ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2009/4/22  23:04 | 投稿者: Author

今回は前回の最後クリスのパパが、金ちゃんが作ったお料理をまずいと言った所から・・・。クリスが食べて金ちゃんに「金之助、なんでこんなまずいの作ったんですか」と言います。落ち込んだ金ちゃんは、席を離れて厨房へ・・・。すると入江君がパパに「金之助はあなたの健康を考えて、この料理を作ったんです。医者の立場からみて、あなたの水の飲みかた、トレイの回数、食生活から考えて、あなたは糖尿病ですね」っていうんだよね。だから金ちゃんは味の薄い物ばかりを作ったんだよね・・・。それを聞いて、パパの健康を気にするクリス。パパは「ダイジョウブ。医師にダイジョウブいわれました」と言ってクリスを安心させます。そしてクリスは「金之助は私たちの結婚より、パパの体心配してくれはったんですね」と、金ちゃんの思いやりに感動します。今回も何やら琴子は入江君に聞くので、入江君は琴子の耳元でささやきます・・・。おそらく、2人のやり取りを入江君は琴子に通訳したと思われ・・・。

そして、パパは金ちゃんを呼び「パスポート用意しなさい。お城にかえります」と言います。お城っていうのが普通に家っていうのが凄いわよね・・・。クリスと一緒に金ちゃんをイギリスにつれて帰るようです・・・。琴子はそれをみて「え?金ちゃんをお婿さんにするっていうこと?」と言います。この後、入江君が琴子を抱き寄せてたのがよかったわ。金ちゃんも「俺は男やで、婿には行かん」と言います。クリスも「私、金之助の所にお嫁に行きたいねん」と言います。パパは「クリス、あなた家の立場分かってますか?うちは貴族なんだぞ。先祖を敬わなくては」。クリス「私、貴族関係ないねん。なんでも、パパが決めるから、ここにきたんです」。パパ「うちいっぱいお金あります。金之助にお店10個あげます」と言いますが金ちゃんは「お金があるからってなんやねん。店10個なんかいらんわ。俺は自分自身の店持ちたいんや」と言いますが、パパは理解してくれません・・・。金ちゃんはお店をでて行きます。クリスも「金之助でて行ったから私も付いて行きます」と前掛けをおいてでて行きます。

金ちゃんがクリスの手を引っぱって走っています。青春しています(違うか?)。ベンチみたいな所に2人が腰掛けるとクリスは「金之助は白馬にのった王子様やねん」と言います。金ちゃんは照れちゃって「白馬ちゃうやろ。せいぜい、黒馬だ」とか言ってるよ。クリスは「白馬にのった王子様を探すためにここまできました」。そしてクリスは「金之助を世界の果てまで追いかけますねん」と言って金ちゃんに寄り添います。

なんか金ちゃん自分の家じゃなくて、ビジネスホテルみたいな所にいったのかな?だって、金ちゃんの部屋っぽくなかったけど・・・。クリスはつかれて寝ています・・・。そこへ、琴子と入江君が現れます・・・。琴子は「駆け落ちしちゃえばいい」と言って「小さな鞄もって、誰も知らない所でで2人で暮らすの」と勝手に1人で盛り上がってます。当然、入江君はあきれながら「何、勝手に言ってんだよ」てな感じですが・・・。どうも、金ちゃんが2人を呼び出したみたいで入江君が「クリスも寝ていることだし、話って何だ?」と切り出します。金ちゃんはあの時はあ〜いってしまったけど、あとになって何てこと言ってしまったんだろう?と思ったようです・・・。入江君は「クリスのお父さんに金之助のこと全部分かってもらってるのか?」と言います。金ちゃんは「何も分かってもらってへんな」というと入江君「単細胞の所とか・・・」などなど普通に聞いてたら頭に来るようなこと言って金ちゃんを挑発します。琴子も「入江君言い過ぎよ。金ちゃんは一生懸命なんだから」っていうと入江君「そこだ。お前たちのいい所は根性だろ」と言います。なんか、直球でいわない所が入江君だよね・・・。しかも、入江君が人の結婚話の相談にのるなんて前は考えられなかったよね・・・。まぁ〜でも、入江君からしたら“焼きもち”を教えてくれた唯一の人でもあるしね・・・。一肌脱がなきゃね・・・。

そして、金ちゃんはクリスと共にパパのいるホテル(?)へ・・・。まだ、お怒りのパパだったけど、金ちゃんは土下座。クリスは「金之助、何、土下座しとんねん?」て、金ちゃんが土下座するのことを嫌がるけど・・・。金ちゃんは「自分の力でクリスとやって行きたいんや。3年待ってだめだったらお父さんのいう通りにします」っていうんだよね。クリスは「金之助、夢あんねん。金之助、世界で1番の料理人になります」っていうのよね・・・。

金ちゃんの厨房をクリスが手伝っています・・・。クリスお願いだから、食べ物を扱うんだから、長い髪は縛ってぇ〜。そこへパパが現れて、驚くクリス・・・。2人の強い思いをパパは理解してくれたようです。でも、パパは「ウェデイングはイギリスでやります」と言います。金ちゃんもクリスも台湾でやりたかったけど・・・。なんか、パパ、関西弁で話してる時あったよ・・・。そして、パパ「お休みしますね」とか言いながら、金ちゃんのお店の看板に“1ヶ月休みます。金之助”と書いた張り紙をはってたのがおかしかったよ・・・

琴子は入江君に寄り添って寝ています・・・。携帯が鳴ります。金ちゃんからです。起きた琴子は夜盲症なので、つまずきながら携帯をとります。ロンドンから金ちゃんとクリスの結婚式が終わったと2人で報告。電話を切ると後ろから入江君がきて琴子に抱きつきます・・・。幸せな金ちゃんとクリスに刺激うけちゃった?そして入江君は「お前が世界で1番俺を幸せにしてくれたよ」って言ってキス。なが〜いキスシーンです。見るのが恥ずかしい・・・。いやみますけど・・・。ラブラブな2人を見るのが好きな私ですからね・・・。

入江家では入江君のお母さん、お父さんがダウン・・・。琴子が驚いている所に、裕樹も具合悪そうに戻って来て、琴子のお父さんも「寒気がして」とかえって来ています。どうも、皆インフルエンザにかかったようです。この時、入江君自分の鞄からポケットティッシュをだして、琴子のお父さんに渡してるんだよね・・・。そして、入江君は琴子に「部屋から、聴診器と血圧計もってこい」っていうんだよね・・・。持って来た琴子はなんと、ナースの格好。そして「入江先生どうぞ」とか言ってるよ。琴子はひとりで盛り上がってるけど、入江君は2度見だったよ

琴子が職場に行くと、インフルエンザが蔓延しているらしく、大蛇森先生と師長まで高熱のようです・・・。なんか、大蛇森先生の名前がでるだけでも私おかしい・・・。他の看護師さんの話では師長は来るにはきたけど、あれでは仕事出来ないだろうと・・・。だから、琴子にもマスクをつけるようにいわれます・・・。そこへまた別の看護師がきて「小児科に看護師が足りないからきてほしい」と言われ、なぜか皆の視線が琴子へ・・・。琴子は「どうして私なんですか?」っていうと「あなたが1番ぴんぴんしてるから」といわれます。

琴子が小児科へ行くと、やはり同じ理由で入江君も小児科でお手伝い・・・。2人で子供たちの診察です・・・。ちなみに、入江君がきているアーガイルの白のセーター、1の時も見かけたけど、同じセーター?ジョセフの自前なのかな?

琴子は入江君と2人で仕事出来たのがやっぱり嬉しいのか、社食でもにやにや。そこへ看護師さんがきて「入江さん、眼科が呼んでたわよ」というと、琴子は眼科が何の用だろうと考えてると看護師さんに「入江さん前に検査うけなかった?」といわれて「あ、そうだ、結果聞きに行くんだった」とあまりの忙しさに、自分が検査をうけたことを忘れたのでしょうか?それまで琴子はピンクのパーカーをきてたのに、ここでは白のカーディガンです。

眼科へ行く琴子・・・。ちなみにここでも琴子は白のカーディガンです。因に、琴子が聞くと琴子の夜盲症は失明の恐れもあるといわれてしまいます。琴子の夜盲症は遺伝型なので、先生に「お子さんを作る予定はありますか?」と聞かれます・・・。青天の霹靂です・・・。

小児科でボーゥット子供たちをみている琴子・・・。この時琴子はピンクのパーカーに戻ってます。そこへ入江君が現れます。琴子は「入江君は外科で勉強したあと、小児科に行くんだよね」と言います。さらに琴子は「母親が子供を守る力って凄いね」と言います。入江君は琴子に顔を近づけて「お前も母親になれば分かるよ」とにっこり。このにっこり顔いいわぁ〜。妄想に使おう・・・。ほんと、入江君表情が変わったよね・・・。入江君はまだ仕事があるけど、琴子にはかえるように言います。琴子は「入江君が仕事してるのに、かえれないよ」と言います。しかし、琴子倒れたぁ〜。

琴子が目が覚めた所は寝室でした・・・。家族全員が琴子のこと見守ってるのが凄いわよね・・・。入江君のお母さんは「私たちのせいでうしちゃったのねぇ〜」と申し訳無さそう・・・。琴子は「私、どうやってかえって来たんだろう?」というと、入江君のお父さんが「直樹が運んだんだよ」と言います。琴子はそうだったのかぁ〜って感じなんです。琴子の手が入江君の太ももの所にあるんだよね・・・。こんな所に目が行く私はおかしいです・・・。役柄とは言え、親密な感じがしていいですよね・・・。琴子におとうさんが「あ、薬まだ、あったんだ」と言って、飲ませようとすると入江君「薬は飲むな。お前最後の生理いつだった?」なんて聞くからえ?って感じの琴子・・・。入江君「お前妊娠してないか?」原作ではここで終わってますね・・・。入江君のお母さんは妊娠よ〜って感じで喜んでます・・・。

琴子は病気のこともあって、手放しで喜べない様子・・・で、白衣のまま玄関のベンチに座っていると入江君のお母さんが「どうしたの?つかれたの?」と聞くので「少しだけ」と答える琴子。

琴子の悩みを露程も知らないお母さんは「琴子チャンのタメにチキンスープを作ったのよ」と琴子のために大きなどんぶりにスープをいれます。そんなお母さんの態度が嬉しくもあり、つらくもある琴子は複雑です。琴子はスープを食べながら「お母さん、もし、子供が病気で産まれたらどうしますか?」と聞くとお母さんは琴子を安心させるため「大丈夫よ。2人とも健康なんだから」と言いますが、今の琴子には胸が痛いです・・・。そこへ、入江君のお父さんと琴子のお父さんもかえって来て「俺たちもチキンスープ食べたいな」と食べます。

ベッドで寝ている入江君。鏡台で悩んでる琴子・・・。

今回は金ちゃんの話から琴子の話で一気にからこんな感じです・・・。でも、入江君と琴子のラブラブは見られたし・・・。それに、入江君の優しい表情・・・ムフッ!

昨日、DVDの2が発送されたとメールがきてました・・・。現時点ではまだ、届いてないです・・・。楽しみだな・・・。

もう一度みて:

クリスのパパのひげが普段は茶色なのに、金ちゃんがパパの居るホテルで土下座したシーンではひげ黒いのよね・・・。

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アリエルのMVです。
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タグ: 台湾ドラマ

2009/4/22  19:33 | 投稿者: Author

今回は、恋人と会う為に3週間休んでるアンジェラからラボにいるブレナンに「2人だけで話したいの」と連絡が入ります。アンジェラの彼氏は行方不明で、保安官事務所前に頭蓋骨が入った箱がおかれていてそれを、ブレナンに送って調べてもらいたいけど、保安官が送らせてくれないと・・・。つーか、アンジェラに彼氏がいることを知って「彼氏いたんだ?」って感じのザックがおかしかったけど

そして、ブレナンはアンジェラのいる砂漠へ・・・。ここで、ブレナンは保安官に「FBIに仕事で協力している」と言っても、なんか、保安官は協力的じゃないじゃ無いので、ブレナンはブースに電話して「感じよく頼んでも、ラボに頭蓋骨を送らせてくれないから、FBIの力見せつけてやって」って。ブレナンの感じよくって・・・。喜んで行くブース・・・。

結局調べてたら、やっぱり、頭蓋骨はアンジェラの彼氏の物だった・・・。アンジェラの彼氏に先住民の儀式に必要な麻薬を渡していたケロッグという男が犯人だったぁ〜。彼は偽金の金具を作っていてその取引場所を見られて殺したってことみたい・・・。

今回はラボに関係ある人が被害者というパターンでした・・・。だけど、ドラマとは言え、そうそう知り合いが殺人事件に巻き込まれたりするのかね・・・。

一方、アンジェラとブレナンがいないラボではザックとジャックがしっくりきてないのがおかしかったよ・・・。そして、ザックは所長に博士号をとることをすすめられるけど、ザックはブレナンのもとで仕事したいんだよね・・・。そして、ジャックは所長に「俺は、あいつが好きなんだ」っていうと所長は「俺も好きだ。だから、すすめるんだ」っていうんだよね。なんか、一見、仕事だけの関係に見える、ザックとジャックだけど、ザックを気に入っているジャックがなんかよかったよ・・・。でも、ザックはそれに気付いてないだろうけどね・・・。

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