ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2010/1/31  22:05 | 投稿者: Author

爆薬が爆発するまでドラマが始まって30分かかってます。つーか、普通のドラマなら終わってる様な話数だけど、まだまだ序盤。どんだけ長いんだよって感じ。ダイジェストくらいで丁度いいのかもね・・・。

今回、テスは大手柄です。

それと、今回、儺礼戯のロケ大変だったろうなぁ〜と思いました。ただでさえ寒いだろうに、雪ふってるし。チェ・ソクチュ以下重臣の役者サンたち・・・。皆さん、お年寄りだつーのに、ござの上の座らせれて・・・。雪つもってましたよ・・・。重臣と言うより、大罪人って感じですよ・・・。それに、相当この撮影には時間がかかったんだろうなと思いました。チョン・フギョム役の俳優さんの官服・・・雪で肩が濡れて染み渡ってましたよ・・・。みててホント気の毒だわ・・・。皆さん、カイロを体中に貼ってただろうね・・・。むしろそう言うところが気になって話に集中出来ない私でした・・・。

花火に見立てた爆薬こそが危険だと察知したホン・グギョンは慌てて宮中にいくものの、許可証が無いので、入れません。ありがちパターンです

そこで、許可証を手に入れるために、仕事をさぼって妓生遊びに興じていたイ・チョンに頼み許可証を手に入れます。意外なところで役に立つイ・チョン。それと、この時にかかっていた音楽っていつも、イ・チョンが出てる時にかかる様な気がするから、これ、イ・チョンのテーマソングかね。

ホン・グギョンが伝言をサンに送りますが、キム・ギジュにもみ消されます。

遠くから、サンの様子をみていたホン・グギョン。一向にサンに動きが無いので、焦ります。

テスが兵士から銃を奪い、サンの方向へ向けるので、ホン・グギョンがきくとテスは「もう時間が無いので、世孫様の近くに銃を放てば、避難するだろうから、爆撃をさける事が出来るだろう」と言うでした。うなずくホン・グギョン。でも、けっこうここ笑えました。ホン・グギョンが「早く撃たないと」って焦らすもんだから、テス「黙っててくださいよ。下手したら世孫様を撃ちかねないんですから」って。確かに。焦らすホン・グギョンの気持ちも解るし。

そして、見事テスはサンの近くに有る花瓶に命中させます。サンが避難すると、爆薬は爆発。ファワンとサンの弟が怪我をしてしまいました。テスが珍しく機転が利きました。お手柄です。

騒動のあとテスはサンにサンを避難させるために発砲したと言います。サンは一連のテスの働きに感謝します。しかしテスはあまりにも自分が褒められて居心地が悪くなったのか、今回、陰で動いたのはホン・グギョンだと証言しました。

すぐさま呼ばれるホン・グギョン。サンは今回の事だけでなく、実は以前の武力制圧を穏便にすませようとしていた事も労をねぎらいます。そして、ホン・グギョンは「世は塞翁が馬。これを機に陰謀を企むやからを一網打尽しましょう。私に考えがあります」と申し出ます。

そして・・・やめる様に言ったにも関わらず、実行したキム・ギジュに貞純王妃は激高します。

チョン・フギョムはこれをチャンスと考えこの罪をサンにかぶせる事を考えます。そして、手下にサンを撃とうとした人物を探し出す様に命じます。

そして、テスがしょっぴかれてしまいました・・・。

爆発があった時、ソンヨンはサンが心配で駆け寄ろうとしたけど、一応、貴方、一介の茶母なんだから、ダメだって・・・。気持ちは解るけど・・・。

BShiをみて:

パク・タルホとクマンが花火をみにこうとしてるあたりがBS2ではカットだったのかな?

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タグ: 韓国ドラマ

2010/1/31  19:30 | 投稿者: Author

トニーと落ち合ったジャックはクインの携帯に残っていたアレクサンドリア港に向かいます。

そこへつくと警備が手薄な事に何かおかしいとジャックたちは思います。そして、ジャックたちは警備のガドセンを捕らえます。話を聞くと自分が警備の責任者なので、シフトを自分だけにしたと・・・。しかし、彼は化学兵器の事は知らず、韓国からの積み荷だときかされていたのでした。

やがてスタークウッドの傭兵たちがきて、ガドセンに連絡がきます。ジャックはガドセンに「相手に気付かれない様に、普通に振る舞え」と言います。そしてガドセンは「お金目的だった訳出なく、不妊治療にお金がかかり、妻は双子を妊娠している」と言って命乞いをします。ジャックは「ア〜。大丈夫だ」と言って、ガドセンを送り出します。

ところが、ガドセンはゲートを開けたあと、傭兵たちの車に乗せられてしまいます。トニーは「ここを出た時、本人も解っていた事だ」と言います。警備員が捨て駒にされるのは『24』のお約束。しかし、結局、ジャックはガドセンを助けました。ジャックがテロリスト以外はなるべく助けようとするのもお約束。

傭兵たちはガドセンを射殺する様に命じた人間と連絡つかない事から、ジャックたちの存在がバレ銃撃戦に。この最中、ジャックはトラックを奪い逃走。トニーは傭兵たちに捕まってしまいます。

メイヤー議員宅を捜索しているラリー。証拠から、ジャック以外の第三者の存在に気付き始めます。ラリーは自分のミスを認めた上でルネに手を貸してくれる様に頼みます。ルネはクインがスタークウッドの人間で、彼が、ジャックをはめた人間だと言う事を話しそれ以外は解らないと話します。

その後、トラックを奪ったジャックからラリーに連絡が入ります。ジャックは化学兵器を奪った事を話し、すぐに敵は追って来るだろうからとチームと疾病管理センターの人をよこす様にいい、途中でラリーとあう約束をします。

その直後、ジャックは兵器が漏れている事に気付き、自分でバルブをしめて止めますが、この事によって自らが化学兵器に汚染された事になります。すぐに傭兵たちが追って来て空からはヘリも。ジャックは対抗出来ずに、トラックは奪われてしまいます。

ラリーに電話したジャックがトラックが向かった先を連絡すると、其の方角に大掛かりな軍事施設が有る事が解り、ラリーはチームに向かわせます。更にジャックは疾病管理センターを呼ぶ様にいい「俺が証拠だ。化学兵器をかぶった」と自分を調べるように言います。呆然とするラリー。

其の頃・・・ホワイトハウスでは、ケニンはジャックの件の責任をとり辞任・・・。その直後オリヴィアは放送局に電話・・・。やっぱりオリヴィアはリークしていたのでした・・・。やっぱ、オリヴィアうざいよ・・・。

スタークウッドでは役員が集められます。ホッジスの政府との契約を反故にすると言う説明にノウルズは反対。なんだかな、このノウルズの存在がスタークウッドには邪魔な存在になっていくんじゃないのかな?

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2010/1/30  23:56 | 投稿者: Author

マシンがマーティン・ベテルと言う男を探し、殺します。

デレクたちはそれを新聞記事で読み、未来に不可欠なベデルを守るために、探します。そうだねぇ〜確かに、サラを見つけ出すまでにマシンは二人殺してるねぇ〜。

1人は陸軍幼年学校にいる事が解り、ジョンとデレクが潜入。もう1人のベデルはサラとキャメロンで救出に向かいます。つーか簡単にジョンが入学出来て、デレクが教官になれた事にビックリしたわ・・・

ベデルと食事をしたジョンはベデルから「学校をやめて、彼女のいるところへ行く」ときかされるのでした。ベデルは「誰にも言うなよ」って言ってたけど、出会って間もないジョンには言えちゃうのね・・・

ジョンはデレクに其の話をし「デレクが言っていたベデルの未来と違う」と言います。ところがデレクは「いいや、其の通りになる」と言うのでした。

別のベデルを救出したあと、サラはデレクに「危険は無いと言ったじゃない?」と言います。デレクは「ジョンには指一本触れさせない」と。そしてサラは「キャメロンを向かわせた」と言います。

演習でデレクは生徒たちに敵がやって来ても攻撃せず、自分に手信号を送る様に言います。

そして、マシンがやってきます。まず、デレクはマシンに銃で発砲したあと、地雷を爆破します。マシンがベデルに近づいて来たので、ジョンは自分がおとりになり「僕がジョン・コナー」だと言って誘い込み、タールにつきとします。その後火をつけマシンをとかします。それを見ていたキャメロン。最近、キャメロンの動きが不穏なので気になります。

別れ際、ジョンに「残る」と言ったベデル。未来での自分の事をきかされたようですね。ベデルと別れたあと、ジョンは未来でベデルはどうなるのかをデレクにききます。ジョンの為に爆風で亡くなるのでした・・・。涙するジョン。なんだかね未来では抵抗軍のリーダーだかなんだか知らないけど、ジョンにとってはあまりにもやるせないよね・・・。

一方、ウィーバーと接触をはかってるエリソン捜査官。原子力発電所にあったマシンの目をウィーバーから見せられます。更に、ウィーバーからマシンが2体いた事を示唆されます。グリーンウェイが出入りしていたバーに貼ってある写真にサラの姿を見かけるエリソン捜査官。

なんだかなあんまり話しがすすんでいない様な・・・。だんだん見る気が失せて来たな・・・。

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2010/1/29  19:03 | 投稿者: Author

あれ、スキュラに仕掛けられたの時限爆弾じゃないのね・・・。マホーンはリモコンで爆破させようとしたけど、爆破出来ず、マイケルに電話をすると「じゃー手動でやれ」と言われます。スキュラが動かないので、クリスティーナに呼び出されるマホーン。マホーンはPCの操作をしてるふりをしながら、手動で爆破させ、リンカーンを救い出します。皆はクリスティーナは爆死したと思いました。

そこへマイケルに電話がかかってきます。なんとケラーマン。シーノートがスクレに言っていた協力者とはケラーマンって事だね。指輪はめてたし・・・。ケラーマン曰くマイケルたちのお父さんが居た組織と対抗するグループに助けられたんだとか・・・。まぁ〜ドラマの中で、ケラーマンは「待ってたよ」って言ったところで終わってて、生死に関しては不明だったよね。だから、こういう登場もありなのかもしれないけど・・・。そしてケラーマンは「国連事務総長の主席顧問にスキュラを渡せば免責になる」と持ちかけてきます、マイケルとしては信じていいかどうか迷っています。

依然スキュラが手に入らずマイケルにしてやられたので、将軍はティーバッグを処刑しようとします。そこへ、ティーバッグの携帯にスクレから連絡が入り、将軍の手下をと共にティーバッグはスクレと落ち合います。もちろんスクレ1人でティーバッグにあうはずもなく、シーノートが将軍の手下をしとめて、ティーバッグは連れ去られ、将軍の居場所を吐く様に強要されます。

リンカーンの治療の為に、マホーンとサラで病院に侵入し、薬を盗みます。ところが、その病院はセルフが入院してるところなので、途中でマホーンはFBIに捕まってしまいます。病院ってここしかないのかよ。ちなみに、やっぱり、セルフは死んでなかったね・・・。でも、書く事は出来るけど、しゃべる事は出来ない状態。

病院の外で待っていたマイケルとリンカーン。この時だったかな?リンカーンはマイケルに「俺たちは血が繋がってない」と言うけど、マイケルは「でも、兄弟だ」って言うんだよね。なんだかなイマの韓国ドラマの『エデンの東』に似てるわ・・・。それとリンカーンに「思い返せば、そう言う節が有る」って言ってたね。サラが戻って来たところで、リンカーンの居場所を突き止めた将軍の手下に将軍のところへ連れて行かれます。

将軍のところではソフィアが人質になっている映像が・・・。将軍はソフィアかスキュラを渡すか選べと言います。そこへ、スクレとシーノートが現れ、手下たちは殺されます。リンカーンは将軍にソフィアの解放を要求。ソフィアが解放されたので、将軍を拘束しマイケルたちは逃げます。

途中、マイケルたちが警察に囲まれそうになったので、スクレは自分が捕まる事でマイケルたちを逃がします。

将軍は捕まります。

セルフを取り調べていたFBI(ちなみの1人は『LOST』に出てる人ね)にマイケルたちの居場所を教えれば、このままシカゴに帰してやると言われるけど、もちろん言う気の無いスクレ。途中で、マホーンにあいますが、スクレは笑顔だよ

マイケルたちがアジトに居ると、急襲されます。クリスティーナです。死んではいなかったみたいだね。クリスティーナに銃を向けるマイケルに「撃てるもんなら撃ちなさいよ」と挑発するクリスティーナ。マイケルは撃とうとしますが、間抜けな事に空砲。もはやこれまでかと思われた瞬間、クリスティーナの背後からサラが撃ちます。クリスティーナから貫通した弾なのかな?マイケルもこの時怪我をします。

マイケルはケラーマンが指定した場所に向かうと、銃をもった男二人に取り囲まれ、ある場所に連れて行かれます。そこにいたのはケラーマンでした。ケラーマンは「手荒な出迎えですまなかった」と謝ります。そしてマイケルはスキュラを渡し、エンジニアがスキュラを起動しようとしても起動しないので、ケラーマンは「チップを渡せ」と言います。やっぱりただじゃ渡さないマイケルだったわ・・・。マイケルは「国連事務総長がどうして、俺たちを免責に出来る」と言います。私もそこ疑問だったわ・・・。でも、ドラマなのでスルー。ケラーマンは「信じるしかないんだ」と言います。マイケルはチップを渡し、スキュラは起動。

マイケル以下、リンカーン、サラ、スクレ、マホーン、シーノートは免責の書類にサイン。部屋を出るとティーバッグがいます。リンカーンは「多数決、全員賛成で、おまえの刑務所送りが決まった」と言います。ティーバッグだけ送還と言うオチ。ティーバッグの嫌われ指数がよくわかります。

マイケルとサラは抱き合いサラは「幸せ」と言います。

いきなり4年後・・・

マホーンはパムとでなく、パンチパーマといるようです。
ケラーマンは議員?女性につば吐かれていたけど、あれ、元相棒の奥さんかね。
将軍は死刑台へ・・・。
ティーバッグはゲート社の本をもっている人に因縁をつけてます。以前のように手下には自分のポケットを引っぱらせてます。
セルフは病院で車いす。口がきけないようです・・・。
サラは子供と一緒。子供の名前はマイケル。

リンカーン、スクレ、マホーン、サラ、シーノートもいたかな?が、ある場所で集まっています。そこはマイケルのお墓。リンカーンはとりの折り紙をおいてたね。

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2010/1/28  23:46 | 投稿者: Author

今回も、アビーとコバッチュ出ていません。頭ぼーっとしててみそびれたけど、声の出演で一番最初はプラットだったっけ?

冒頭なんだかなニーラ凄かったな・・・。え?裸で歩いてるの?みたいな・・・。でも、あれはニーラの夢だったのね・・・。

整形外科のローテーションを終えて帰ろうとするニーラ。ところが、スケジュールミスだったと、連続して外科で働く様にドゥベンコに言われます。連続30時間寝てなくてきついニーラ。

それと、いままで教えて来たハロルドは小児科ICUのローテに行くと言うので、ニーラは外科になるのに時間がもったいないからと言います。しかし、ハロルドには「外科にはならない」と言われ、自分の指導の仕方が悪かったのかと落ち込みます。

そんなニーラはドゥベンコに「友達は三人目の子供を産むと言うのに、自分にはデートする暇すらない」と普通の生活から遠ざかってる事を愚痴ります。しかも誕生日だと言うのに・・・。すると、ドゥベンコは、今日ニーラが救った患者サンたちを見せながら「他の人には出来ない才能がキミには有る」と励ますんだよね・・・。確かに、いろいろ辛くて大変だと思うけど、誰もが出来る職業じゃないので、ニーラには頑張って欲しいよね。

ゲイツはサラ、サラの祖父母とハイパーホッケー。その時、サラの祖父ハンクが倒れておでこを打ってしまいます。本人はダイジョウブだと言うけど、一応ERへ・・・。すると、クロットがあり詰まっている事が解ります。手術を薦めるモリスとその他のやり方を推すゲイツでもめますが、結局手術する事に・・・。手術にはニーラも加わります。ハンクが助かったのもあってか、ニーラとサラにわだかまりが無くなります・・・。

運ばれて来たマーチン。いろいろなところがいろいろな時期に骨折している事が解ります。サムは息子のニックに「暴力をふるったんじゃないの?」と言います。ところが、プラットがニックに話をきいてみるとマーチンはよく転ぶだと言います。そこで、プラットは検査してみて、ニックの暴力で無いことが証明されました。自分の思い過ごしだった事を反省したサム。

もう一度みて:

管理職のキャンプに行ったプラットは効果があったかね。

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2010/1/28  19:14 | 投稿者: Author

冒頭・・・ブレナンとサリーのラブラブシーンからでした・・・。そこへブレナンの本の出版社から電話が・・・。今回はブレナンの本に関する話でした・・・。

港に死体が・・・。しかしこの死体。ブレナンの本の模倣犯のよう・・・。死体には赤いテープでまかれていました。

被害者の妻と其の弟に話しをききます。実は、彼女、被害者から暴行をうけていた事が解ります。其の恨みから、弟の犯行ではないかと思われましたが、アリバイが成立しました。

そうこうしてるうちに、第二の犯行が・・・。やはり、本にかいてある様な遺体で鼠にかじられていました。被害者の夫に話しをききます。被害者は金持ちで、亡くなると夫に莫大な遺産が相続されるのでした。しかし、彼も、アリバイが成立。

ブレナンの本のサイン会の事できていた出版社の広報の女性。彼女の秘書が「連絡が取れない」とブレナンとブースに言います。実は彼女やはり亡くなっていて、本にかいてある様にありの餌食になっていました。秘書に疑いの目が・・・。どうでも良いけどアリの行列・・・鳥肌たったわ・・・。

一連の殺人はすべて、ブレナンの本にかかれている通りでした。ブレナンのファンによる犯行かと思われましたが。それぞれ、殺害方法が違うので、別々の人物による犯行だと言う事になりました。

実は、第1の被害者の義弟、第2の被害者の夫、第3の被害者の秘書、チャットで知り合いと解り、それぞれ、別の人物を殺害する事によってアリバイを成立させていたのでした・・・。

自分を心配するサリーの事をアンジェラに話すブレナン。アンジェラは「よけいな事考えなくていい」みたいな事言ってたんじゃないかな?更にアンジェラ「さっき、ジャックと保管庫でやっちゃった。スリル満点」って。ラブラブなのね・・・

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2010/1/28  0:54 | 投稿者: Author

YETI(イエティ)での課題はそれぞれの出版物の予算をたてて、プレゼンをする事になります。マークは予算の分析をベティに押し付けて自分はプレゼンするって言ってたけど、ベティも自分も数字には強くないからとお互い力をあわせる事に・・・。この時ベティはマークに「貴方かわった」って言ってたけど、このシーズンになってから、マークだけでなくアマンダも、ベティとの関わりかたがかわって来たよね。

ベティはまず予算の分析をする事になります。すると、$100万単位で、計算があわない事が解ります。

ベティはダニエルに相談すると「事業ごとにお金を移動する事あるから」と言われます。それに、ダニエルは体調不良でそれどころではない様子・・・。そしてダニエルは「経理の事ならコナーだから、コナーに相談しみたら」とアドバイス。

ベティはコナーに相談するとやはりダニエルと同じ様に「事業間でお金が移動する事あるから」みたいな答え。そしてなんかちょっとおかしいのよね。それに、コナーの隣にいるウィルミナに「そんな細かい事相談しないで」とかいわれてベティは、やむなく退散。

そこで、ベティはMBAをもっていると言うマットに電話してみますが、やたらとコナーに邪魔され「ダニエルのサインが必要な書類にキミので良いからサインして」とか言われます。

それから、ベティが経理に行ってみるともういないヘンリーの名札がブースにかかっているので、ヘンリーを思い出すはめに。それだけでなく、経理の女性にヘンリーはチャーリー以外の女性と旅行へ行ってるときかされます

そしてコナーは・・・何ものかに「次の送金は少し早まる」と電話するのでした・・・。

ベティはバーでマットにヘンリーの事でくだをまきます。支払いはマットが「お財布を忘れた」と言うので、ベティはお金をおろしにいきます。すると、$10万(だったかな?)もの残高が・・・

ベティがこの話をすると、イグナシオは「おかしい」と言うけど、ヒルダは「買い物しよう」って相変わらず楽観的なのには笑えたわ・・・。

翌日ベティは経理で調べてもらうとベティからベティに送金されている事が解ります。

そして、ベティはコナーに相談するとそれはコナーの仕業だと解りコナーは「キミがダニエルの書類にサインしたんだから」と警察に突き出しても無駄だと言われます。

ベティはダニエルに相談し、ダニエルはクレアに相談します。

其の頃、コナーはウィルミナに「大金をもって高飛びしよう」と持ちかけます。さすがのウィルミナもコナーが横領していたと愕然とし、さらにはコナーにキャリアか自分を選べと言われ悩みます。

ベティがマークと話しをすると「情報もとは明かさないで」と言ってマークはウィルミナがコナーと落ち合う空港をメモした紙を渡します。でも、ウィルミナはこの事をマークにしか相談してない訳で、情報もとはバレちゃうんじゃないのかね?

ベティたちが空港へいくと、ウィルミナが現れます。クレアが「もう、子供は必要ないから置いて行くのね」等となじるとウィルミナは「見損なわないで」と言います。そこへ警察が飛行機の回りを取り囲みます。ダニエルは「警察は呼ばないって言ったのに」と嘆きますが、どうやら、ウィルミナが呼んだよです。しかし、コナーは既に、空の上でした・・・。

モリーは妊娠では無く、がんでした・・・。そして、モリーはダニエルに別れを告げるのでした・・・。其の様子をみていたクレア・・・。

コナーはもう登場しないのでしょうか?

なんだかな、冒頭、ヒルダのきてる服・・・両肩出ているかと思ったら、ワンショルダーになったり。

もう一度みて:

コナーのこと、ベティがいち早く気付く何てある意味ミード社ってどんな会社?

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2010/1/27  22:54 | 投稿者: Author

ウォー。謎が解けたゾウ。

チンランが「なんか不思議だ。上海でシンレイに牡蠣オムレツを教えて、台北で同じ家にすんでる」って言うと、シンレイ「偶然にしては上手く行き過ぎている」って言うんだよね。そして、チンラン「美しい間違いだ」って。なんか、この言葉よかったわ・・・。

そして、シンレイはシャンドンと共に上海に帰っていきました。

チンランの家の前でシャオヤンはチンランに「シンレイはこの家のタメに出て行ったのよ」とまるで自分の犯行を自供してる様な事言います。そこへビージュがやって来てシャオヤンが抵当に入れたムーダンの家の権利書を使ってシンレイに出て行かなければ権利書はムーダンに返さないと言っていた事を暴露しました。

話しをきいたムーダンは、シャオヤンに「家がどうなろうと、今後あんたの家に頭を下げる事は無い」って言うんだよね。

出て行ったシャオヤンを追いかけるチンラン。シャオヤンは「ただ私はチンランがすきなだけ。それのどこがイケナイの?」と言います。チンランは「おまえとは幼なじみで、友達だ」と、ばっさり切り捨てます。なんだかな、シャオヤンがチンランをすきだと言う気持ちは解るけど、やっぱり、やってる事は許される事じゃないからね。

ビージュはムーダンに「お願いが有るんです。どうかチンランに絵をかかせてあげてください」と頼みます。ムーダンは「考えておくよ」と言います。

その後、ムーダンはチンランにいままで秘密にしていたチンランの母の形見が入ったケースを渡し「これをみて、絵を続けるか、やめるか決めなさい」と言うでした。そこにはチンランのお母さんの日記があり、友達と家を買ってお互いの家族と一緒にすめたら良いねとかかれていました。

チンランはムーダンに「絵を続けるよ」と言い、ムーダンは納得します。そして、抱き合う二人。この時、チンランがもっていたお母さんの日記の間から、絵はがきがひらりと落ち、それをアダーが拾います。写真は或る母娘の姿が・・・。それを読んでみると、お母さんの友達からのもので、実はその娘はシンレイとかかれていました。だから、この家の鍵をシンレイはもっていたんだね。

上海にいくことになったチンランにムーダンは「シンレイを連れてで無ければ帰って来るな」と発破をかけます。

上海についたチンランはもちろん“幸福131”へ。

その後、チンランはジーシェンがいると思われるアパートへいくとシンレイがでて来たぁ〜。

なんだかな、ポストに日本語かいてなかった?

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タグ: 台湾ドラマ

2010/1/26  21:21 | 投稿者: Author

イ・チョイン役:ソ・ジソプ『バリでの出来事』『ごめん、愛してる』 ちなみにわたくし『バリ出来』にははまりました
イ・ソヌ役:シン・ヒョンジュン『天国の階段』
オ・ヨンジ役:ハン・ジミン『オールイン 運命の愛』『宮廷女官チャングムの誓い』『復活』『イ・サン』
キム・ソヨン役:チェ・ジョンアン『コーヒープリンス1号店』

他に『冬ソナ』のユジンのお母さん、キム次長、『春の日』のウノとウンソプのお父さん、『バリ出来』のチョ・サンベもでてるよ〜。

病院ものって事でニューハートと、ちょっと似てるかなぁ〜。

冒頭、砂漠でチョインが倒れましたけど、アレ、ゴビ砂漠ですかねぇ〜。

アメリカ帰りのソヌが父親のイ・ジョンミン院長の脳の手術をしようとしますが、難しい手術なので、チョインはいささか心配。ソヌはこの手術を中国である医師がやるからみてこいと言いチョインは中国にいくことになります。

この機に乗じて二人の母である副院長のナ・へジュはチョインの暗殺計画を練ります。

なんだかんだ、親子の確執、血のつながっていない兄弟、韓国ドラマの王道です。なんかこういう背景ってたまに使うから面白いんだと思うんだけど、何でこうも毎回毎回同じ様な家族関係なのかねぇ〜。

あ、あと、病院内での覇権争いもあり、それもからんで来るのね・・・。

『冬ソナ』のユジンのお母さん役・・・こちらではその優しい雰囲気はありません・・・。

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タグ: 韓国ドラマ

2010/1/26  19:39 | 投稿者: Author

第43話

なんだよ〜ミエやっぱり、テファンをしとめる事は出来なかったのねぇ〜。逆に、椅子に縛り付けられて、ビンタされてるよ〜。テファンは「誰の息子と取り替えた?」とききます。ミエはイ・ギチョルの息子とすり替えたと答えます。そこへ、ドンウクがやってきます。ドンウクは自分の手下にミエを退室させて、テファンと対峙。しかし、そこはテファンなので「優秀な方が自分の息子だったとは」って・・・。あくまでも、プラス思考です・・・。そうそう、ちなみに、ドンウクの前髪は垂れ下がってたけど、やる気がない時はこうするのかな?

ドンウクが運転する車の中でテファンは「あがいて勉強するのと、世の中から踏みにじられない様にするのとどこが違う。これは血筋なんだ」って言うんだよね・・・。ドンウクは「口外するな」と言って、テファンを車から降ろして置き去りにします。

なんだかな、テソン電子は借金で火の車のようですね・・・。

ドンチョルにあいに来たミョンフンは「母さんにあわせてくれ」と頼みます。ン〜?一応、黙って会いにいかないで、許可を得てからと思ってるのね。更にミョンフンは「ドンウクに捧げた人生僕にもわけて」って言うんだよね・・・。ミョンフンはやっぱり、憧れてたドンチョルと兄弟だったのが嬉しいのもアルんだろうね。

2人が話してるところにドンウクが現れます。ドンウクは怒りに満ちた顔・・・。ミョンフンには「いままで幸せだったろ」と言いドンチョルには「僕をテファンと重ねて見ないで」と言うドンウク。やっぱり、ミョンフンと違って、ドンウクは絶望の淵だな・・・。

会社に戻るとジヒョンに会議を出なかった事を咎められるミョンフン。それとなく自分に仕事をまわしてるミョンフンに腹をたてるジヒョン。つーか、ミョンフンは完全に仕事やる気無いよね?

ヨンナンと会ったドンチョルは「退職金」を渡されます。それで、会社を立て直せば良いと言うヨンナン。代わりにドンチョル名義になってるカジノの不動産をヨンナンに名義変更して欲しいと頼むのでした。

チュニが「テホが私の孫なんだね」と言うので、ジョンジャともう1人のおばさんはチュニに「そうだよ。そう考えられる様になったと言う事は正気になったんだね」と言います。

家に帰って来たテファン、とうとうミョンフンに出て行けと言ってしまいます。まぁ〜ミョンフンも望むところなんだけど・・・。どうでも、良いけど、テファンの家のTVはSONYなのね・・・。モザイク入れなくていいのかね?

家に戻ったドンウクはチュニに「僕はイ・ギチョルの息子だよね」と言い、チュニは「ドンウクはイ・ギチョルの息子だよ」と言ってお互い抱き合います・・・。

テファンと言いあいになったミョンフンにジヒョンは「お母さんを守らなきゃ」と言います。ミョンフン自身、お母さんの事は気がかりなんだよね・・・。

キム・テソンはミエと接触。キム・テソンは命の金って言ってたね。ちなみに2人が接触した事を、ギョンテがクク会長に連絡。ん〜?クク会長とテファンは結局手を結んだんだね・・・。クク会長も節操の無い男だな・・・。でも、この会話、ヨンナンが盗み聞きしてるんだよね。

ジヒョンがドンチョルに「ミョンフンが家を出た」と電話。その後、ドンチョルはドンウクが電話して来たとも知らず、電話の相手はミョンフンだと思い込み「ミョンフン、家の人に黙って出て行くなんてどういう事なんだ」って言うんだよね。それをきいたドンウクは黙って電話を切るんだよね・・・。ン〜やっぱり、ドンウクにはショックかな・・・。

第44話

テホは「パパがいない」と大泣き

テファンはユニに「おまえがやる事はドンウクを連れて来る事だ。ジヒョンはかつてドンウクが愛した女だ。そうすればみんな幸せに暮らせる」と言って退けるので空いた口が塞がらないユニは「想像を超えている」と言います。いえいえテファンと言う男はそう言うやつです。むしろこの事がラッキーだったと思う様な人なので・・・

ドンウクはジヒョンに電話。ジヒョンも電話の相手はミョンフンだと思って話をしてるんだよね。だからドンウクは「僕だよ」って。そして、ジヒョンを呼び出します。

呼び出したジヒョンにドンチョルがミョンフンと間違えて話してるのをきいて「声が突き刺さった」って言うんだよね・・・。絶望のドンウクにはすべてが暗闇です・・・。つーか、二人が会ってるのをミョンフンがみちゃうんじゃないかとドキドキしていた私。

どうも、ミョンフンはギチョルのお墓参りしてたみたいね。

ヨンナンがドンチョルに電話して来てワン・ゴンの居場所を教えます。話しをきいたギスンは力が抜けます。

ワン・ゴンの見つけ出したドンチョルはカジノに向かいます。そこで、ドンチョルはギョンテが出入りしているのを見かけます。クク会長に会ったドンチョルは「私がテソン電子を買った事がそんなに気に入らないですか?」ときくとクク会長は「そうだな」と答えます。そこへキム・テソンが突き出されます。キム・テソンは自分のお金を取り戻しに来たと言うけど、クク会長は「私の金をかすめ取りに来た」と言います。ドンチョルはキム・テソンに「其のために韓国へ帰って来たんですか?其のお金はあきらめてください」と言いクク会長には「私が其のお金を出しますから、許してください」と言って、キム・テソンと共にでて行きます。クク会長の目には涙が・・・。ちょっと気になったのはカン・ギマンっていつもドンチョルの事手伝ってるけど、映画会社の方はどうなってるのよ

そのあと、クク会長はヨンナンに「何度私の鼻を明かせば気が済むんだ」って言ってたから、あの涙はいつまでたってもヨンナンがドンチョルをあきらめない涙だったのかな?

検察のドンウクの元には前政権の裏金に関する資料が送られてきます。ドンウクはテファンが「息子のタメにならやるよ」と言っていた言葉を思い出します。リークはテファンなんだろうね。

酔ったミョンフンはチュニに「許してください」と土下座します。

そんな事を知らないドンウクはチキンを買って家に帰りチュニに「食べよう」と言います。しかし、ただただ、チュニが泣いてるので、自分の部屋に行ってみると、そこには布団で寝ているミョンフンの姿が・・・。ドンウクがミョンフンに「ここは僕の部屋だ」と言うとミョンフンは「ドンウクの部屋なら、僕の部屋だ。いままで、家族の愛情に包まれてきたんだから良かっただろう?僕なんか、敵に育てられたんだ」と2人で言い争いをしてるところに、ドンチョルが入ってきます。なんだかな、このシチュエーション笑えたわ・・・。

ミョンフンはドンチョルに「ニイサン。ニイサンで呼んでも良いでしょう?許しを得ずにきてすみません。お父さんのお墓にいったんです。お父さんが行けと言ったんです」って言うんだよね。つーか、前からあんた、ドンチョルの事ニイサンって言ってたじゃん。でて行くミョンフンにドンチョルは「体には気をつけろよ」と言います。やっぱり優しいねぇ〜、ドンチョルは・・・。

仕事中のドンウクにユニから電話。医者から「オ会長は今日が山だからご家族を呼んでください」って言われた時、ユニは「家族って誰を呼べば良いの?」って言ってたけど、結局、ドンウクを呼んだんだね。

呼ばれたドンウクに耳元で「苦労をかけてすまない。テソンとお母さんを頼む」とオ会長は言ってなくなりました。

お葬式にはドンウクも現れました。あとはドンウクに任せてミョンフンは去っていきます・・・。テホが「パパ〜。僕も連れて行って〜」って泣き叫んでるのも振り切って。

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タグ: 韓国ドラマ




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