ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2009/4/16  23:52 | 投稿者: Author

今回はやっぱりな展開だったぁ〜っていうか、はっきり分かったことがあったね〜。

カイ、マジ、ウゼー。カイったら涙を流しながら「ランの病気のことを聞いて、心が痛みました。病気のことを知っても、ランと付き合いたい」ってシーロンに言ってるよ〜。どうせ、本気じゃないのにさっ!お約束でシーロンはだまされるし・・・。

そして、直接ランと会ったカイ「ここにきたってことは、それが答え(付き合う)ってことなんだね」って・・・。押しが強いのか勘違い男なのか・・・。ランはカイの考えが分かっているから「あなたの考えはお見通しよ。このうちに入り込もうとしてる。もうあわない」ときっぱり・・・。

シーロンに「ランとはうまくいったか」と聞かれたカイは笑顔で「はい」とか答えてるよ〜。うたれ強いのか、バカやろうなのか・・・気長に待つのか・・・

一方、シンはマスコミに流した情報源を突き止める為に、直接記者にあいます。そこで、分かったことは情報はカイでなく、カイファ内部の人間で女性だということ。そりゃそうだ。カイ自身が流したんじゃなくて、ボニーが流したんだろうよ・・・。ここでおかしかったのが、シンは「私は出品者と付き合ってない。この人と付き合ってるのよ〜」ってシンのボディーガード代わりに連れて行ったジュンシャンをとりあえずで言ったのに、ジュンシャンたらシンに「俺のことそんなふうに思ってたのかぁ〜」とか勘違いしてたのが笑えたよ。でも、それが違うってすぐ分かるけどね・・・。そして、シンは交通事故にあっちゃたよ〜。無事でよかったけど・・・。韓国ドラマと違って、記憶喪失はありません・・・。

恩師に会ったトンは恩師に「時空の印はお前の作品じゃ?」といわれたけど、話をそらしてたね。

その恩師がトンのお父さんジーチェンと話をするんだけど、やっぱり、トンはジーチェンの子じゃなくて、シーロンの子みたいだね。で、恩師は「トンが自分の子だとシーロンは知ってるのか?」って聞くと、ジーチェンは「そんなことは考えたことなかった」って、いうんだよね。でも、シーロンの感じでは感づいていそうだよね・・・。

ペイシャンが帰国。トンに評価が傾いていることにお冠。シーロンは「そのことをペイシャンが知っているんだ」と言うと、ペイシャンに「カイから教えてくれたんじゃなくて私から聞いたの」言われちゃうんだよねぇ〜。

審査の場でペイシャンは審査員に「カイファと関わりのある人間を出品させることはよくない」っていうんだよね。それで、優勝はカイ・・・。そんなこというなら、カイだって、お母さんが知り合いだったりしてるんだから、参加基準にあって無いじゃんね。ペイシャンとシーロンとの間にすきま風がふいています・・・。

前から気になっていたこと・・・なんでトンの服はいつもだぶだぶなんだろう?

もう一度みて:

この時から、トンはちゃんと恩師の事リー教授って言ってたわね・・・。

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タグ: 台湾ドラマ

2009/4/16  16:23 | 投稿者: Author

スーザン、ブリー達で、キャサリンのうわさ話をしていると、そこへキャサリンが・・・。ここで、リネットを元気づける為の会をしようということになり、持ち寄る料理で、ブリーとキャサリンでデザートの担当は私・・・とお互いに譲らな〜い・・・。なんか、凄いわよね・・・。だけど、お互いに自分のデザートに自信があるのは分かるけど、そんな火花散らさなくても・・・。まぁ〜デモ、これが、スーザンとキャサリンとかだったら、スーザンは簡単に、譲るわよねぇ〜。

そして、其の会で、皆から絶品と褒めちぎられたデザート。でも、これは、ブリーが作った物ではなく、キャサリンが作った物だったぁ〜。プライド、ずたずたのブリーは家でそのデザート作りまくり。オーソンが「そんなにこだわらなくても」っていうと、ブリーは「皆が私の存在価値を認めてるのは、料理がうまいから」っていうんだよね。でも、ブリー・・・あなたは十分に存在価値ありますよ〜。それに、食べ物粗末にしちゃだめよ・・・。

それと、此の会で、みんなでリネットの化学療法に付き合おうって話してたんだけど、ガブリエルだけはその話に加わりたくない感じ・・・。あとでリネットがガブリエルに「あなた、スルーしてたけど、私はあなたに、1番話し相手になってほしいの」っていうと、ガブリエルは「病院は嫌いなの」っていうんだけど、友達だから、ガブリエルは付き合うことに・・・。

でもいざ病室に付き合ってもらうと、やっぱり、ガブリエルは落ち着きが無い・・・。リネットが聞いてみるとガブリエルは子供の時にお父さんをがんで亡くしてるんだとか・・・。そして、病室に入る時に母親に涙を見せないようにいわれていたんだって・・・。

どうしても、あの味が出ないブリーは観念して、他のレシピを教えるから、教えてとキャサリンを訪ねるけど、やっぱり教えてくれない・・・。

そして、ブリーはキャサリン達が家を開けてる間に、こっそり忍び込み、レシピ箱からレシピを盗み出そうとしたけど南京錠が・・・。レシピに執念を燃やすブリーはマイクから工具を借りて、もう一度、キャサリン宅に入ると、キャサリン達がかえって来たぁ〜。隠れているブリーの耳に入って来たキャサリン達の会話は「ここで何が有ったかは嘘をつき通さないと・・・」と恐ろしい内容・・・。なんで、ここの通りって危なげな住民がいるんだろう?

お金のことで弱みをイーディに握られているカルロスは、怪しげな男にお金を渡し、イーディの処分を頼んでるよ〜。どうなっちゃうの〜?

そして、おばかスーザンはパーティへ行ったジュリーをつれて帰る為に下着姿にカーディガンで現れたもんだから、男性陣にストリッパーと間違われてるよ・・・

ところで、キャサリン、凄いミニスカートはいてたな・・・

なんか、ブリーが戻り、新しい住人キャサリンが現れたことで、トムとか影が薄いな・・・。アンドリューとか、まだ出ていないよね?

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