ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2009/5/31  22:02 | 投稿者: Author

いやいやいや、世間は狭い・・・。ウジンのお父さんの会社はヨンファン建設の下請けで、ウジンが報道しないように圧力かけられたよ〜。

ウジンはスンチョルにニューシティー計画の件を調べさせてみると、其の場所に4割もヨンファン建設の社員が引っ越して来たことが分かります。

それを報道するか否か、局長を含めて部長たちは話し合い・・・。局長はキム・ハンチョル議員との関係は抜きにして報道するように指示します。

これを報道し、意気揚々のGBS。それもつかの間。ウジンが「便法行為を、違法行為」と言い間違えたことで、報道委員会から、問題視され、他の報道機関からも、バッシングの嵐。風前の灯のGBS。でも、常識知らずの集団の会社じゃ、こうなるのは当たり前だと思ってしまう私・・・。

そして、ウジンはこの件で、お父さんが会社を辞職してることをしります。

スンチョルと飲んでたウジンはスンチョルに「もし、正義の報道のタメに、自分の愛する人が傷つくとしたらどうする?」って聞きます。スンチョルは「愛する人が大事ですよ。この国は身内なら、犯人隠匿にはならないんだから」って、これには、私吃驚〜。日本では、例え身内でも、犯人隠匿は、罪にとわれるよね?お国が違えば事情が違うと言うけれど、これ凄い実感しましたぁ〜。さすがに、家族を大切にする国ですよね・・・。でも、日本人の私だと、警察に突き出すのが本人のタメになると思ってしまいます・・・。

そして、さらには、ウジンが大学時代のシム先輩から受け取った鞄(なんか、袋がヴィトンになってたけど、韓国的にはモザイク入れなくていいのかね?)が賄賂と受け取られ、これも問題に・・・。

会社の人かな?に事情を聞かれた、ウジンと、テソク。其のあと、テソクはウジンに「記者ならば、用心しなければならない」って、確かに、それは、そうなんだけど、ウジンにシム先輩が近づいて来た時、テソクもいたんだから、プライベートとはいえ、テソクもウジンに警告しておくべきじゃ無かったのかね?ダッテ、まさに、こういう時期に、急に知り合いとは言え、誰かが近づいて来たら、用心するってもんでしょう?

記者としての自覚にかけるおばか記者(すぐ、うかれるし・・・)を教育し直さない限り、GBSに明るい光は見えませんねぇ〜

地上波をみて:

韓国では警告の為に死んだ動物が送られて来るのは当たり前なの?

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タグ: 韓国ドラマ

2009/5/31  18:50 | 投稿者: Author

ご存知の方も多いと思いますが、以前、NHKのBSでは、BSの放送が20年を迎えるにあたって、視聴者からリクエストを募集していました。中間発表と、最終結果発表もやっていて、それも、ちらちらでしたけど、みてました。

其の結果、見事、『冬のソナタ』が第1位に輝きましたぁ〜。そして、投票が高かったものは、放送されるわけなんですが、『冬ソナ』は全20話あるわけで・・・。それで、名シーンや名台詞で人気の高い第10話を完全版、しかも字幕で、放送してくれました。

なんせ、人気の『冬ソナ』NHKでは何度も放送され、完全版で、字幕も以前放送されてるんですよね。

そして、今回の完全版、本当に、完全版でした。以前、完全版が放送されたときは、エンディングだけは(もしかしたら他にも違う所あるかもしれませんが・・・)日本オリジナルのものでしたが、今回は、韓国オリジナルのものでした・・・。

前に完全版をみてるのに、こんなシーン有ったのかぁ〜とか、かなり有りました。ミニョンとユジンが逃避行したあと、残された人たちのスキー場・・・。サンヒョクとユジンのお母さんとの会話が有ったり、サンヒョクがチェリンに「ミニョンさんのこと僕のお母さんに言ったの、チェリンだろ?」っていってるシーンとかね・・・。

そして、この回は『冬ソナ』の名シーンがホ〜ント詰まってますねぇ〜。ミニョンがユジンに雪の玉にネックレスをいれて渡すシーンとか・・・。因に、私的はこのシーンでミニョン(ヨン様)、マジコケ?みたいなシーンがつぼなんですが・・・。あと、ユジンが「私、ミニョンさんには謝りませんから。私の心をもっていったから。愛してます」もこの回なんだねぇ〜。

でも、私の中の名シーンは、カン・ミヒがコーヒーこぼすシーンですけど・・・。ミニョンに「僕に似た人が、死んだって」って言われて、動揺してね

其のあと『宮廷女官 チャングムの誓い』の第21話 野いちごの味のダイジェスト版を、やはり字幕で放送してくれました。このドラマもベストテンには入っていなかったですけど、リクエスト多かったんですよね。この回は、ハン尚宮とチェ尚宮の競い合いなのですが、ハン尚宮はチェ尚宮の策略で、競い合いにはいけず、助手のチャングムが作ると言う回ですね。そして、なんの変哲も無い、野いちごの砂糖漬けだけど、それにまつわる、チャングムの母に対する思いを王様たちに話すんだよね。これで王様は感動して「助手である、女官がこの腕前なら、師匠の腕前も間違いないだろう。それに、下の者から、慕われると言うのも、上に立つ者には大切なことである。最高尚宮は、ハン尚宮とする」って言うと、あのオープニングでかかる曲がかかって、間に合ったハン尚宮のありがとうございますって顔で、感動の嵐(言いすぎか?)。

因に、この韓国ドラマの回は、お客様として、高見恭子さんが出ていまして(他の番組紹介では、誰がでているのかは、分かりません・・・)「韓国ドラマのおかげで、今迄、近くて遠い国を身近にしてくれた」と仰ってました。今では、高見サン、韓国料理もならっているそうです。

それと、高見サンは、ご本人も仰ってましたが、リクエストの中間発表と、最終結果発表の時にも出演されてましたね。余談ですが・・・『冬ソナ』に感心無さそうな、鴻上尚史さんが私は印象的でした・・・

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2009/5/30  20:16 | 投稿者: Author

先日、テレビでやっていた映画『トゥルーライズ』。この映画、何度もテレビでやってる(と思う)ので、何度かみたこと有ると思って、今回、きちんとみてなかったのですが・・・(私いつも、ちゃんと見てない・・・)。ウォーキタキタキタァ〜。アーノルド・シュワルツェネッガーとジェイミー・リー・カーティスこの2人が夫婦の役なんですが・・・。パーティーで2人が踊るシーンで、フィギュアスケートの浅田真央選手が先シーズン(去年から今年)エキシビジョンで使ってた曲がかかったぁ〜。因に『ポル・ウナ・カベサ』という曲だそうな・・・。

調べてみると、この曲自体『タンゴ・バー』という映画のタメに作られた曲のようですね。それと、『トゥルーライズ』以外にも、様々な映画で使われているようです・・・。

私は浅田真央選手のこのプログラムの中で、トゥを3回つく所が好きなんですが、これは、私だけでなく、人気があるみたいですね。解説の荒川静香サンが「皆、此の部分が好きだと言いますね」と仰ってました・・・。皆、感じるとこは同じなのかな?

因に映画のほうはと言いますと、ジャンルでいうとアクションなんでしょうが、コメディで笑えますよね。シュワちゃんはともかく、彼の妻役のジェイミー・リー・カーティスがいろんな意味で頑張ってますよね。シュワちゃんに不倫を疑われ、取り調べされるところも面白いし、スパイ組織に、いわれるままに動き、やりたくもない、娼婦を頑張ってやってみたり・・・。シュワちゃんの見せ場のアクションのシーンでは、飛行機のシーンが私は印象的ですね・・・。実際にはあり得ないようなシーン満載なんですが、ハラハラさせられます・・・。

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2009/5/30  4:07 | 投稿者: いい加減人

マジ、このドラマおもしれ〜。

ムフっ。前回の最後、キスしたナラとジュヒだけど、ラブストーリーじゃないので、ラブラブって感じじゃないのがいいわ・・・。でも、お互い、好きって雰囲気が出てるのがなんかいいよね。大人の感じですてき

チョルスったら、奥さんに離婚されそうになって、ナラにお金を一部譲ってくれるように頼んでも、ナラが頑として認めないので、金庫破りして持ち出そうとしたよ〜。金庫破るのに、いろいろ工具使って大変そうだったねチョルス。これがおかしかったぁ〜。事務所にジュヒがやって来て見つかり、ジュヒがとめてる時にナラがやって来たぁ〜。でも、やっぱり、チョルス、リンゴ1箱分もっていっちゃったよ〜。

チョルスは・・・街をうろうろしてる時、ドングに見つかり「お前、中東にいるんじゃないのかよ」と追いかけられ、チョルスは事務所に逃げ込みます。もちろん、チョルスは地下へ・・・。ドングたちがでて行ったあと、チョルスは「妻はもう、離婚していた。お金は子供の教育費として置いて来た。この通りだから、ナラ許してくれ〜」と頼み込みます。一応、ナラは許すけど、一度裏切ってるからどうするのかな?

ポン女史に呼び出されたナラは、ポン女史に「BA株買収のパートナーになろう」と持ちかけられます。そして、意外なことにポン女史は、膝を折り「あなたのお母さんのことは悪かった」と謝ります。ナラは「あなたは、50億のタメに謝ってるだけだ」と言います。ホ〜ント、このドラマ、お金の前には人はなんでもやるって感じだよねぇ〜。

一方ウソンは、天使里の人たちにお金をばらまくことで、BA株を買い取ろうと動きます。このことをベトナム帰り兵士から聞いたトクゴ・チョル。トクゴ・チョルはナラと共に、天使里へいき「自分を助けてくれ」と言います。そして、トクゴ・チョルは「この村は自分が作った村だ。困ってる人たちを助けようと思ってな。金持ちというものは、いろんな人たちの上で成り立っている」と話します。確かに、こういっちゃなんだけど、金貸業とか、一時日本ではやったマネーゲームとか(まぁ〜このドラマでも、だんだん其の話になって来てるけどね)汗水たらして働いた人の上に成り立ってると思うんだよね・・・。そして、トクゴ・チョルはここには好きな女性がいたこと、でも、自分はお金のことばっかりで、その女性を失ったことをいうんだよね・・・。

ジュヒが働いてた銀行の元同僚がジュヒの元へ現れて、ジュヒの元婚約者が事業に失敗したと聞かされます。ジュヒ「人生、浮き沈みあるから」。そして、この話・・・今更なに?って感じでみてた私だったけど、彼は、BA株の持ち主だったぁ〜。あの男、もう、出てこないのかと思ったけど、また出て来たよ〜。つーか、こうやって、本当、このドラマつながりが有るんだよねぇ〜

この男インヒョクに、BA株のことで電話するナラ・・・。電話きったあとにナラはミス・チョに「ウソンに電話しないの?」って、やっぱり、ナラは見抜いていたぁ〜。

インヒョクに会いに行ったナラはジュヒのことで挑発され、決着をつけることに・・・。

この決着がボクシングだよ〜。しかも、ナラも、インヒョクも普段はめがねをかけてるもんだから、めがねをとってしまうと、どっちが、どっちだか分かりずらかったよ〜。ロープの方にくると、チョルスに押し戻されるナラがおかしかったぁ〜。最後はナラ・・・チョルスにタオル投げられて・・・。ホ〜ント、このドラマ、お金の話で、下手すると小難しくなりそうだけど、こういうコメディタッチな部分が有って、飽きさせないよねぇ〜。

そして、インヒョクがもっているBA株を買いに行ったナラだけど、インヒョクに「もう売っちゃった」と言って、後ろから、お約束でウソンが現れたよ〜。

あ、忘れちゃいけない、ドンポ。いきなり、ナラをおそってたよ〜。松葉杖がいい具合に武器になってたぁ〜

BA株の筆頭株主って誰なんだろうね・・・。

もう一度みて:

ナラったら、ジュヒに電話した時「会いたい」とかちょっとアマアマです・・・。ジュヒも嬉しそうだし。

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タグ: 韓国ドラマ

2009/5/28  22:54 | 投稿者: Author

ナ〜ンカ、ランとしても、トンを信じたいと思う気持ちが有るから、トンが前に言ってたことを思い出してたんじゃ無いのかね・・・。

カイがランに贈る指環・・・。ペイシャンが用意してるのね・・・。まぁ〜2人をお膳立てしてるんだからしょうがないんだろうけどね・・・。

そして、素直にその指環を見せて、ランに結婚を申し込むカイ・・・。案の定、ランに断られますが・・・。

トンがいる事務所では、ジュンシャンは「シンは帰国してるみたいだけど、電波が悪くてそれ以上はなせなかった」と言います。トンは「ランを置いてシンが帰国するはず無い」とランがいる家へ・・・。

でも、ランはトンの姿を見ると隠れてお手伝いさんにトンに帰ってもらうように頼みます・・・。

事務所ではトンにジュンシャンが「じゃ〜オレが行ってみるか」と言って、ジュンシャンがランのいる家に行ってみることにします。2人が話している内容をきっちりスパイ女リーピンがカイに電話・・・。

お約束通り、ジュンシャンがランの家に行くと、カイがいてカイは「オレとランは婚約してるんだ」と自分の妄想を語ります。

その後、カイはランに「ジュンシャンに婚約してるって言ってしまった。謝るよ」って言ってたけど、こんなふうに謝るんだったら、最初からこんなこといわなきゃいいのにね・・・。つーか、カイのことだから、作戦なんだろうけど・・・。

なんか、カイファでは“都市の肺”の計画で、梨園をなくそうという話が出て来ていて、カイはペイシャンに「いい話だ」というけれど、ペイシャンは「あの土地はトンのお父さんの土地で、トンのお父さんは頑固者だから」とシブい顔・・・。カイ、やりすぎて、ペイシャンに嫌われないかね・・・。つーか、カイ、トンのお父さんの梨園を買収してどうする気?そこ迄、トンをつぶす気?

ジュンシャンから婚約の話を聞かされたトンはやはり、ランの家へ行ってみることに・・・。はい、もちろん、スパイ女リーピンはカイに電話・・・。あの人、会社で、カイに連絡とってるけど、いずれ、ジュンシャンとかに見つかるんじゃないのかね・・・。

トンがランの家に行くと、出掛けていて、待ってみることに・・・。ランたちが帰って来て、トンは「オレを愛してないと言ってくれればオレは納得する」っていうんだよね・・・。ランとしてはトンを愛してないとは言えないからなんだろうね「婚約したの」というのが精一杯・・・。

この時、トンと一緒にいたあの運転手の友達は翌日わざわざカイファまで行って、カイを待ってぶん殴ったよ〜。

どうしても、ランのいってることが納得いかないトンはまたランの家にいき、とめるお手伝いさんに頼んで、ランと話をします。トンは「アノ家を見れば分かるよ」と言います。この時、カイが参上。会話を聞いていたカイはお手伝いさんに「絶対に、ランを出歩かせないように・・・。そうじゃないと会長にトンを招き入れたこと言っちゃうよ」って・・・脅しかよっ。この男のことだから、どうせ、このこと、会長にちくるんだろうな・・・。

ってことで、今回はもどかしい2人なので、シンは出て来ていません・・・。この状態・・・何処迄続くのかなぁ〜・・・。この回無くても、前回だけで、十分話しが通じるんじゃないか?って感じでした・・・。

もう一度みて:

運転手の名前はフェイなのね。

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2009/5/28  1:30 | 投稿者: Author

いかんせん、登場人物が多いこのドラマ。今回はリネットの継父迄出て来たよ〜。逆に今回、キャサリン出てないし・・・。イーディなんか、影薄っ!つーか、出番少なっ!

この通りの住民はそれぞれ、弱みを握られていて・・・

キャサリンが不在の時、キャサリンの家の配水管をマイクが直してる時に、アダムを訪ねてくる女性が・・・。アダムはマイクに「黙っていてくれ」と言うと、マイクは返事をしたあと「痛み止めの処方箋をだしてほしい」と頼みます・・・。アダムは「産婦人科医が、そう言うものをだすと目立つんだよ」と言います・・・。確かに男にだしてたらおかしいな・・・。マイクは「誰にでも知られたくない事情は有るよな」と、やんわり脅迫。

アダムはオーソンに処方箋を頼みます。オーソンは「うちは歯科医だから」って言うと、アダム「ダニエルの出産は凄かったな」とこちらもやんわりとオーソンの弱みを言います。

マイクを訪ねたオーソン。オーソンは「そう言う痛みは理学療法の方がいいんじゃないか?」と言います。マイクは「見知らぬ誰かにひき逃げされたのが原因かな」としれっと言います。こういわれては、オーソンも抵抗出来ず、薬を渡します・・・。

このループおかしかったぁ〜

それと、ここの通りの人たちって罪の意識が薄いわね・・・。ビクターのことで、カルロスは「警察に行こう」と言いますが、ガブリエルは罪悪感はあるものの、警察に行く気は有りません・・・。前もアンドリューの交通事故とかブリーもみ消したこと有ったよね?

そして、其の、ビクター私が思った通り、死んではいませんでした・・・。

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2009/5/27  22:57 | 投稿者: Author

晴美、また、キラにけんか売るのかと思ったら違ってたね・・・。さすがに、これ以上はばからしいって自分で気付いたのかね・・・。そして、晴美はキラに「いつかあいつに殺されるよ」って・・・。まぁ〜やけどするよって感じなんだろうけどね・・・。私もこんな台詞言ってみたいわ・・・

そして、達也は達也で、零を殴ったぁ〜。零はキラが好きなのに、自分とくっつけさせようとしてるからね・・・。けっこう達也いいやつじゃん。『イタキス』みたいにおもしろキャラでシュウ・ジエカイには、いってほしかったけど

キラが零に「つきまとわないから心配しないで。友達でしょ」って言うと、零「友達は達也だけだ」って言うんだよね・・・。零は零で達也を大事にしてるんだね・・・。

達也ったらせつなくて・・・、達也はキラに「僕は君がずっと好きだった。君が零を好きだって言わない限り僕はあきらめない」って言うと、キラ「私、彼が好き」って連呼・・・。そして達也は「君が呼び出された時、あんな風に、人を助けにいく、零をみたのは初めてだ」っていかに零がキラに対して真剣かってことを言ったって感じだよね・・・。

なんか、どうも、この学校には阿呆が多いらしく、自分の絵を零に批判されたキラの美術部の先輩倉沢は、キラが以前、零にあげた親子の絵を盗作し入選。

零はこの事実を知って倉沢を殴りに行きます。

その後、零は呼び出され、上級生に「上のクラスにきて暴れてんじゃね〜よ」と言われて、ぼこぼこに・・・。この場に倉沢はいなかったけど、頼んだのかな?

つーことで、一難さってまた一難の大学なのであります・・・。もう、大学生なんだから、社会性を身につけてもらいたいです・・・。

役柄とは言え、キラの陰気くささも・・・気になる今日このごろ。話がすすむと気にならなくなると思うけどね・・・。

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2009/5/26  22:15 | 投稿者: Author

自分の公演が終わりフェスティバルでの、マウス・フィルの演奏を見に行くカン・マエ。ゴヌ率いるマウス・フィルの演奏は上々。演奏をみていた以前カン・マエからCDを渡された人たちは「カン・マエは楽譜通りの解釈だが、この指揮者は独創的だ」とほめたたえています。それに、耳を傾けるカン・マエ。因にカン・マエのお口はへの字です。そんな時、いきなり工事が始まり、慌てて、市長に電話するカン・マエだけど、この状況に気を取られて、市長に即座に中止を言い渡せません・・・。

その後、カン・マエが市長に会った時、其のことをつかれて「あなたがすぐに抗議しなかったんで、了承したもんだと思ったんですよ」と言われてしまいます。コラムの中ではそんなにほめられていないと市長は言い、何とか、マウス・フィルをつぶそうとします。するとカン・マエは「そこに私の名前もだしたらいいでしょう」と言うので、市長も抵抗出来ません・・・。カン・マエは自分の血を流れるのはいとわないんだね・・・。其の一方でゴヌの才能に嫉妬心もあるんじゃないのかね。

団員たちでの話し合いでヒョックォンが「演奏会であんなことが起きたら、カン・マエだったらとめにいってる」と言っているのを陰で聞いてしまう、ゴヌ。

さらにゴヌの前でヒョッコォンは「ゴヌは失敗したんだから、指揮はオレがやる。オレなら、会社員の経験も有って、プライドも無いから下でに出て、カン・マエに指揮を教えてもらう」と言って、ゴヌか、ヒョックォンか決を採ります。言うまでもなくゴヌに全員賛成。ヒョックォンも潔く引き下がります。でも、これ普段おとなしいけど、出るときは出るのヒョックォンだから、ヒョックォンなりのゴヌへの励ましなんじゃないかね・・・。

そんな時、マウス・フィルにスポンサーになりたいという申し出があり・・・。でも、オーディションで合格するという条件が・・・。

カン・マエはゴヌに、子供たちに演奏を聞かせたり、楽器を触らせるチェンバー・オーケストラの仕事をすすめますが、ゴヌはスポンサーが現れていることを理由に拒否。カン・マエに「私に何か言いたいことが有れば言え」と言われてゴヌは「今迄、抑圧されてる感じがした。やっと、籠の中から抜け出せた鳥のようだ」と言います。

カン・マエの元に、子連れて訪れたヒョックォンの奥さん・・・。が、しかし、ここで、産気づいたぁ〜。カン・マエの慌てぶりがおかしいです。

ヒョックォンの奥さんが出産をした病院を訪れたルミに遭遇するカン・マエ。カン・マエが声をかけても振り向かないルミ。耳が聞こえなくなっていることを実感させられます・・・。ルミはカン・マエに「今、作曲の勉強をしてるんです」と言います。そして、さすがにルミも才能があるゴヌに嫉妬心も有るようです。でもルミは「私にも何か出来ることが有るでしょう?」って言うんだよね・・・。

オーディションの日、途中でヒヨンは電気料金を銀行に払いにいきます・・・。つーか、窓口で払ってたけど、ATMで振込出来ないのかね・・・。この時、知り合いに「お宅の旦那、女性とお茶飲んでたわよ」と聞かされます・・・。え〜あの親父まさか浮気?あの顔で?(失礼)

オーディション会場に入ったマウス・フィルの面々・・・。そこには、私の思った通り審査員としてカン・マエもいたぁ〜

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2009/5/26  19:52 | 投稿者: Author

ドンチョル・・・マイク(金持ち男)達を脅してた連中にガスボンベを見せて「ほら撃ってみろよ」って言ってたけど、アレやっぱり中身が空だったんだね・・・。ある意味自殺行為だもんね・・・。

韓国お得意のドンチョル、テファン、マカオですれ違い・・・有ります・・・。

ソウル大首席で受かったドンウクはチュニ(お母さん)にとうとう、テファンの家に火をつけたのが自分だと言ったね・・・。これで、ドンウクとしては気持ちが軽くなっただろうね・・・。チュニは「10歳の子供にそんな思いをさせてた何て・・・」嘆くんだよね・・・。そして「2人とも強情な子だよ」って言って、そう言うあんたも相当強情だけどね

ドンウクのソウル大合格の集会をファンジでやってたら、ミョンフンが警察と共にヘリでやって来て「勝手に集会を開くのは法律違反だ」って言ってたけど、もちろん、ミョンフンの横暴ってのもあるんだけど、此の頃の韓国って、集会の自由って保証されてないのかな?

マイクに頼まれて空港へジェニスと言う女性を迎えにいくドンチョル・・・。間違えて、違う女性に声をかけたドンチョルだったけど、この女性ミエだったぁ〜。今回のおよっ!は、これですね・・・。因に、マイクに頼まれたジェニス・・・。マイクとは仕事上のライバルというか、お父さんが気に入ってるようで、この辺もなんか、今後絡みが出てくるのかな?

船上へマイクに案内されたドンチョル・・・。ここでも、ドンチョル、裏切り男とすれ違いです・・・

大学で、ドンウクに会った、ミョンフン、オ会長(ミョンフン祖父)、ユニ(ミョンフン母)。なんか、オ会長とユニはドンウクに対して悪い印象じゃ無いんだね・・・。でも、ドンウクが「いずれ、本当のことを明らかにする。火事のことも」って言うんだよね。この時オ会長「火事?」って感じだったから、テファンによって、ドンウクたちの家が燃やされたことは知らないんだろうね・・・。もし、この人がこのことを知ったら、どう動くのかも気になるなぁ〜。

学校で学生運動?暴動?みたいなのが有り、ここで、ドンウクはヘリンと出会う分けなんだよね・・・。因にこのヘリン役は『マイガール』のイ・ダへ。『マイガール』では明るい女の子だったけど、このドラマではどんな感じの役どころなのか楽しみです。

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2009/5/25  21:44 | 投稿者: Author

ナ〜ンか、プラモデルのことでウノがウンソプに文句言ったり、本当、子供のけんかだよね・・・。

あれ?それで、ウノは卵が嫌いだったみたい・・・。外にでて行ったジョンウンに自分のコートをかけてあげたウンソプ・・・。ウンソプったら、Tシャツ1枚で寒くないのかね・・・。ジョンウンは「ウノさんが卵を嫌いなんて知らなかった・・・。島にかえりたいけど、ウノさんを思い出すから悲しい」って・・・。ウンソプは「オレは、いい弟になろうと努力してるんだ」って・・・。

ウンソプのお父さんが近頃のウンソプの様子をウンソプの同僚に聞くと「前よりマシになったみたいです」って答えるんだけど、其のあと「あ、示談金の計算してます」って・・・

そして、ウノはなんか、断片的に記憶がよみがえって来てるみたいだけど、その時、頭痛がしたりするんだよね・・・。それと、子供の頃島で何したかは覚えてるみたいだけど、島の診療所の先生のことをウノは思い出せないみたいね・・・。

ジャズバーにジョンウンが現れないことで、連絡をうけるウンソプ・・・。最初は放っておこうとしたけど、気になって、ジョンウンの部屋を訪ねると、鼻血をだして倒れているジョンウンがぁ〜。其のあと、ウンソプは床にたれた血を掃除するんだけど、この時気持ち悪くならないんだよね・・・。

所でウンソプのお母さんはお父さんを本気で愛しているようです・・・。

ジャズバーでの次のピアノ弾きが見つかったら島に戻ることを告げたジョンウンにウンソプは「アニキの彼女だから手を出さないよにしていた。なんであの時(初めてジョンウンがソウルにきて、ウンソプの涙をふいた時)あんなことしたんだよ。あんなことしなければこんなことにならなかったのに」って・・・せつないです・・・

実年齢では大人のウノは酔っぱらっちゃったのかな?酔っぱらってる時に、以前島で、ジョンウンに噛み付かれた女性の遭遇するけど、ウノは当然分からないわけで・・・。でも、女性の方は隠れるようにしてたね・・・。これからも出てくるのかな?

ウノがウンソプに「IQが良くたって、勉強しなければ、大学に合格しないよ」と言ったので、ウンソプは、ウノに「今、西暦何年だ?」って聞くんだよね。するとウノは「1995年」って答えてたから、記憶がだんだん現代に近づいて来てるのかな?

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