ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2008/12/17  23:59 | 投稿者: Author

今回は、倒れた琴子を啓太がお姫様だっこして、医務室に連れて行くところを、じん子と理美が目撃したところから。じん子と理美は「あれ、琴子じゃない?」「入江君に伝えなきゃ」と・・・。

そして、琴子を運んだ啓太が思わず、琴子をみて、ムラムラしてまい・・・。そこへ丁度入江君が「それからどうする?」と・・・。入江君「またあんたかよ」と冷たい視線を啓太に投げかけます。そして、ベッドにいる琴子の所に歩み寄り、琴子の頭をなでなで。もちろん、親指動いてます。そして入江君は啓太に「琴子はオレと結婚してるんだ」と、まぁ〜それが事実なわけだけど、きっちり牽制する入江君。啓太は悔し紛れに「あんた何にもわかってないんだよ」みたいなことをいってでて行きました。入江君たら、琴子の頭からお顔まで、ずーっとてで触っていたね・・・。いとおしそうに・・・。何か、ここ、つぼだわ〜。

教室に戻った琴子は、皆に「ダイジョウブか?」と心配されて、授業でつかうベッドに横になるようにいわれて、横になります。だから、隣には、人形がいたね。あとからきた、啓太は複雑な気持ちで琴子を見つめたあと、何か人体の方へいって気持ちを誤摩化してる感じでした。そして琴子は啓太に「入江君にお礼をいうように、いわれたの。ありがとう。優しいんだね」といいます。こんなこといわれて、気持ちのもっていき場がなくなった啓太は急に琴子の所にきて「看護師になるんだから、しっかりしろよ」と怒鳴ります。あまりの勢いに琴子が言い返せないぐらいな感じでした・・・。

じん子と理美は琴子に「琴子を運んだオトコの人と琴子に何かがあるんだろうと思って、入江君を呼んだのよ」っていうんだよね。琴子は「何にもあるはずないじゃない」というと、じん子は「ナァ〜ンだ。何かあれば面白いと思ったのに・・・。まぁ〜琴子がそんなにオトコにモテるはずないか」って。琴子「ナァ〜によ」っていってたけど、琴子は入江君一筋なんだから、他のオトコにモテようが、モテまいがどうでもいいんじゃないの?それに・・・。いやいや、何かありましたよ〜って感じだよね。入江君を呼んだのは正解ですよ。あのぴりぴりした場面、入江君のお母さんビデオまわしていればいいのにね。

入江家のお夕飯。琴子は何かぼ〜っとした感じなので、入江君が早く食べるように促してたね。琴子をみる入江君の感じがよかったけど。そして、ここで入江君のおとうさんが「友達がペンションを始めたから、夏休みに皆でいかないか?」という話をします。このとき、琴子のおとうさんが女の人の名前だして「○○ちゃんだろ?」っていうと、入江君のおとうさんの顔が、それはいわないでって顔してたのがおかしかったです。別にダイジョウブじゃないのかね?イタキス1の時も、こんな感じのシーンがあったとき、お母さんは気にしてなかったよ。琴子とお母さんはもちろん、ノリノリなのですが、入江君「琴子はだめだな。看護科は、死ぬほど課題がでて、レポートで提出しなくちゃいけないんだ」と水をさします。

何か、いきなり、場面が学校の屋上で、琴子が“なんでみんなでいかなきゃいけないのよ”と、心の叫びでした。どうやら、看護科のみんなでいって課題をやればいいって話になったみたいです・・・。

そして、琴子は教室で「あんたのせいで課題終わらない」などと嫌みをいわれる中「家族で、ペンションにいくんだけど、よかったら皆も一緒にくれば、課題が出来るんじゃない?ってお母さんが・・・」って。啓太以外は二つ返事。モトちゃんと、真里奈は「入江サンと一緒なの?」とうれしそう。特に、真里奈はよけいなことを考えています。啓太は最初はいかないといっていましたが、結局いくことに・・・。

いよいよ入江家はあのピンクワーゲンを入江君のおとうさんが運転してペンションへ・・・。琴子と入江君は黄色のポロシャツのペアルックです。途中、おとうさん、道を迷ったりしたけど、到着。琴子がペンションに感動していると、入江君のお母さんは「王子様とお姫様みたいね」というので、琴子が戸惑っていると、お母さん「や〜ね、お兄ちゃんと琴子ちゃんよ」というので、うれしいながらも照れる琴子。入江君はちゃんと、荷物を運んでいたね。

そして、2階へ続く階段の先をみて、琴子の妄想画面。妄想で入江君は優しかったけど、現実もだったね。先に、2階についた入江君に「俺たちの部屋はここだよ」といわれた琴子は急いで2階へ・・・。そして、バルコニーにいる入江君の所にいき、琴子はきれいな景色に感動。さらに入江君に「あとで、ふたりで散歩しないか」といわれ、テンションアップの琴子。そして、ふたり仲良く抱き合ってたのがよかったわねぇ〜ぽっ!琴子の頭の上に入江君のあごがのってるのがいいわよねぇ〜。そして、私のつぼ、入江君(ジョセフ)の親指動かしもあったし。仲が良いふたりをみるのはうれしいわ。そして、しあわせもつかの間、入江君が「琴子、琴子」と何度も呼び、とんとんってやるので、琴子はそんなに、何度も呼んでと喜んでいると、入江君の指差す方をみると、なんと、モトちゃん、真里奈、智子の仲間たちが・・・。琴子は「もっとあとに来る予定だったでしょう。来るのが早すぎる」というと、「ダッテきちゃったんだもんいいじゃない」と仲間にいわれてしまう・・・。それを、にやにやしながらみている入江君・・・。ところが、入江君・・・あとから姿を見せた啓太をみて一転、冷たい表情に・・・。

裕樹は琴子の友達を品定め。オトコがひとりいるのかぁ〜って・・・もう1人いますがな・・・。そして、じん子や、理美よりましかななどと失礼なことを思っています。

そんな、裕樹が、はちにさされ、皆は尿をかけなきゃと騒ぎ、「私だしちゃったわよ」とか真里奈が「私、だしてきます」といってる中、智子が現れ、裕樹の指に刺さったはちの針をピンセットでぬきます。智子は「私、いつもピンセット持ってますから」と・・・。そして、智子の「あとでくすり塗っておけばダイジョウブよ。もしなかったら、私のがあるから」と言葉に完全人目惚れの裕樹

夜、ベッドで本を読んでいる入江君に甘えながら近寄る琴子。琴子はいつもより冷たい入江君にモトちゃんたちがうるさくするからよなんて思って、入江君が冷たくなる本当の理由はわかりません。琴子が「何読んでるの?」ってきいても、難しそうな本を読んでいる入江君で、琴子を撃沈させてます。そして、琴子が「私たちって、いつもふたりきりになれないのね」というと、入江君に「琴子が、課題をひとりで出来ていればな」何て言われちゃう・・・。そして、寝てしまう入江君。そして、それを、表で様子をうかがう、真里奈とモトちゃん。声なんか聞こえませんよ〜。何もないんだから・・・

朝、琴子が起きると、もう入江君はいません。琴子は「私が朝食を作る」っていっていたのにぃと・・・。寝坊のようです。台所ではお母さんとモトちゃんが仲良く料理してます。

何か、お祭りみたいなのをやっていて、それをみている入江君と真里奈。入江君(ジョセフ)は背が高いから、みんなより、頭ひとつでています。真里奈はココゾとばかりに入江君に「すきなものは?」などと質問攻めですが、入江君は興味無さそう。それと、入江君はお面について、真里奈に説明していました。

おかしいのが裕樹で、智子にいいところを見せようと、おもい荷物を持ち上げたりしています。

琴子は入江君いないなぁ〜などと捜しています。途中で、啓太と一緒になり、啓太に「入江はお前のことわかっているのか?」ときかれます。琴子は「そりゃ〜、わかってるわよ」といいながらも、ちょっと元気が無さそう。そして、琴子の初恋みたいな話になり、「幼稚園ですきになったコは、私より弱かったので、つぎすきになったのが強いコにしたんだけど、その子は私より馬鹿だったの。其のつぎはかっこ良くて、頭がいい人にしようと思ったの。入江君は理想中の理想なんだから」と・・・。このとき、琴子は啓太に、裕樹が智子をすきなことをきかされます。

ペンションでお母さんに「琴子ちゃんは?」といわれた入江君は、琴子を捜しに行こうとします。ところが、琴子が啓太とはなしながらかえってきてるのをみて、入江君、部屋に入っちゃって、本を読んでるふりしちゃうんだよね。何か、このとき、入江君がきてたシャツ、入江君の田舎にいった時と同じかな?

今度こそ、朝食を作るぞと早起きした琴子。でも、誰もいません・・・。琴子が朝食の準備をすますと、お母さんが起きてきます。そして・・・ふたりは洗面所をのぞいてみると・・・。色気づいた裕樹が髪をとかし(とかす様な髪型じゃないけど)鏡の前でポーズをとってみるぅ。そのうち、モトちゃんも戻ってきて、3人でのぞきます。それに気づいて、裕樹がドアを締め「何だよ。ばかに、男女(おとこおんな)〜」っていうのよね。その間、モトちゃんは普段は見せたことない・・・指をならして、裕樹がでてくるのをまってるのよね。そして、裕樹はコロンみたいなのをつけて、でてきましたぁ〜。そして、モトちゃんもに首絞められてましたぁ〜。お母さんにも「裕樹が悪い」といわれています。

裕樹は智子のことを「清楚な女性というものはあ〜いう女性だ」などといっています。琴子とモトちゃんは「しらぬが仏よねぇ〜」とこそこそ言っています。まぁ〜確かに。そのうち、智子がかえってきて、裕樹は智子にジュースをついであげてます。緊張しすぎてなのか、ジュースをこぼしてしまいます。モトちゃんにティッシュ渡される裕樹。

入江君と裕樹でくつろいでいるとき・・・。入江君のおとうさんと琴子のおとうさんでつりをして、2匹釣れたので、料理しようということになりました。すると、智子が「私、さかな裁くの得意なんです」っていうんだよね。すると、裕樹「そんなの、琴子にやらせればいい」っていってたけど、そもそも琴子はさなかをさばくなんて出来ないと思うけどね。そして、裁く裁くぅ〜智子。出刃包丁って台湾にもあるんだね。上から包丁振り上げててたよ。そして智子「私、さなかのお腹を割って、ナイゾウを取り出すのがすきなんです」って・・・。料理人の琴子のおとうさんも真っ青だよ。そして、裕樹・・・100年の恋もさめた瞬間でもありました・・・。でも、実際には智子役の女優さんが裁いていた感じではなかったね。映像がそんな感じだったぁ〜。

お散歩する入江君。向こうから啓太がやってくる。お互い何も声をかけないですれ違ったけど、入江君はあとで振り返ってたね・・・。

皆で課題をやる琴子。入江君はひとり、果物(ライチかな?)を食べながら、本を読んで居ます。でも、入江君・・・琴子と一緒に課題をやる仲間に啓太がいるのが気に入らないんだろうね。それをみるのがいやなのか、自分たちの部屋に移動しようとします。そこへ琴子が「ねぇ〜入江君。きょうはお月様がキレイよ。あとで、散歩しよう」っていうのに入江君の「課題があるだろう」ってつれない態度に琴子はシュン。入江君いらついてるんだろうね。でもそれとは裏腹に、皆と一緒に課題をこなす琴子をのぞきみてるんだよね。入江君、いつも琴子が勉強をする時はオレが隣にいるのにって多分思ってるんだろうね。それが、歯がゆいんだろうね。

ペンションで過ごすのも残りわずか・・・。皆でバーベキューです。琴子が入江君に食べ物をもっていっても、やっぱり、つれない態度・・・。それを、いらついてみている啓太。智子が裕樹に食べ物をもっていっても、裕樹は逃げていましたぁ〜。楽しいはずのペンションでの日々が・・・すれ違いになってしまいました・・・。全部入江君が悪いんだけどね・・・。でも、これも、ふたりの仲を深めるために必要なことなのかな?っていうより、入江君にとってかな?こうして、前半戦の山場に向かってま〜す。ちょっとつらいけどね・・・。

もう一度みて:

なんか、ピンクワーゲンにのってるシーンで、シートがヴィトンに見えたけど、鞄がシートに見えたのかなぁ〜?

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タグ: 台湾ドラマ

2008/12/17  20:38 | 投稿者: Author

今回はお金持ちが通う、全寮制の学校で、首つりのしたいの捜査でした・・・。例によって、今回も、この首つりが、自殺か、他殺か?ってな分けで話が進みました・・・。なんせ、名門私立校なので、学校側はメンツを気にして、何とか、自殺で処理しようとするってな感じです。何か、全寮制なんてイギリスのイートン校みたいだよね・・・。でも、ブースは、におうと・・・。一方、ブレナンは事実のみに耳を傾けるって感じですね。盗撮ビデオがでてきたり、なくなった少年と同室のコがなくなった子の彼女のお母さんと関係があったり、いろいろ破廉恥なことがでてきて・・・。脅迫があったりで、なくなったコは一連の出来事を学校にいおうとして、付き合ってる彼女に殺されたてな感じみたいなお話でした・・・。って珍しく、私、話を膨らましてみました。本来だったら、自殺か他殺かでやっぱり他殺でしたで、終わらせてるところです

今回ある意味、話の中心は、ザックだったよねぇ〜。寝たナオミに「察して」っていわれて、察しての意味がわからないザック。そして、彼も、天才故に、今回、事件があったような学校の出身みたい。ブースの方は公立校の出身みたいで、ザックとはちょっとした敵対心みたいなのがでていて、おかしかったよ。そして、ありとあらゆる人に、“察して”の意味をきくザック。ブースには「仕事に集中しろ」とかいわれるし、ジャックには「友達じゃないから」とかいわれるし。とどめはアンジェラに「自分は初心者ダッテこと認めること」とかいわれて、ザック自身は過激だと思っていたことがそうでもなかったことが判明。ダッテ、ザック、自転車も、車ものれないなんて、相当勉強ばかりしていたんだね。それと、なかなか、名前が覚えられない私だけど、ナオミは一発で覚えられちゃったよ

それと、ブースがいくお店って、中華料理屋さんなの?何か、経営者がそんな感じに見えないし、謎な感じ。
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