ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2009/12/31  14:24 | 投稿者: Author

第12話

パティに呼び出されたエレン。デービッドには嘘をついて出て行くんだよね。

パティにエレンが会うと自殺前にフィスクがもって来た書類を渡されます。

そうそう、フロビシャーって目隠しして寝るのね・・・

フィスクの事を警察にきかれるフロビシャー。フロビシャーは亡くなる前にフィスクとは電話で話したけど、どんな内容だったかは覚えてないと嘘とつきます・・・。いやいや覚えてる癖にね。フィスクが「もう終わりだよ」って電話して来た事をね・・・。

判事との話し合いでマーシャルは「(フィスクが亡くなったので)裁判は半年ほど遅れるでしょう」と言うけどトムは「原告団は生活がかかっているので、そんなに待てません。せいぜい一ヶ月です」と言います。判事は「一ヶ月待つ」と言います。

フィスクの事務所を訪れたフロビシャーは自分宛の書類の中にグレゴリーがフィスクに宛てた手紙もありました。そこにはデープの存在を示す内容がかかれていました。

未だにパティと関わっている事を知ったデービッドはエレンとけんか。ここで、フラッシュバッグに出て来るデービッドが「別れよう」とエレンに言うシーンが出て来るんだよね。

2人がけんかをしたので例の不動産屋さんがデービッドのいる部屋を訪ねて来て「ご近所さんがうるさいと言ってますが大丈夫ですか?」と言ってきます。

ケイティがデービッドにテープを渡します。

エレンはパティのところにいきます。パティは自分の家を使う様にエレンに言います。なんか、パティはコートをきてるのに、素足にパンプスなのね・・・。寒くないのかね・・・。

デービッドはケイティから渡されたテープをみてみます。グレゴリーが真実を語るテープでした。

デービッドはけんかを後悔して、エレンに電話しますが繋がりません。

ウザ女ライラは鍵を開けてデービッドのいる部屋に入ります。しかも、エレンが置いて行った指輪まではめちゃって・・・。そーいやフラッシュバッグで警察にきかれた時ライラは指輪を見せてたな・・・。ライラに気付いたデービッドは追い返します。その後、リックたちが入って来てデービッドは殴られます。

最終回

エレンが殺されかけるシーンが出てきます。犯人はリックたちじゃないけどね。

ピートおじさんはパティに「リフォームしたよ〜」と事務所を見せます・・・。つーか、あそこで、フィスクが自殺したのに良く其の場所でパティったら仕事出来るよね・・・。まぁ〜ジョージが殺されても、ちゃんと書類をもって来るエレンにも驚いたけど・・・

エレンが保釈され、エレンはパティに「自分の無実を証明してくれたらテープは渡します」と言います。そして再捜査。エレンたちの部屋にはまた警察たちがいます。そこへリックが・・・。警察と挨拶をかわすリック。刑事だとエレンたちにリックは紹介されます・・・。最初にみたときこれビックリしたわ・・・。そしてリックは仲間が置いて来てしまった懐中電灯をしまいます。

ラリーに情報を聞くフロビシャー。しかし、ラリーはテープの存在については知らないので、使いものにならないラリーにフロビシャーは「金は払わんぞ」と言います。

マーシャルに「何か隠してる事あるでしょう」と言われ、フロビシャーはフィスクとグレッグの写真を見せます。死人に口無しですか?

そーいやフロビシャーは、あの土地を買ったんだね。前は売り地になってたけど、売却済になってたもんね。

息子に「人を信用しすぎたのが過ちだった」とフロビシャーは言います・・・反省する箇所を間違えてるフロビシャー

殺人の起訴は取り下げられたエレン。パティがテープをくれというとエレンは「もってるとは言ってません。安全な場所に有ると言ったんです」と言います。

トムが警察に行き証拠のブックエンドから、テープを抜き出します。デービッドはエレンに「テープは隠し箱に入れてある」って留守電に入れてたもんね。それに、確かに安全な場所にテープはあったわね

2002年のフロリダでは車に、フロビシャー、フィスク、ジョージが一同に会してました。

DVDをもってパティはフロビシャーにあいます。パティの言い値で和解する代わりにパティは秘密保持契約書にサインすると約束します。

マーシャルはパティの手口をよくわかってるみたいで「父も貴方の事を卑怯だと言っていた」とパティに言います。

和解はしたけれど、ラリーはスパイ行為を働いたので、お金はもらえない事に・・・。だから、ラリーはフロビシャーを撃っちゃったよ・・・。「片はついた」というラリー。

デービッドのお葬式に出るエレン。ケイティは「貴方も被害者」と2人は和解します。

パティったら、あのテープ判事に渡してるよ〜。根こそぎ、フロビシャーからとるみたい・・・。そのフロビシャーはあの土地だけは何とか遺そうとしてるけど・・・。

エレンはFBIにパティ捜査の協力を依頼されます。ホリスは「だから、パティのところで働くのはやめた方が良いと言ったんだ」と言います。エレンは自分を殺そうとしたのはパティだと解っていたので、捜査に協力するみたい。だって、エレンがパティの家にいる事を知ってるのは、パティとマイケルだけだからね。

それに、エレン殺しを裏で動いてたのはピートおじさん。

パティが昔死産した事を思い出して、お墓で泣いてたけど、あれどういう意味が有るの?

そうそう、ライラはいかにも、フロビシャーと関係ありそうな雰囲気だったけど、終わってみればただのストーカーだし

途中で出て来たエレンのお父さんの交通事故も何か関係あるのかと思いきや関係ないし・・・。

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2009/12/30  23:00 | 投稿者: Author

そうそう、前回の最後、シンレイは安藤に「あの絵は、好きな人への気持ちが込められてる」っていわれたのを思い出したけど、チンランに「なんて安藤にいわれたんだ?」ってきかれてもそれはいわないでいるんだよね。そして、シンレイは逆にチンランに「人の事ばっかりきいて自分の事教えてくれない」っていうんだよね。

それで、チンランは自分の事を話すんだよね。チンランのお父さんはやっぱり絵描きだったけど、ムーダンには反対されてたみたいね。それで、家族をおいて出て行っちゃったみたい。チンランはお父さんの行方は知らなかったみたいだけど、上海にお父さんがいるって解ったみたいね。幸福131にチンランのお父さんの絵が飾れていたんだね。だから、チンランはまたお父さんが現れるかもしれないと、あそこでバイトしてたみたいね・・・。お母さんは病気がちでって言ってたかな?お父さんが出て行ったあと亡くなってしまったみたいね・・・。それで、チンランはムーダンのところに引き取られたみたいね・・・。そう言う経緯とかがあるから、ムーダンはチンランに絵を反対してるみたいだね。

牡蠣の身をからからとっているムーダンのところへシンレイがやって来て手伝います。そして、シンレイはチンランに絵をかかせて欲しいと頼むとムーダンは「夢や才能だけでは食べていけない。現実を見なきゃ。才能が有るならもう開花してるはずさ」と言います。シンレイは「私はただ、チンランの夢を手伝いたいだけ」と言います。どっちが言ってる事も間違ってないよね・・・。

チンランの方は安藤から「好きなら告白しなきゃ」といわれた事に囚われています。そんな、チンランをみたジウバーダオとアーイーに「バレンタインだ」とその時に告白する様に薦められます。

そしてチンランはシンレイに「バレンタインは用事があるか?」とききます。チンランはシンレイに何をして欲しいかきくと「絵をかいて欲しい」といわれます。なんかこの時チンランが徐々にシンレイにくっついちゃって、画面にハートが出てたわ・・・

その後、チンランはシンレイを食事に誘います。この時、シンレイにチンランはちゃ〜んと花束を用意してたんだよね。でも、薔薇が十三本でシンレイは「13は別れを意味する」って言って、三本チンランに返してるよ〜。ここで、またけんか。

でも家に帰ってシンレイはチンランに「目をつぶって」って言って、自分(シンレイ)を思い浮かべる事をチンランにいわせるんだよね。チンランが目を開けるとシンレイはいないんだけど、絵の具が置かれていたんだよね。

その絵の具で絵をかいたチンランはシンレイを連れて海へ・・・。もちろん自転車2人乗りでね。この海の場面とか2人乗りってオープニングで出て来てるところだよね。奇麗だよね。ここで、チンランからシンレイは絵をもらいます。魔法のランプがかかれているんだよね。それでチンランが「3つお願いごとしてみたら」っていうからシンレイは「一つ目は、家族が戻って来る事。二つ目は私の王子様が戻って来る事。三つ目は変な靴をくれるけど優しい人」っていうんだよね。だから、チンラン「なんだよ変な靴」って」って怒ると、シンレイ「大事なとこは変な靴のところじゃないでしょう」って。確かに、チンラン・・・大事なとこ聞き逃してるんじゃないの?

そして、2人が家に戻るとシャンドンがいたぁ〜

今回シンレイはシーシェンの手紙に、執事、コック、運転手は今は居なくなって家族になりましたってかいて出してるんだよね。今度は本当の事かいてるんだよね。そーいや、シンレイって服装もかわって来たよね。まぁ〜盗まれたってのも有るんだろうけど・・・。

あ、そうそう、シンレイの服が盗まれたって話・・・。ジウバーダオとアーイーが「本が売れて、置く場所が無くなったから」と荷物をもって来たもんだから、犯人がチンランだってバレちゃったよ。

ホテルのマネージャーは公私混同してシンレイをはめたシャオヤンにあきれてホテルやめちゃったよ・・・

そのシャオヤンはチンランに「気持ちは無い」といわれても、子供の時、チンランにかいてもらった絵を大事にしてるんだよね・・・。シャオヤンがチンランを思う気持ちは解るけど、ちょっと屈折してるわ・・・

ムーダンが金色でリボンがついたカチューシャしてたのは笑えたね。ムーダンも私って奇麗?みたいな感じだし

やっぱり、このドラマではバービィー・・・タトゥー隠してるわね・・・。また、三つ編みの髪型の時、首筋のタトゥー隠すためになんか貼ってあったもんね。

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タグ: 台湾ドラマ

2009/12/30  12:09 | 投稿者: Author

第10話

冒頭また笑っちゃいました。デービッド・・・。エレンとのシーンかと思ったら、途中でパティになっちゃって・・・。まぁ〜夢なんだけどね

トムに「エレンはどうするんですか?」ってきかれて、パティは「グレゴリーに利用価値が有るうちは、まだエレンに価値が有る」って言うんだよね。

そして、エレンはフロビシャーの宣誓証言から外されます。

フロビシャーは以前の交通事故の女性の家族をTVに出させて「フロビシャーさんは奥ゆかしい方なんだ」と言わせます。

パティ側はフロビシャーに先手を打たれて、ジョージにはめられたのでは無いかと思います。エレンは「もう一度ジョージに会ってみます」と言いますが、パティには「あわなくて良い」と断られます。

しかし、そのジョージもフロビシャーにこんな事をされて自分の身が危ないので、フィスクに怒ります。

エレンはパティに止められたにも関わらず、ジョージとあいます。ジョージはエレンに事務所にスパイがいるのでは無いかと言います。

それとエレンはローラと言う人にあいます。彼女は「ジョージは表向きフロビシャーを追ってる様に見せかけていたが、積極的には調べていなかった」と言います。

ちなみに、フロビシャーはグレッグが株をもっていたのは知らなかったみたいね。

フィスクはフロビシャーに経営者の弁護士を紹介します。ちなみにマーシャル役の人『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』にでてる人じゃん。『ER』にもでてるけど

エレンがパティに「ジョージに会った」と言うとパティに会うなと言ったのに会った事を怒られます。そしてエレンは「あんたにはもううんざり」って言っちゃったよ〜。そして、エレンは首に・・・。これも、パティの作戦なんだろうね・・・。グレッグがひき逃げされてちゃったから、エレンの利用価値無くなっちゃったもんね・・・。

フロビシャーの妻ホリーが離婚の申し出をしてる事を、宣誓証言の前にフロビシャーはフィスクからきかされます。フィスクは「日にちをずらした方が良い」と言いますがフロビシャーはやると言います。宣誓証言でパティに「従業員は家族の様なものなのに、それを切り捨てたんですね」とか今のフロビシャーの心理状態を上手くついて来る様な事をいわれて、フロビシャーはキレます。

そして、フロビシャーは、でて行く妻が話し合おうとしないので、ゴルフのクラブで車のガラスを叩き割ってるよ〜。

それと、パティはホリーが離婚申請していた事を知っていたんだね。ホリーの離婚弁護士(多分そうだと思う。顔を良く覚えてないので・・・)がこの情報を流したんだね。

第11話

エレンはホリスに相談したりしてるけど、こんな事して良いのかね。

エレンがえた情報をみたパティはエレンを再雇用しようとするけど、エレンは断ります。しかし、訴訟には協力すると・・・。

ジョージは自分の身が危ないから情報をリークしたみたいね。

なんか、デービッドが部屋に帰ると、不動産屋さんがいたね。これ、パティの差し金かな?

トムはパティに「エレンの事皆にどう説明するんですか?」とかきいてたね。トムは皆にエレンはどうなってるんだとかきかれてたもんね。事務所内では、エレンの事を隠さなきゃいけない何かがあるのかしら?まぁ〜パティは「やめたって言って良いわよ」とは言ってたけど。

2002年6月、グレッグと初めてフィスクは出会ったのかな?グレッグは前の年の9月にきたって言ってたね。だからフィスクは「あれの前?あと?」ってきいてたね。これ、テロの事だろうね・・・。でもグレッグがどっちって言ったかは私忘れたわ・・・。

そして、やっぱりフィスクはグレッグに株を「明日売り抜け」って教えてたね。

マーシャルがフィスクの仕事をチェックする事に・・・。

フィスクにはグレッグから手紙が・・・。

フィスクに会ったパティはグレッグとの写真を見せます。それでもフィスクは「和解金は5億だ」と言います。パティは「和解じゃ無くて、訴訟に持ち込むの。恥を知りなさい。少しでも罪の意識が有るんだったら、訴訟に負けて」と言います。パティとしては、グレッグの死やインサイダー取引にフィスクが関わってる証拠を手に入れたから強気よね。

パティの事務所にやって来たフィスクはパティの要求に応じる様に言います。そして一旦帰ったかに見えたフィスクがまた戻って来て、自分の口に銃口を向けて自殺してしまうのでした・・・。

ジョージに会おうとしたエレン。ところが、ジョージは撃たれていました。必要な書類だけ、もっていって、エレンはパティに渡します。この時だったかな?マイケルがエレンはみて「あの子良いね」ってパティにいうんだよね・・・。此の頃からマイケルは年増がお好きなきらいがあったのね

ちなみに今、フロビシャーはホテル暮らしのようです・・・。

ライラ・・・エレンたちの部屋に入っちゃってるよ・・・。それに気付かないエレンもどうかと思うけど・・・。

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2009/12/29  19:53 | 投稿者: Author

第7話

冒頭笑っちゃったわ・・・。フィスクったら、パティだけじゃなくて、いろんな人に「(肌が)白い」とか言われちゃって・・・。それと、パティはフィスクに「グレッグに何か有ったら貴方のせい」と言います。

グレッグに召喚状がでます。そして、グレッグが証言する日、パティが護衛でつけてるマルコム(ちなみに前回、女性にグレッグが撃たれそうになったところを逆に女性を撃った人だよね)をグレッグはなぐって逃げたよ〜。でも、グレッグはリックに追われてるけどね・・・。

そして、そのリックはそれ以前にジョージと会っていて「俺がやる」みたいな事言ってたね。

エレンはパティに「トムが独立しようとした時、スカウトされた?」ってきかれるんだよね。一応エレンは「いいえ」って答えるけど・・・。そして、パティはエレンに「トムを見張っていて」っていうんだよね・・・。

でも、パティ・・・トムには「エレンを見張っていて」っていうんだよね・・・。多分、エレンにトムを見張れって言ったのは疑心暗鬼にさせる目的なんだろうね・・・。

そしてパティは反抗的な息子マイケルに「親権は捨てる」って言って書類を置いて行くんだよね・・・。ところが、マイケルは戻って来たよ

第8話

エレンの両親登場。エレンのお父さんのゲイリーがちょっと前に交通事故で女性をはねたみたいね・・・。唐突にこういう話も入って来るこのドラマ。

ラリーはパティから和解金を聞き出します。

和解金の事をフロビシャーはフィスクにいうと、フィスクは「原告団にスパイがいるのか?そんな事やめろ」と言います。

そのフィスクはパティに和解金額をオフレコで言います。これって、フィスクったらパティにそれとなくスパイがいるよと教えてるのかなぁ〜。

そして、パティは逆にラリーを利用して、グレッグが生きているかどうかフロビシャーから確認します。

エレンとトムは証券取引委員会の人に会ってみる事にします。それは、ジョージなんだよね。

そうそう、パティが使ってるPCってバイオなんだよね・・・。なんかパティの部屋に有るモニターとかオサレな感じだったけど、あれ、日本でも売ってたのかね?

第9話

グレッグは元々、フィスクの部下だったんだね。

証言の練習をするフロビシャー。まぁ〜フロビシャーだから練習とは言え挑発に乗っちゃうんだけどね。しかも、証言の練習あいてのナンシーとやっちゃうし・・・。でも、それがフロビシャー。

ジョージはエレンに自分の名前を出さなければ情報を渡すといってきます。そのキーワードは“アーリントン”。調べてみると、それは以前フロビシャーが自動車事故を起したけど、亡くなった女性に運転の責任をなすりつけたみたいで、彼女の家族は今アーリントンで大地主になってる事が解りました。

ケイティに会いに来たグレッグは本当の事を話します。そして、グレッグはケイティに小切手を残します。更にグレッグはジョージとフロビシャーのつながりをテープに残します。しかし、彼はひき逃げにあってしまいました。

ジョージはフィスクに「すんだよ」と言います。

ウザ女ライラはわざわざエレンの職場まできて「デービッドと私は寝てるの」といってきます・・・。しつこいだけならともかく、わざわざエレンの職場まできちゃうのは普通じゃないわ・・・。合鍵作っちゃうし。エレンが調べてみると、過去にもストーカーやってたみたいだし・・・。

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2009/12/28  19:42 | 投稿者: Author

第5話

この回はおもにトムの話と言う感じでした。

カトラーから誘われたトムはいくべきかどうか悩み、友達にも「いくべきだ」と言われます。

そしてトムは、パティに「グレッグがフロビシャーと同じ日に株を売っている」と報告したついでに「やめる」と言います。パティが「いいんじゃない」と言って自分を引き止めない事に不満を感じるトム。

フロビシャーにそそのかされたラリーが「パティを解雇しよう」と言いだします。そして、原告団はトムにやって欲しいと頼みます。トムは原告団とのつながりから、トムは独立しようと考えます。

トムはパティに「独立する」と言うと、パティは「貴方は最高のナンバー・ツーなの。経営者とナンバー・ツーの間には天と地ほどの差があるの」と言います。

結局戻るトム。

グレッグが飲んでると女性に「トム・クルーズに似てるって言われない?」と声をかけられます。オトコを引っ掛けるのに有りそうなパターンだな・・・。その後、この女と歩いているとグレッグは襲われます。乳母車のオトコは今回、蝶ネクタイしてたな・・・。蝶ネクタイのオトコ、ジョージはグレッグがケイティに電話した事を知っていました。

実家に戻ったケイティに会いにいくデービッド。エレンは自分は仕事が有るからいけないと言います。ケイティはデービッドにすべてを話すのでした・・・。

第6話

今回はフロビシャーと言うオトコが一体どういう人物なのかがある意味解った話でしたね。

フロビシャーは自分のイメージを払拭するために自叙伝を出したいと、フィスクに言いだします。フィスクに「そう言うものを出すには今回の事もかかなければならない」と言われますが、フロビシャーは自分が失読症だった事とかもかけば、世間の同情の目をひくと考えます。

フロビシャーはゴーストライターのバーバーを紹介され、バーバーから簡単な質問をうける事になります。単刀直入に「会社が倒産した事」等をバーバーがきくと、話をそらすフロビシャー。

さらには、夜中にバーバーの元を訪れ、自分がボーイスカウトだった事や、いろいろな道具を見せていかに自分が世間が思う人物とは違うかを力説するフロビシャー。バーバーは人の迷惑も考えずにやって来て、自分の都合の良い事だけを言うフロビシャーに腹をたてると、逆にフロビシャーはバーバーを殴るのでした・・・。全く、とんでもないやつだよねフロビシャーって・・・。だから、フロビシャーは自分で自叙伝かく事にしたみたい。そうそう、私思ったんだけど、フロビシャーの会社って倒産したのに、フロビシャー自身は凄い金持ちなんて、やっぱり、元従業員からしたら腹立つよね。株でもうけたって事でしょう?パティもパティだけど、こういうオトコからお金をむしり取りたいパティの気持ちも解るわね。

パティはグレッグを召還するより、自分で証言したいと考える様にしむけたいと考えました。そして、エレンを差し向ける事に・・・。

エレンと会ったグレッグは「ケイティへの罪悪感がぬぐい去れない」とジョージに言います。今回、ジョージはアイスキャンディをもってたけど、何でなんだろうね

ジョージはフロビシャーと直接会っていました・・・。

やはり、グレッグはナンパ女に殺されるところでした・・・。それを、別のオトコが救います。

フィスクに救いを求めるグレッグ。

ウザ女ライラはデービッドに近づき「お祖父ちゃんは亡くなったの。それで、医療機器を売りたいからみてもらいたいの」といってきます。まぁ〜それで、デービッドは見に行く訳だけど、そんなの、別にDr.にみてもらう必要ないと思わない?ちなみににライラは硫黄島の映画の話してたね。それとライラのお祖父ちゃん死んでないし。さらにはライラ・・・エレンとデービッドの部屋入って覗いてるし。

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2009/12/27  23:06 | 投稿者: Author

ソンヨンが競技会で5等となり、次点のタク・チスは面白く有りません。そこで、タク・チスは自身で審査員に直談判。その場にソンヨンも呼ばれます。ソンヨンはなぜ課題は彩色なのに、彩色しなかったのかきかれて「顔料が濁っていたから」と言います。チョン・フギョムの息がかかっている図画署の副署長は「描けなかったから言い訳しているだけだ」と口を挟むので署長が「おまえは黙ってろ」と言います。そして審査員は「女が絵なんか描ける訳無いと思っていたけど、この墨使いは季節の移ろいを描いている」と絶賛。やっぱり時代的に女には出来ないと言われてしまうのね・・・。たいがいそう言うオトコに限って空威張りでなんにも出来なかったりするけどね。まぁ〜ピンチをチャンスに替えちゃうのは『チャングム』と同じだね。

そして、署長は屏風の絵をソンヨンに描く様に言います。署長は「嫉妬される事も有るだろうけど頑張りなさい」とソンヨンを励まします。え〜え〜、この事でソンヨンがいじめられそうで心配だわ・・・。

そして、チョン・フギョムの方もソンヨンが入選した事を知ります。チョン・フギョムはサンが何か裁量したのでは無いかと思ったみたいね。知らせた人は「それはどうか解らないけど、発表の場に、世孫様がいらっしゃいました」と答えます。チョン・フギョムとしてはまぁ〜どちらにしてもこれは使えると言う様な顔。

そして嬪宮のほうにもキム尚宮からソンヨン入賞の情報が入ります。キム尚宮はやはりこの状況が面白くないようだけど、嬪宮は冷静に努めようとします。

サンは老論派に気付かれない様に、秘密裏に闇商人たちに会う準備をします。闇商人たちは「俺たちに、世孫様が本当に会ってくれるのか?」とサンが現れるまで、信じられないようでした。そりゃそうだよね。闇商人たちに会ったサンは「税金をおさめれば商売が出来る。国は税金をおさめてる商売人を守らなければならない」と言います。闇商人たちはきちんと商売が出来るならば、税金は払うと言います。

恵嬪に呼び出されたホン・グギョン。恵嬪はファワンが専売商人から金をとり、その金を重臣たちに渡してると話し、要するにファワンは重臣たちの金づるなのだとホン・グギョンに情報を提供します。

性急な改革に老論派たちはサンに苦情を言います。サンは「闇商人たちに正規に商売をさせれば税金が取れ、専売商人たちは、税金が安くなる。税が増えるだろう」と老論派にときます。

老論派たちはサンの改革に英祖になんとかしてくれる様に頼みますが英祖は「口は出さない」ときっぱりと言います。

尻を叩く貞純王妃にチョン・フギョムはこの時こそサンの息の根を止めるチャンスなんだと言います。それと、貞純王妃としては、サンをしとめたいのはただ単に思悼世子のコだからって理由だけじゃなくて、サンに政治をやらせたら国が滅びるって言うんだね。これってサンが改革なんて余計な事するからって意味かな?

まず、チョン・フギョムは専売商人たちを集め、10日間、自分が考えた計画通り動く様に指示を出します。

専売商人たちが商品を燃やしたりした事で、商品の値があがりましたがホン・グギョンは「商品がまた入ってくれば、値は下がるでしょう」とサンに言います。

商品が入って来るはずの日、船の数が少ないのでおかしいと感じるパク・タルホたち。多分、ホン・グギョンはチョン・フギョムの仕業って見抜くだろうね。お互い、策の応酬で話がすすんでいくわ・・・。

ホン・グギョンに「さすがにテスのおじだな。口だけ立派だな」っていわれちゃったパク・タルホに笑えたわ。それと、マクソン・・・いい人だよね。自分のお金を差し出して「これで仕入れしな」ってパク・タルホに言うのよね。

今回、始めてサンの弟たちがでて来たね。いたんだね。

BShiをみて:

ファワンと専売商人が会うのを恵嬪の女官がみてたところは、BS2では無かったんじゃないかな?

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タグ: 韓国ドラマ

2009/12/27  20:57 | 投稿者: Author

ん〜?あのあと、また、東方翔と潔兒は東方朔の元に行ったってことなのかな?もう一度、東方朔に「潔兒はあきらめない」と宣言する東方朔。東方翔は今、自分が手にしている富等は自分で手に入れたものではないので、捨てる事は出来るが、潔兒は自分で手に入れたものだからあきらめないと言います。東方朔は「それじゃ、そのかわりにおまえは何をすると言うのだ?」と言います。東方翔は「霹靂大は別に自分がいなくても存続出来る。お祖父さんは僕を使ってバスケのマシーンを作る研究をしているのだ。お祖父さんが大事にしている天生無極チームと戦って負けたら、お祖父さんの言う通りにする」と言うのでした。

とは言っても、大鷹のいないチームでは天生無極チームには勝てないとチームメイトは嘆きます。ちなみに、どうせ正体はバレたのに、潔兒ったらバスケするときは黒のパーカーなのね。しかも練習する時なんか、マスクまでしてるよ。この格好じゃないと潔兒としてはバスケ出来ないのかね。

みんなが話してるところに現れた、大鷹は、これは東方翔と東方朔の戦いなんだから、東方翔に肩入れしていいのではないか?等などいろいろ悩んだけど、やっぱり「出来ない」と皆の前で断りでて行きます。

回りの皆は潔兒が東方翔とくっついたからだとか思ってるんだよね。だから潔兒が東方翔と大鷹の因縁について話したよ〜。すると皆は納得な感じだったね。

大鷹が李贏をお見舞いしチームに加わらない事を話します。李贏は「友情より、昔、おばあさんがうけた恨みの方が大事なの?」と言います。大鷹がいないのでは天生無極チームに勝てないから、李贏は自分が監督として出向くと言いだします。なんかね李贏の言う事も解るけど、大鷹のおばあさんを思う気持ちを考えたら当然の様な気もするわ・・・。

李贏は病を押して監督業をします。しかし、そこへ大鷹も現れチームに加わる事に。李贏はチームのみんなに天生無極チームは霹靂大の弱点をつかんでるので、そう簡単には勝てないだろうと言います。そして李贏は、でも、昔、なんでも無い普通の高校生のチームがアメリカのドリームチームに勝った事がある。それが、大鷹のおばあさん、鉄蘭のチームだと言うのでした。

李贏と大鷹は鉄蘭の“バタフライドリブル”を習得しようとします。そして、李贏はそれをやるには大鷹の故郷にその手がかりを鉄蘭が残してるかも知れないと、大鷹の故郷へ2人でいきます。試行錯誤してると、実は、技そのものではなく、鉄蘭のボールに仕掛けが有ると大鷹は気付きます。

東方翔は残への後ろめたさをぬぐい去るため、残と戦います。しかし、残は「もう、恨みは無い」と言うのでした・・・。

今回は大鷹のギャグの部分が有ったね。最近そう言うシーン無かったから・・・このドラマ雰囲気がかわって来たなって思ってたんだよね・・・。

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タグ: 台湾ドラマ

2009/12/27  13:44 | 投稿者: Author

第8話

やっぱり、思った通り、ヘンリーは人質の材料にされちゃったわ・・・。

テイラー大統領が「危機は去った」と言ってるのを街頭のTVでなにげにみているデュバク大佐。

マトボと共にホワイトハウスについたジャックたちはテイラー大統領に事情を説明。当然の事ながら簡単には信じない、テイラー大統領。

ケニンは「行方不明だったゲッジの遺体が見つかりゲッジがクスリをもっていたと言う事が解りました。彼らの言ってる事は本当だろう」と言います。え?たったこれだけの証拠でジャックたちを信じちゃうの?信じる人を間違えて、足引っぱる時も『24』には有るけど。まぁ〜ここで、信じるか信じないかで、もめても話がすすまなくなるから別に良いけど・・・

テイラー大統領にはデュバク大佐から電話があり、ヘンリーと引き換えにまたしても米軍の撤退とマトボの引き渡しをいってきます。デュバク大佐はそれを証明するために、ヘンリーの指を詰めて、うめくヘンリーの声をテイラー大統領に聞かせます。

テイラー大統領は今までの犠牲を考えると、自分の家族だけを救う事は出来ないと、強い姿勢を見せます。そこで、ジャックはデュバクが要求する4時までにヘンリーを救出する事を申し出ます。

ゲッジの通話記録から誰と連絡をとったかを調べるには、やはり協力が必要だと、ルネはラリーと連絡をとろうとします。するとジャック「型破りなやつには見えないが」って。確かに、法を遵守するタイプだわ。

ルネがラリーと連絡をとると、ラリーはルネが無事だった事に安心はするものの、ジャックに脅されてるかもと思い「会って話がしたい」とルネに言います。

ホワイトハウスではマトボの替え玉を使ってデュバク大佐が指定した場所に向かう事をブキャナンが提案します。

ラリーとあうルネとジャック。ルネはFBIにいる内通者を見つけ出すまでは極秘捜査になる事、自分の死をこのまま伏せる様に言い、ラリーは渋々了解。と言うより、かなり強引に、話をもっていったって感じ。これも『24』のパターン。ゲッジの通話記録からフォスラーの名が。ジャックはフォスラーを追い、ルネはフォスラーの家族の元へいきます。毎回思う事なんだけど、テロだ何だって大掛かりな事やってる割には、家族とか車ですぐついちゃう様な場所に何ですんでるんだろうね。まぁ〜これも、こうしないと話がすすまないからしょうがないんだけど・・・

ルネはフォスラーの家族を人質にとり、ジャックはフォスラーを捕らえ、ヘンリーの居場所をはかせます。一瞬の隙をつかれ、ジャックがフォスラーに刺されそうになったのでジャックはやむなくフォスラーを刺します。ジャック曰く正当防衛。なんの罪も無いフォスラーの家族を人質にとった事に気落ちするルネにジャックは「抜けても良い」と言います。ルネは気を取り直して「抜けるのは明日」と言います。意外と、アメと鞭を使い分けるジャック。

替え玉を使い、デュバク大佐が指定した場所に到着します。デュバク大佐の部下が電話で「車から降りてこない」とデュバク大佐に報告。替え玉に気付いたデュバク大佐は車ごと爆破する事を指示。ホワイトハウスのブキャナンもこれ以上の引き延ばしは無理だと判断し、引き返す様に言いますが、時既に遅く、車は爆破されてしまいます。

テイラー大統領におどしがきかないと判断したデュバク大佐は部下にヘンリー殺害を指示。丁度、その頃、ヘンリーの居場所についたジャックとルネがアジトに踏み込みます。一足遅く、ヘンリーは射たれてしまいました。

デュバク大佐の彼女マリカの姉ローザはデュバク大佐に不信感を抱き、密かに移民局に問い合わせていたのでした。ローザはデュバク大佐に「何も言わないから、このまま妹とは別れて欲しい」と頼むでした。

今回、エリカといちゃいちゃのショーンにジャニスが「私たち、寝てますってプラカードでもいっそたてたら?」とか言ってたのがおかしかったよ〜。この人、クロエに似てるわ。ちなみに、エリカのほうも、ジャニスの視線が気になる感じだったわね・・・。

第9話

ヘンリーが病院に運ばれたので、テイラー大統領は病院に向かおうとします。ケニンはテイラー大統領の身の安全を考えて止めます。テイラー大統領はブキャナンに自分の警護を頼みます。テイラー大統領はシークレットサービスの長が自分の部下の裏切りに気付かなかったのだから、そんなシークレットサービスより、ブキャナンを信じると言って、暫定的にブキャナンをシークレットサービスの責任者にします。

国外逃亡を企てているデュバク大佐はバーネットに会い、書類を受け取ります。この時、自分の命が狙われてると悟ったデュバク大佐は「自分の身に何か有れば、協力者全員のファイルが流失する」と警告します。

ラリーを支援するために、クロエがFBIにいきます。この時モリスと子供がでて来たよ〜。ちなみにこの時、レクサスのエンブレム(多分)とナンバーが写ってたけどなんか意味有る訳?それともスポンサー関係で、うつさなきゃいけない何かがアル訳?今まではレクサス乗ってるやつって悪玉だったけど、まさかクロエが悪玉なんて事あるの?

ジャニスはラリーからクロエの事をファイアーウォールの検証とききます。その後エリカがクロエに気付きエリカが「元CTUで、私も彼女の講義をきいた。今はそんな権限が有る仕事にはついてないはずですけど」と言います。それをきいたジャニスはラリーとクロエに不信感を抱きます。

そしてジャニスは、ショーンを脅して、何やら借りて、裏でシステムに侵入して、クロエとラリーの会話を聞き、秘密裏にデュバク大佐を追ってると知ります。ショーンに借りたものを返す時にその事を話し「面白くない」とジャニスは言います。

ちなみに、クロエはFBIのシステムの設計に文句を言うとラリー「設計したのは私だか・・・」って・・・。これも、ちょっぴり笑えるシーン。さらには、システムが古いとかぶーぶー文句言うクロエ

デュバク大佐はマリカに会い「不法滞在をしていた」と言い、2人で国外にいくので荷物をまとめる様に言います。

マリカが家で荷物まとめてると、ルネとジャックが現れます。ルネとジャックはヘンリーの監禁場所に有ったハードディスクからこの住所を突き止めたのでした。マリカはルネとジャックからデュバク大佐が名乗っていたサミュエルが偽名で有る事やデュバク大佐がこれまでして来た事をきかされます。ショックをうけながらも、捜査に協力するマリカ。

デュバク大佐がよこした車に乗り込むマリカ。其の車を追跡するジャックたち。しかし、警察に逮捕されちゃいます。

バーネットと連絡をとるショーン。きもいこの男はFBI内のスパイだったぁ〜。でも、納得。目つきがおかしいし・・・。ショーンはデュバク大佐を殺害されれば、協力者のリストが明るみになるときかされます。

そして、バーネットはデュバク大佐にマリカが捜査に協力している事を告げます。

病院についたテイラー大統領は手術前のヘンリーに会い「ロジャーは自殺じゃなかった」と告げます。ヘンリーが手術室に入ると、テイラー大統領はブキャナンに「私は娘と口をきいてないの。娘のオリヴィアと連絡をとって」と頼みます。

そしてオリヴィアの元に現れたのはアーロンだったぁ〜。細く長く出演アーロン。

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2009/12/26  19:43 | 投稿者: いい加減人

今回は前回の続き・・・メレディスが患者さんの体内に手を突っ込んで砲弾を押えてる状態でさ〜どうなる?でしたね。

ちなみに、救急隊員のハンナは一応まだ病院にいたんだね。勇気がなかったと落ち込むハンナをジョージが「勇気が無かったのは麻酔医だ」と励まします。確かに、麻酔医・・・勇気が無いと言われれば、無いけど、せめられないよね・・・。

そして、メレディスたちがいる手術室。外科部長のウェーバーが図面を調べてみると、ここに酸素の管が通っている事が解ります。やむなく、メレディスたちは移動する事に・・・。当然の事ながら、そーっと移動する事になります。メレディスとしては、ただたってるだけでも、手を動かしちゃいけないのに、患者さんをごろごろと他の手術室に移動するなんてアリエネェ〜ってな展開。

まぁ〜何とか患者さんは移動し、いよいよ患者さんの体から弾丸を出す事に・・・。爆弾処理のオトコはメレディスに「俺にあれこれ命令されて、頭に来るだろうが、自分が好きな人に言われてると思え」と言います。メレディスの妄想あいてはもちろん、色男デレク。メレディスはなんとか水平に保ちながら弾丸を取り出し、爆弾処理班のオトコに渡します。爆弾処理班のオトコは静かに弾丸を移動させます。一息ついたメレディスは廊下にでて、爆弾処理班のオトコを見ると、弾丸が爆発。爆風でメレディスは倒れてしまうのでした・・・。

メレディスの命は大丈夫でしたけど、爆弾処理班がその後、どうなったのかは放置・・・。まぁ〜亡くなったんだろうとは思うんだけど、これじゃ、あまりにもスルーしすぎじゃない?

出産せねばならないのに、力む事をしないベイリーに手を焼くアディソンとジョージ。そんなベイリーにジョージは「先生にはがっかりですよ。立ち向かわないなんて」と言うとこれがベイリーに効いてベイリーは出産する事に・・・。ジョージが「先生、頭見えて来てますよ」と言うとベイリー「ジョージ、貴方、私のオマタをじーっと見ないで」(爆)。これ『ER』でのキャロルが産気づいた時を思い出しちゃったわ。キャロスはカーター先生を追い出すんだよねぇ〜。だからカーター先生「何で、グリーン先生は良いのに、僕はダメなの」って言ってたシーン。これに似てるわと思いました

ベイリーの夫の手術が終わったデレク「彼女は大丈夫か?」と出て来たアディソンと抱き合います。しかし、ウェーバーの妻はデレクが言った彼女とは、アディソンじゃ無いことを見抜いたぁ〜。

やっちまった、イジーとアレックス。仕事の事でイジーが「セックスさせてあげたんだからやって」と頼むと、イジーに言われた事に素直に応じちまうアレックス。別の意味でこの2人どうなるのか気になります

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2009/12/25  20:02 | 投稿者: いい加減人

ウザ女ライラ登場

グレッグと会ってるケイティはフロリダでフロビシャーのリムジンに乗り込む男をみたのなら証言して欲しいと頼みます。しかし、グレッグはケイティとの不倫が妻にバレるので証言は出来ないと断ります。

ところが、グレッグはリムジンに乗った男はルーク・リチャーズと言う男だと言います。

ケイティはパティの事務所でエレンからいろいろな写真を見せられ、ルーク・リチャーズが出て来た時にためらいながらも、フロリダでリムジンに乗り込んだのはこの男だと言います。

その後、パティの事務所ではフィスクを想定しての模擬尋問をケイティにします。クスリの事などを言われて、怒りだすケイティ。パティは「そんな事では証人としても、信用性を失う。それに、貴方のプライベートが白日の下にさらされると、私、言ったわよね」と言います。

そして、フィスクからの尋問をうけるケイティはルーク・リチャーズをみたと言います。ところが。フィスクは其の日ルーク・リチャーズは、別の場所にいたんだと写真を見せます。

ケイティはグレッグに騙されたのでした。

そして、グレッグは有るオトコにあいます。つーか、何で、この男はいつも、ベビカーに子供を連れて現れるんだろう?。グレッグはケイティを騙してる事に後ろめたさが有るみたいです。しかし、オトコにはあの日、リムジンに誰が乗ったのかバレたら困ると釘を刺されます。

実は、パティのほうも、ケイティが嘘をついている事は知っていました。しかし、そうする事によって、フロビシャー側が和解でなく、裁判に持ち込む事を見込んでの事でした・・・。

恥をかかされたケイティは車に荷物を積んで、エレンとけんか別れするのでした・・・。

まぁ〜ケイティもケイティだわね・・・。

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