ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2009/9/30  22:58 | 投稿者: Author

なんだかねぇ〜・・・。前回はシンレイにむかつきましたが、今回にチンランにちょっとだけむかつきました。単純な私です。このドラマってマンガチックな感じで、絵が出て来たり面白いよね。この監督って『ホット・ショット』と同じ監督なのね・・・。それと、最後に言葉が出て来るけどこれ『29歳のクリスマス』思い出すわ・・・。シャンドン役の俳優さん、見た目は優男な感じね・・・。他のドラマではどんな感じなんだろうね。

シンレイとシャンドンのパーティー会場に上手く潜り込んだチンラン。シンレイもそうだったけど、チンランいろんな国の言葉で挨拶してたのが面白かったね。字幕だとこういうのが面白いわ〜。日本語でも挨拶してたけど「ボンジュール」とか言ってたね。

そして、いよいよ牡蠣オムレツを作る事になってチンランは着替えさせられるんだけど、これが、どうどういうわけかメイドの様な格好・・・。メイドカフェかよっ!つーか、いくら、チンランが作るからとは言え、シンレイあなたも着替えろよと思ったの私だけですか?いざ、作ろうとすると粉が無くて、お互いどっちが悪いって言いあってるし・・・。まぁ〜この辺はどっちもどっちって感じだけど・・・

もうすぐ出来上がりってとこでシャンドンのお母さんが厨房を覗き込みに来る事になり、2人は大慌て・・・。

帰るときにシャンドンに「君の運転手は?」と言われたシンレイ「あなたと一緒に帰る為に先に帰したのよ」。しかし、理由をつけて途中で降りるシンレイ。実は、チンランを冷蔵庫(かな?)に入れっぱなしだったぁ〜。シャンドンのお母さんに気付かれないようにする為に、この中に入れちゃったのね。チンランかわいそうに・・・。酸欠になっちゃうよね・・・。私はよそ見運転のシャンドンが気になりましたが・・・

家に連れて来たチンランにシンレイはお礼として台湾行きの航空券を渡します。ところが、チンランは「友達にはこういう事をしないもんだ。プライドが傷つく」と受け取りません・・・。なんか、今回はシンレイは本当にお礼のつもりで渡したんだから、素直に受け取れば良いじゃんねぇ〜。

怒って出ていたチンランを追いかけていくシンレイ・・・。こんな風にして、チンランのペースにはまってシンレイは好きになっていくんだろうね・・・。

翌日、シンレイはお母さん、シャンドンのお母さんと一緒にドライブへ・・・。そこで、チンランが働く幸福131(こういう店名だったかな?)で、行列が出来てるのをみて、お母さん2人は食べてみたいと言い出します。まさか、こんな事になるとは思っていなかったとは言え、シンレイったら、自分のお母さんには、チンランの事話しておけば、こんな事にならないで済んだんじゃないのかね。

店内に入るとシンレイは店内で働いてるチンランの友達に「シーッ」のポーズ。そして、シンレイは厨房のチンランにも事情を話し、牡蠣オムレツを出さないように頼みます。

チンラン自ら店頭にでて行き他のお客様に出した牡蠣オムレツでこれが最後だと説明します。すると、シャンドンのお母さん(だったかな?)が「明日来る」と言い出すので、チンランは「今日までのメニューです」と言います。しかし、万事休すで他のお客が牡蠣オムレツをシャンドンのお母さんに「どうぞ」と差し出したぁ〜。シンレイが声を出すのでシャンドンのお母さんは何がなんだかわからな〜い。やむ得ずシンレイは「熱いので気をつけて」と言います。するとシャンドンのお母さんは「優しいのね」と言って、牡蠣オムレツを口に運ぼうとしたので、それをチンランが食べたぁ〜。チンラン涙の絵です・・・。

それは、さておきとシンレイとシャンドンはラブラブです。そして、両家の両親も結婚の話しを進めようとしています。

チンランのお店にお礼に言いに来たシンレイ。今度こそは本当にお礼にきたんだと徐々にシンレイの事を理解し始めるチンラン。それでも、お礼だからと航空券を渡そうとするシンレイにチンランは「友達にはそう言う事をするもんじゃない」と言います。でも、チンランは「じゃ〜お礼におごれよ」と言って、屋台みたいなところに行ったね。

でも、シンレイは何て言ったってお嬢様なので、そう言うところに座りたくないらしく、お料理も食べたくないようです。でも、チンランにお酒を薦められて最初は「飲めないの」と断ったシンレイだけど、結局飲む事になったぁ〜。そして、シンレイは酒豪でしたぁ〜。

シンレイが家に帰ると、お母さんがキャスターバッグを出しているのでシンレイが聞くと「シンレイの荷物を出しているのよ」と・・・。

翌日目を覚まし、シンレイのお手伝いさんかな?に新聞を見せられるシンレイ。そこには、シンレイのお父さんの会社が倒産、お父さん自身が行方不明の記事が・・・。つい昨日まで「私って、両親にも愛されてるし、幸せ者」なんて言っていたお嬢様が一体この先どうなっちゃうの〜

そうそう、バービィーのうなじとか手についてたタトゥー見えてたな・・・。『戰神』では消してたのかな?

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タグ: 台湾ドラマ

2009/9/29  21:13 | 投稿者: Author

私、みそびれちゃったけど、チョルスはマリにキスしたんだね。でも、そのあと、冷静になったのか「ごめん」何て言うの。マリはごめんなんて言われて戸惑っていると「あれはミスだった。なんで、線を飛び越えてくるんだよ」ってチョルス。だからマリは「飛び越えるために線を書いたんでしょう?」って・・・。

なんか、騒ぎになっちゃっててマリのマンションには報道陣が詰めかけちゃってるよ・・・。そうそう、マンションの看板にはモザイクかかってたね。そんな事するなら、最初から、それを映さないように撮れば良いじゃんね。モザイクかかってると逆に気になっちゃうよ・・・。困ってるマリをまたも、チョン・ウジンが助けようとするけど、チョルスも現れて、マリは「マネージャーなんだから運転して」とチョルスに頼みます。

どこかの山荘に行ったチョルスは女主人に「イ・マリさんを知ってますか?」と確認すると「知らない」と言うので、安心して部屋を借ります。ここで、チョルスはマリに「代筆の事を全部話した方が良い」と言いますがマリは「今まで、嘘で塗り固めて来たから、自分では無くなっちゃう」とけんかになります。マリが表に出ると「イ・マリが来てる」と女主人を中心におばちゃんたちは騒いでいます。チョルスは「なんだよ。聞いたのにぃ」とちょっと悔しい顔。外ではまた、チョン・ウジンが待っていて其の車に乗るマリ。

チョン・ウジンは自分のホテルの部屋にマリを泊めます。マリは「どうして、優しくしてくれるの?」と聞くけどチョン・ウジンは「友達だから」って最初は答えるけど「あなたが好きだから」と答えます。更にチョン・ウジンは「子供の頃人形をとられたあなたが好き」と言います。

自分の家に来たウニョンにチョルスは「別れよう」と言います。そしてチョルスは「あの人(マリ)は何度線をひいても線を超えて来るんだ」と言います。

その後、チョルスに会いに来たウニョンは「私は線を超える事が出来なかった事を後悔している」と言います。

あ、そうそうチョルスの友達のビョンジュンのあの変な青い縁の眼鏡は色違いで他のも有るのね・・・。

まだ、中盤だと言うのに、堂々巡りの展開です・・・。韓国ドラマって途中で話数が増えたりするから、後半もたもたしたりするけど、中盤でこんなんだけど、後半はジェットコースターの様な展開なのかしら?

いつも、マリが困ってるときに現れるチョン・ウジン。最初はなんだかなぁ〜と思ったけど、遠くでマリを見守ってる感じがなんか、良くなって来たわ・・・。煮え切らないチョルスより、この人の方が良いんじゃないのかね?ちなみに、ユ・ジテも高身長だけど、この人も身長高いから長身のジウ姫となんかあうね。

まっ、そんなチュルスはウニョンに「理性が効かない」って言ってたけど、まぁ〜線を飛び越えて来ちゃう(精神面でもね)マリに、今は心が乱されてる状況って事なんだよね・・・。

と、言ってみても、ここ何話かはみてなくても、なんら問題無い様な展開です・・・

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タグ: 韓国ドラマ

2009/9/29  20:16 | 投稿者: Author

ドスを持った、クク会長。片目が見えない男に「刺せ」と命令。その間、ヨンナンは泣きながら「パパ。私が悪かったわ。許して」と懇願。そして、片目が見えない男にクク会長は自分の手を刺させるので有りました・・・。ウッワァ〜、ビックリしたぁ〜。ドンチョルが刺されるのかと思ったよ・・・。多分これは、クク会長の自分の思いなんだろうね。

で・・・2年たってます・・・。ドンチョルは毒蛇たちと廃車工場やってるみたいね・・・。

チョン特補と話すクク会長。ドンチョルの事を「頑固だから簡単には戻ってこない」と・・・。そこへ、チョン特補にミエから電話がかかって来て「他の人じゃ信用出来ないから、ドンチョルさんをよこすように」と言われます。その内容をチョン特補はクク会長に言います。

一方、テファンの方はミョンフンを連れてお金のばらまきに忙しい・・・。リンゴ箱にお金が入ってたけど、韓国ではリンゴ箱が一般的なのかな?『銭の戦争』でもナラがお金を詰めてたのはリンゴ箱だったような・・・。

クク会長は自らドンチョルの廃車工場に足を運びまた自分のもとで働いてくれるように頼みます。考えが変わらない事を伝えるドンチョル。クク会長は「今度、俺が頼むときは、床に跪いて頼む」って言うんだよね。そうとう切羽詰まってるじゃないのかな?なんか、ドンチョルがいないと全然仕事が廻らないみたいだしね。クク会長はテファンと比べると人でなしでは無さそうだね。人殺しはしてないし・・・。あ、そうそう、あの片目が見えない男はそのまま、クク会長のもとで働いてるんだね。

ドンチョルの廃車工場にやって来たチュニは「毒蛇の誕生日だからねぇ〜」って言ってたけど、もう、そんな歳なのね・・・。もう、あんまりバカやってらんないわね・・・。そこへ、ドンチョルと話が終わったクク会長が出て来たので、面白くない顔のチュニ。チュニはクク会長に「賭博の元締かい?」って言ったね。なんか、さすがのクク会長もチュニの睨みには怯んでたね。まぁ〜チュニの気持ちも解るけど、いろいろドンウクの事で力になってくれた事も有ったし・・・。あんまり嫌みな態度もどうかと思うけどね・・・。

あ、そうそう、ミン会長は手術は成功したみたいだけど、仕事はヘリンに任せてるみたいだね。それと、ヘリンはドンウクに会って司法試験に首席で合格した事を伝えたね。急いで、ドンチョルのもとへ行くドンウク。その後、ドンウクがお母さんのチュニに報告するとチュニに「ドンチュルに言っておいで」って・・・。今は、ドンチョルが足を洗って家族が上手く行ってるんだね。

ドンウクは首席合格したもんだから、ソウル大の法学部を首席合格したときみたいに、また、取材うけてたね。前にも書いたと思うけど、あんまり目立つ事をすると、テファンを刺激するんじゃないのかね?まぁ〜そう言う次元を超えてるけど

ドンチョルのもとにはチョン特補までもがきて、仕事を手伝うように言います。しかも「こんな事言いたくないけど、ドンウクさんを出したのは誰かな?」とかドンチョルを軽く脅してるし。更に「私も検事出身だが、学生運動をやってた人が検事で遣ってけると思うか?」って・・・。ドンウクの将来と引き換えに頼んでるよ・・・。

廃車工場で夜ドンチョルが寝ているとヨンナンから電話がかかって来て「一目で良いから会いたいの。マカオにきて」って言われるんだけどドンチョルは「もう電話してくるな」って・・・言うしか無いよね・・・。

ヘリンはドンチョルの工場へ行き「自分の会社に土地を譲ってほしい」と頼みます。この時、お互い前に会っていると気付きます。

ドンウクはハンセ日報のコネを使い、お父さんのギチョルが亡くなった炭坑でテファンの命令で爆破したヒョンテのインタビューをします。その録音テープをオ会長に聞かせるとオ会長が倒れたぁ〜

どうでも良いけど録音機SONYって解らないようにテープで貼ってあったな・・・。

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タグ: 韓国ドラマ

2009/9/28  21:29 | 投稿者: Author

遅々として進まないドラマです

チョルスは「放っておけないから」と家庭教師をやると言うけれど、マリはチョルスの事を考えて断ります、つーか、この繰り返し・・・。そんなとき、チョン・ウジンから電話がかかって来て本の事について聞かれますがマリは答えられないので、チョルスはスピーカーフォンにして、話を聞き、メモをかきマリの手助けをします。結局、チョルスはマリの家庭教師に・・・。

テソクの方ではマリのところに男が出入りしていると聞き、チョルスでは無いかと思います・・・。

チョルスはウニョンから電話があり帰国すると言われますが「家庭教師をしているから、なかなか会う時間が無いかも」と答えます。

テソクはマリに契約の更新の話を持ちかけます。後日、マリはサインしないまま、契約書を戻します。

テソクの前ではチョン・ウジンをマリは恋人と言い、マリとチョン・ウジンが一緒にいるところにチョルスが現れると、チョルスが「(マリの)ボディーガード兼マネージャーです」と言ってみたり・・・。チョン・ウジンはマリを好きなわけだけど、こっちも微妙に続いてる感じ・・・。付き合ってるわけじゃないけどね。

そうそう、今回、マリの写真撮影にチ・ジニがカメオで本人役で出てたわ・・・。これをみて、ちょっと嫉妬のチョルス。

あ、そうそう、またチョルスとお母さんがやり合ってるところをマリがみちゃったりしてね・・・。なんか、チョルスの妹は病気が完治しないみたいで、お母さんは自分のせいだと責任感じてるみたい・・・。

で、事情を知ったマリは今までのお礼として、チョルスの妹の治療費出すと言うんだけど、チョルスはお母さんにやられたみたいに、線をひいて「こっちに来ないでくれ」ってマリに言うんだよね。でも、マリは踏み越えちゃったもんだから、ん?チョルスはキスしちゃうのかい?

チョン・ウジンがいた部屋・・・『宮』で出て来たのと同じ部屋かな?

話はまったりですが、ジウ姫の無邪気な笑顔は可愛いです・・・。

ビョンジュンのあの眼鏡は果たしてイケテルの?

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2009/9/27  22:02 | 投稿者: Author

『チャングム』関係の人、また出て来たねぇ〜。
まずヨンセン役の女優さんは今回、サンの正室だよ〜って、いつ、サンは結婚したのよ・・・。
ミン尚宮役の女優さんは、サンの正室のおつきの尚宮みたいだねぇ〜。やっぱり『チャングム』と同じような役柄だねぇ〜。だって、ミン尚宮は途中からヨンセンおつきの尚宮やってたしね。ちなみに、サンの正室のおつきの尚宮の吹き替えはミン尚宮と同じ声優さんかな?でも、サンの正室の声は違う人みたいね・・・。それに、サンの正室の女優さん、ヨンセンとはさすがにちょっと雰囲気が違うわね。

ところでお話のほうはと言うと・・・。
図画署の茶母がソンヨンだとだと解り、サンはソンヨンを探します。

ナム・サチョがソンヨンの家に行きましたが、誰もいなかったとサンに報告。しかし、パク・タルホ、テスと共に都で暮らしていると聞くサン。

テスに生き埋めにされた人かな?は、盗みを指示した人にお金を渡され、都を離れるように言われます。でもこいつは、テスに仕返ししたいので、ソンヨンを拉致して、テスを呼び出そうとします。

ソンヨンが拉致されたと知ったテスは、3人に会いに来たサンをサンと気付かず殴ってしまいます。しかし、この事により、サンはソンヨンの身が危ない事を知り、ナム・サチョにはとめられますが、兵を動かす事にします。

兵がきたとき、テスはソンヨンを拉致した奴らから、穴に突き落とされていましたが、無事助かります。つーか、必要以上にでかい穴だったな・・・。穴を掘るのも大変だろうに・・・。しかし、ソンヨンは男たちに隙をつかれ、連れ出されてしまい・・・。そして、ソンヨンは遊郭に売られてしまいました・・・。

あ、そうそう恵嬪お父さんのホン・ボンハンとサンに敵対してる老論派にいるホン・イナンは兄弟なのね・・・。改めて相関図をみてみたらそうなってたわ・・・。しかもホン・イナンのところにはサンの大叔父ってちゃんと書いてあるし〜。おばかな私ですみません・・・。

そして、あのお方参上。思った通り(つーか、イ・ソジンが出てた『イ・サン』の番組紹介で出ていたものね)裏で糸を引いていたのは貞純王妃です。つーか、この人の目的はなんなの?若い私があんなジジイに嫁ぐなんて面白くないのよとかそう言う事?王妃って立場だけでなく、なんか、もっとでかいものが欲しいのかぁ〜?

なんにも知らないで自分の息子を死に追いやった英祖は哀れと言うべきはバカと言うべきか・・・。それに、サンの敵は思ったより手強そうです・・・。

白布を盗んだ奴らをひっ捕らえたサンだけど、お約束でサンの知らない間に護送中に殺されてしまいます。サンの通達の玉印まで偽造されていたのでした。多分、これまた、玉印が作れるところなんてきまってるだろうから、そう言うルートでまた、サンが暴きだすんだろうね。

ところでソンヨンはどうやって助かるのかな?

陰謀→暴き→陰謀→暴き→陰謀→暴きこのループ最終回までですか?しかも、暴きの方も、ただ暴くだけで,なんの解決にもなってないし。つーか、そこへまた陰謀が覆いかぶさるからループになっちゃうんだけどね・・・。韓国の人・・・これみてるなんて忍耐強いわ〜・・・。

BShiをみて:

どこがカットだったのか・・・。

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タグ: 韓国ドラマ

2009/9/26  19:47 | 投稿者: Author

先日『イ・サン』のドラマの前にこの番組やってましたね。この時はあまり良くみてなかったんですけど、NHKさんってこの手の番組何度も放送してくれるので、みてみました。

NHKの海外ドラマのスタッフブログにも書いてありましたが、イ・ソジンさんが『イ・サン』のポスターにサインしてるところありました。

イ・ソジンさんのお話ではこのドラマのオファーが有ったとき、話数が多いので、断ったそうです。なんか、解る気がしますね。韓国のドラマの撮影はまさに忙殺ですからね。しかし、そのあと、監督とはなしてうける事にしたんだとか・・・。(って言ってたと思います。間違っていたらすみません)

それと、彼のデビューは26歳なんだそうですね。韓国の俳優さんはデビューが遅い方がいるなぁ〜と感じますが兵役の影響とか関係してるんですかね?

撮影現場の映像とかでは、皆、耳当てしてて、やっぱり寒そうですねぇ〜。

やはり撮影中の映像でイ・ソジンさん、監督さん、ハン・ジミンさんの会話で監督さんがイ・ソジンさんに「変わらないなぁ〜」何て話してて、ハン・ジミンさんがイ・ソジンに「えくぼが出やすくなってますよ」って言うとイ・ソジンさんはハン・ジミンさんに「お前の顔もひどいぞう」何て言うどうでもいいような会話がちょっと面白かったです。

ドラマ紹介の映像の中で「黒幕が明らかになる」って言ってましたけど、言うだけなら良いですけど、映像で、誰が黒幕なのか解っちゃうような映像でしたね・・・。まだ、ドラマの進度では、誰が黒幕かは解らないので、もう少し配慮が有っても良かったと思います。

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2009/9/25  20:17 | 投稿者: Author

今回はティーバッグの出番が多くて面白かったです。スクレはフォックスリバーでも味わった事の無いような屈辱を味あうピンチに・・・。そして、マイケルの病名が・・・。

スキュラの番人、スクデリがべガスに行くことが解り、べガスに一同は向かう事にします。そこへ、ベリックの携帯にゲート社のごうつくばり受付嬢からディーバックの情報をもたらす連絡が・・・。急遽、べガス組とティーバッグ組の二手に別れる事に・・・。まぁ〜べガスには車で移動するわけですがローランドが「俺、助手席とった〜」とか言ってて、さすがに、オタクらしく精神年齢が低いのかみんなからウザがられても仕方ないような・・・。

ちなみにスクデリ役の俳優さんて『24』でマイク・ノビック役の人じゃん。眼鏡かけてなかったから最初気付かなかったけど、唇に特徴あるから、それで解ったわ・・・。ちなみにラスベガスで、サラはリンカーンにマイケルの様子がおかしい事を聞くとリンカーンは「母親は脳腫瘍で31で死んだ。あいつは今31だ」と・・・。って事はマイケル、今、脳腫瘍の可能性が高いと言う事ね。

カジノにいるスクデリにリンカーンが近づき、コピーするけどPCをぱかぱかやっているローランドが「要領オーバーでデーターすべてをコピー出来ない」と言います。サラに「元々はこういう事(賭博)の為に作った装置よね」と言われ、スキュラのコピーだけでなく、カジノの情報も得ていた事を見破られたローランド。

スクデリがプールに出て来たので、サラがお色気作戦。前回もサラのお色気作戦があったし、紅一点なので、そう言う役回りが多くなってしまうのかしら?ところがこの作戦は失敗。プールのバーの男に「相手が悪かっただけだよ。あいつ、さっき俺に声かけてたもん」と言われるサラ

更に方向転換を余儀なくされ、そこで、白羽の矢がたったのはスクレのお尻。嫌がるスクレにローランドは「ちょっとすりすりしてくれば良いんじゃ〜ん」と相変わらず、軽いノリ。つーか、そもそも欲を出したあんたのせいじゃ〜ん。

お尻を差し出すはめになったスクレはプールでスクデリに近づくと、思った通り「簡単に稼げる」とスクデリはスクレに声をかけてきます。そして、スクレはスクデリのお部屋に行って話を聞くと、スクデリは戦争で男性としての機能は失っているので、妻の相手をしてくれと言う事でしたぁ〜。しかも、このおっさんにはもったいないくらいの奥さんだったぁ〜。とりあえず、コピーは成功。

4人が帰ろうとしたとき、ローランドは「トイレに行ってくる」と言い出します。もちろん、ローランドはこの装置を使い、スロットに励みます。しかし、前科者のローランドはすぐに警備に見つかり御用。装置を取り上げられてしまいます。つーか警備の人、ローランドをみたとき「この東洋系」って言ってたから、東洋系ってだけでだいぶ目立っちゃうわよね。

グレッチェンの質問にティーバッグがのらりくらりするので、グレッチェンはナイフでティーバッグの腕を傷つけます。ティーバッグは「仰せの通りに」ってな感じで女王様との主従?みたいな雰囲気に・・・。つーか、ある意味お悦びのティーバッグ?

ごうつくばりの受付嬢に会ったベリックから「更にお金の要求があった」とマイケルに連絡が入ります。そこで、2人がいる場所にマイケルとマホーンが向かいます。ところが、さすがは元プロ、マホーンが様子がおかしい事に気付きます。受付嬢とベリックの後ろから、マイケルの天敵ティーバッグが現れ、皆、手を縛られ、車に押し込められますが、マホーンだけは、逃げます。マホーンが逃げた事によって、セルフとの、連絡係の様な感じになり、居場所が解るGPS装置をマホーンがセルフから受け取り、いや、奪い取ります。

ティーバッグには鳥の本から、何が解るのか引き出すようにマイケルは言われます。背後にいる、グレッチェンはベリックの足首に GPS装置ついている事に密かに気付きます・・・。つーか、ベリックってこういう状況では、ものすごーい情けない顔になるね・・・。ティーバッグが目を離してる隙に、マイケルは鳥の本にゲートとかいてあるページだけ抜き取ります。

グレッチェンはゲート社でティーバッグに疑いの目を持っていた男に甘い声で誘い出し連れて来て、ベリックと受付嬢に「これは警告よ」と言って、彼の首を絞めます。なんか、この人・・・特に悪い事をしたわけでもないのにかわいそうだわ・・・。

鳥の本からマイケルがパズルのように組み合わせていくとそれはゲート社の図面と言う事が解ります。

マホーンがマイケルたちのところに行った時は、GPSだけが置いてあり、もぬけの殻でした。しかし,マホーンはマイケルが残した手がかりに気付きます。

マイケルと共に自分がいた職場、ゲート社に行くティーバッグ。ティーバッグがいた部屋の裏の倉庫の床に有るハッチをマイケルが見つけ降りる事に・・・。ティーバッグは過去の教訓からマイケルを先に行かせます。2人がそこへ降り立つと、2人はちょっとした口論のあと、ティーバッグはマイケルに銃を向けますが,その後ろにはマホーンが・・・。閉じ込められるティーバッグ。

ティーバッグたら、義手を使って、金網をあけようとしてたのには笑えたよ。でも、頼みの義手も落ちてしまい「ウォー」と雄叫びのティーバッグ。

セルフはつるつる頭のクランツ将軍に「自分に何か有ったらただでは置かない」と真っ向から勝負して来たので、気に入られ、逆にスカウトされます

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2009/9/24  22:55 | 投稿者: Author

今回は、東方翔(ジェリー)の出番が多くて目の保養になりました。視力よくなってちゃってるかも。それと、今回、ウーズン出てなかったぁ〜。一応、このドラマってジェリー、ショウ・ルオ、ウーズンのスター3人の共演なんだよねぇ〜?なんか、ウーズン出番少ないよ〜。これから増えるのかな?

あら?東方翔って潔兒を追って霹靂大に入ったの?病室にいる潔兒のお父さんが東方翔に話してたのではそんな感じの事言ってたよね。それと、潔兒のお父さんは東方翔に「坊ちゃんと潔兒では身分が違うから」って言うんだよね・・・。でも、東方翔は「僕は、潔兒との身分の違いなんか感じた事無い」っていんだよね・・・。東方翔からしてみたら、そうだろうね。

バスケの練習中、李贏は大鷹にチームワークがあればなんて悩んでたんだよね。おだてに弱い大鷹がチームメイトたちに乗せられて頑張ろうとするんだよね。だから李贏「これこそチームプレイね」って言ってたのにはうけたぁ〜

TVをみてバスケの勉強をしている大鷹。そんな大鷹に李贏は「別に、潔兒のお父さんにお見舞いに行っても良いのよ。ただ、東方翔の豪邸や潔兒のお父さんの治療の為に東方翔の家がたくさんお金を出してるのをみて、落ち込むじゃないかと思って」って・・・。

そして、お見舞いに行く大鷹をバス停まで車で送る李贏。大鷹が車を降りたあと、李贏は「監督と選手じゃなかったら」何て呟いてるんだよね・・・。そうそう、大鷹が乗ってたバスはマイクロバスだったけど、台湾てマイクロバスが多いのかな?ドラマの中で良く見かけるよね?

そして、大鷹が東方翔の家に行ってみると、聞きしに勝る大豪邸だったぁ〜。なんか、家って言うより、ホテルみたいな感じだよね。大鷹が東方翔の家についたときは潔兒は東方翔の車で海岸に向かったところでした・・・。

東方翔は潔兒が子供の時この海岸で「私たち友達ね」って言ったの忘れてないみたいね。2人はそこで、それぞれの服の生地(?)を砂浜にうめたみたいね。でも、その生地を東方翔は拾っていて、バスケのユニホームに縫い付けているんだよね。そして、生地のかわりに東方翔は苗(種かな?)を植えていて、そこには木が生えているんだよね・・・。

そこへ大鷹が乱入。なんで、大鷹は海岸に来てみたんだろうね・・・。東方翔が潔兒と手をつなぐと、負けじと潔兒と手をつなぐ大鷹

大鷹が潔兒のお父さんにジュースをあげるんだけど、ふーふーやってるんだよね。熱い飲み物じゃないのに。潔兒のお父さんにも「冷まさなくて良いよ」とか言われてるし。ところが、ジュースを飲むと潔兒のお父さんは具合が悪くなって手術をする事に・・・。

落ち込む潔兒に大鷹は「天使には皆が笑いかけてくれるんだよ」って言うんだよね。潔兒が歩き出すと、ホ〜ント、みんなが潔兒に笑いかけるんだよね。実はこれ、潔兒の後ろで大鷹が豚の鼻をくっつけてたんだよねぇ〜。大鷹優しい。

東方翔が潔兒のお父さんの事で用事が済んで潔兒と大鷹の元に戻ってくると、潔兒は「3人の友情を大事にする」何て言うから、2人はがっかり・・・。がっかり顔の東方翔もなんかちょっと良かったです。

東方翔は次に戦うチームはストリートバスケでならしてる人たちなんで、大鷹に自分の友達を紹介して、勉強させます。ちなみに、友達とは球魁、ちなみに、球魁って潔兒が東方翔にバレないように扮装してるの?それとも、この女優さんはひとり2役なの?

いざ、向陽ブラックレオパードとの試合・・・。嘯雲が怪我をしてる事が相手チームにバレてしまいます。更に、東方翔もシュートしたとき足をいためたみたいで大ピンチ。

ちなみに,このドラマ今度から、日曜日の夜8時からになるみたい・・・。『天地人』と丸かぶりじゃん。でも、このドラマみたいし・・・。見続けます・・・。

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2009/9/23  22:55 | 投稿者: Author

みててむかつくドラマです。と、言うより、お嬢様があまりにもありがちすぎて・・・。さんざんこのドラマをアップするかどうか悩みましたけど、アップする事にしました。今までも、挫折の憂き目にあいながら、ブログでアップしているものに関しては、一応最後までみて来てるので、これも、何とか最後まで見る事でしょう・・・。

シンレイ役:バービィー・スー『流星花園』『戰神』
チンラン役:ショウ・ルオ 今、私がみてる『ホット・ショット』に出ている方ですね。こんなにドラマに出てるなんて彼は台湾では人気が有るって事なんですね。

舞台は上海。まず、2人の出会いは曲がり角。チンランは新しい出会いがありそうな感じがして、曲がり角が好き。逆に、シンレイの方は何か悪い事が起きそうで曲がり角が嫌い・・・。そんな2人が出会い頭に衝突事故。ハイ、お決まりの出会いは最悪の2人・・・。

お嬢様のシンレイは婚約者シャンドンの両親の前で「台湾料理が好きです」と豪語してしまい、窮地に立たされます。シンレイは一流料理店では目立ってしまうと街角の料理店へ・・・。ここで食べた牡蠣オムレツがおいしいので教えてもらおうとします。そして、このおいしい牡蠣オムレツを作った張本人こそが、チンランだったぁ〜

そして、牡蠣オムレツの作り方を教わるわけですが・・・。私も気になっていたけどシンレイったら、長い髪を束ねをせずに料理をするし・・・。チンランが束ねるように言うと「私、輪ゴムが嫌いなの。あとが残るから」って。ムッカァ〜。それが、人にものを教わる態度かいっ!

シンレイは結局自分では牡蠣オムレツは作れないので、パーティーにチンランを忍び込ませるために、チンランを運転手として会場へ連れて行く事に・・・。

ちなみに・・・シンレイの婚約者のシャンドンのひげが気になった私・・・。

シンレイが両親にシャンドンとの婚約の話をしたとき、両親は何かわけがありそうな雰囲気だったね・・・。

あの、牡蠣オムレツおいしそうだねぇ〜。食べてみた〜い。

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2009/9/23  19:54 | 投稿者: Author

今回はおもに、ジャックを助けにいったケイト、ロック、サイード+ルソーの話。ジャックは出てきません。

過去はサイードです。サイードはパリのレストランで働いていた事あるみたいだね。この時、うちの店で働かないかとスカウトして来た男の人がいて、其の人のお店に行きます。ところが、其の人の奥さんがサイードに拷問された事が有るとサイードは拘束されてしまいます。サイードを誘った男はサイードに本当の事を言うように言うけどサイードは「尋問した人の顔は覚えている」といって奥さんを尋問した事は無いと言います。その後、サイードに尋問されたと言う奥さんは猫を抱きながら現れて「この猫を子供たちが箱に入れて爆竹をならして遊んでた。人は残酷になれる」と言います。するとサイードは自分がやったと言います。奥さんは「本当の事を言ったから許す」と言います。

ケイトたちが北の方向に向かって歩いていると、牛のベルの音に気付いたサイードはその音の方に行ってみると、小屋があり、牛が2頭いました。あと猫もね。この猫、サイードの過去に出て来た奥さんが抱いてる猫と似てるんだよね・・・。これが、後々、何か意味を示したりするのかな?

ケイトとロックはサイードが小屋に行くとき援護をする事になるんだけど、ルソーは今まで自分が生きてこられたのは人と関わりを持たなかったからと辞退します。

サイードは相手に油断させるために、丸腰で行きますが、撃たれてしまいます。相手は「境界線を超えてないだろう」と言いますがケイトが「私たち違う」と言います。

サイードの傷の手当をするために、この男の小屋に入ります。この男がサイードの腕から弾丸を抜き取り、縫います。彼は、ソ連で軍医をしていたミハエルと言う人みたいです。ミハエルが言うにはダーマ・イニシアティブの最後の生き残りなんだとか・・・。

ミハエルが飲み物を取りに行ってる間に、サイードはケイトに「牛についてた鐙があの男のものより小さかった他にも人がいる」と言います。その後、ミハエルと話をして暫くするとミハエルは「駆け引きはここまでにしよう」とサイードに殴りかかられます。其のあとはミハエルをしとめて縛り付けます。サイードが「他にも人がいる」と言うと、ロックは「くまなく探したけどな」と言います。サイードがカーペットをどかすと、ハッチが・・・。

ケイトとサイードで地下へ行きます。そこには、爆弾らしきものが仕掛けられていました。すると桟橋でハーリーを逃がすときに「誰にも言わないで」と言ったビーがいました。

ビーは捕らえたけど、逆にロックもミハエルに捕まってしまいました。ビーとミハエルでロシア語かなにかで話したあと、ミハエルはビーを撃ち殺してしまいました。

ミハエルを捕虜にしてサイードたちが小屋から立ち去ろうとすると小屋は爆発。ロックはPCで「敵が侵入したら77」と言ったのでそれを押したと・・・。

ビーチ組は卓球台を見つけて卓球を楽しもうとします。ソーヤーは自分がいない間にものが無くなっている事を言うけど「元は、ソーヤーのものじゃないじゃない?」と軽くあしらわれてしまいます。ソーヤーは持ち物を返してもらうためにハーリーと卓球で対戦する事にします。ソーヤーが負けたときの条件をみんなで話し合うと“1週間あだ名で呼ぶのを禁止”。これうけたぁ〜。で、対戦してみると、ハーリーはことのほか強かったぁ〜。もちろん、ソーヤーの負けであだ名禁止。

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