ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/12/11  23:41 | 投稿者: Author

ナ〜ンか、2話目にして、全体像が見えてきたカンジダニャ。やっぱり、前は日本にいったりのシーンがあったりしたらからだろうね。日本でのシーンは日本へのサービスかニャ?それに、ワン・ジュヒョン役のキム・ジョンファ、前回はほんのちょっとしかでていなかったけど、今回、だいぶでていたもんね。今回みたいな形が本来の話のすすみかたなんだろうね。

チョヒ率いる文化財事犯取締班に日本から持ち帰った文皿をだすことになり、財閥会長の役に立つことが出来なかったボムサン。ボムサンは文皿のケンで、手柄をたてたと文化財庁に取り立てられます。さらに、文化財庁長官から諮問委員になってくれと頼まれますが、チョヒの反対にあい、ボムサンは潔く身を引きます。が、しか〜し、これは、お金にならないからと断ったのでしたぁ〜。でも、友達に「その仕事をやれば、人脈は出来るし、将来、文化財庁長官にもなれるかもしれない。そうなったら、相当入ってくるぞ」といわれて、ボムサンは逃がしたさかなは大きかったと後悔した矢先、今度は大学の授業までもが、ライバルの教授にとられる始末。しかも、その後諮問委員に教授がなったとかいう話があったけど、これって、ボムサンのライバルの教授だよね?踏んだり蹴ったりのボムサン。しかし、そこへ、ジュヒョンがきて、チョヒのことを謝って、諮問委員になってくれっていうんだろうとボムサンは踏んでいたら、ただ単に、ジュヒョンは謝りにキタだけであったぁ〜。がっかりのボムサンですが、収穫はあったぁ〜。ジュヒョンはボムサンを信じて、秘密事項を漏らしてしまう〜。これで、チョヒがいったいなにをさがしいているかを探ることが出来て、それを手にすることが出来たぁ〜。この手柄により、ボムサンは諮問委員の座に・・・。でも、喜んでるのジュヒョンだけだったなぁ〜。他のオトコたちは拍手してなかったよね

このドラマ、コメディだけあって、チョヒ役のキム・ソナは、やっぱり、サムスンを彷彿させてくれるわよねぇ〜。

もう一度みて:

あ〜ん、チョヒ、ガサネタつかまされちゃうんだよね・・・。

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タグ: 韓国ドラマ




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