどうする?」。見え隠れする思いを確信した入江君で終わりましたぁ〜。

前半のヤマ場に向かって行ってますね・・・。勝手にいう私。

もう一度みて:

入江君が飲み屋で着てるシャツと解剖の時に着てるシャツは色違いで同じだね・・・。因に解剖の時に着ている黄色い方は最終回の琴子と病院へ向かうシーンでも着てるね・・・。

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タグ: 台湾ドラマ

2008/12/10  20:29 | 投稿者: Author

今回は、最初にことが起こるところから始まりましたね・・・。1話目以外がやっぱり、こういう展開になるのかなぁ〜。中東系の男性がのった車が爆発。当初は自爆テロか?と思われましたが、実は、なくなった人の弟が犯人だったって話でした・・・。またもや、話、はしょりすぎの私ですが・・・。

さすがに1話目と違って、いろいろ人物間のお話もでてきたりして・・・。

アンジェラがブレナンに、ブースのことすすめてたけど・・・。アンジェラはブースのこといいオトコなんだから、もったいないみたいな感じでいってたけど、そんなにいいオトコか?すいません・・・言い過ぎですね・・・。しかも、ブースに女がいるとしって、アンジェラったら、其の女を調査してみたり・・・。まぁ〜ドラマ的にはブレナンとブースけんかしながらも・・・って感じなんだろうけどね。それに、ブレナンは「ボーンズて呼ばないで」って前にいってたのに、結局、ブースは「ボーンズ」って呼んでるね。

あとまぁ〜・・・こういっちゃ何だけど、このドラマ、骨を調べるドラマだから、勉強になるっていうか・・・。肉と骨をはなす為に、焼死体の肉を食べる虫がいるとか・・・。これ、本当なのかな?ドラマ的にそうしてるのかよくわからないですけど・・・。それに、かなり、えぐいシーンとか、えぐい言葉がありますね・・・。

ザックはいつも、したいにあだ名をつけるのかしらね・・・。
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