ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2011/2/28  22:56 | 投稿者: Author

オスはソクジンからキョン社長を雇ったのは父のカン議員だと知らされます。

そーいやぁ〜、カン議員はジュンピョを盗聴した内容を聞いたとき「察しがいいな」と言っていたけど、そりゃ、解るじゃん。前回、ジュンピョがホテルの部屋で、電話をしてるときに、プツッって音が聞こえるんだもん。そりゃ気付いて、電話での会話の話題かえるさっ!。

ソクジンは相変わらずスンギからカジノの所有権を要求されてるので、気がかりで仕方ありません。

ヨンチョルに会ったヘインは「ソラは約束を守りましたよ」と言います。

ジュンピョはカン議員に取引を持ちかけました。

ジュンピョはオ・ソンヒと言う女性にUSBメモリを送ります。ソンヒってスンハのお姉さんかな?

それと、ジュンピョはオスに電話して「あなたは私を守ると言いましたね。では、守ってもらいましょう。私がこれから会う人は、信用出来ないので、あなたにきてもらいたいのです。そのかわり代償を払います。真犯人を教えます。証拠もあります」と言ってきます。

そして、ジュンピョが約束の場所に向かう途中カン議員が雇ったと思われるごろつきに囲まれ「渡せ」と言われますが、ジュンピョは振り切り走ります。しかし、ジュンピョは車にはねられます。ちなみに、ジュンピョのはねた車の運転手役の人は『パスタ』のソン社長役の人だわ・・・。この人最近見かけるね。

そして、血だらけのジュンピョの所にある男が現れたので、ジュンピョはペンを渡します。あのペン、録音機になってるやつだよね?実は、それを受け取ったのは、スンハでした。意識が薄れ行く中も、ジュンピョは驚きます。

この場から離れるスンハ。近くの公衆電話には、ヨンチョルの姿もありました。オスがジュンピョを見つけると、ジュンピョはある方向をさします。オスがそちらの方に向かうと、キョン会長のクラブかな?の、ライターが・・・

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2011/2/28  20:42 | 投稿者: Author

ヤン社長に会ったことをテミンに咎めらたウジュは店を飛び出して行きます。また、このパターン・・・。最初の頃は、ウジュの元気がいい所が可愛かったけど、ただ単に無鉄砲なだけだわ・・・。いつも、騒ぎを起して、でて行ったり無断欠勤したりするのに、良く平気な顔して戻れるよね・・・。18、9歳の小娘ならともかく、分別ついてもいい年齢なんじゃないの?

テミンはヤン社長の部下に、ウジュが土下座して「社長を助けて欲しい」と頼んでいたことを聞かされ、ことの真相を知ります。テミンがあとで、本当のことを知るのもお決まりのパターン。

また、ユクコンがウジュと連絡してるとこをみたみたテミンは、ウジュが清道に居ることを知り、迎え行きます。これも、いつものパターンだわ・・・。ウジュが頭にきてでて行く、テミン、誤解だと気付く、迎えに行く、テロワールの方程式。ただでさえ、お店が危ないのに、1人の従業員に囚われないで“テロワール”の行く末を考えるのがテミン、社長のあんたの仕事じゃないのかよ!

ヤン社長の差し金で、やって来たコンサルタント、タカギはさんざん料理にダメだしして、かえります。

また、タカギは、ミンジとイムに接触をはかってきます。

再び、タカギがやってきます。イムには全くやる気無し。ウジュが“ナムチョ”で培って来た物をいかし、融合させます。その料理を食べた、タカギは「韓国では、韓国風のフランス料理が食べたい」と今度は、満足してかえります。なんか、この筋書きも予測できたよね・・・。

タカギは、ヤン社長に、ミンジとイムに引き合わせます。実はここに、テミンも呼ばれていたのでした・・・。

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2011/2/28  19:54 | 投稿者: Author

第13話

サンウの相手がサンミだと解ったシニョンたら、自分の結婚式のとき新郎側の父親がサンウなのを妄想してるよ・・・

ミンジェは髪が黒に戻ってたな・・・。

そーいや、ミンジェもダジョンとバンソクの結婚式になんでサンウがきてるの?ってシニョンに聞いてたね。疑問に思ったの私だけじゃないんだね。シニョンは「1回だけちょっとあったこと有る」って言ってたかな・・・。

ミンジェはサンミに呼び出されて、サンミの恋人と会うことに・・・。サンミとミンジェの姿をみたサンウは、慌ててシニョンに電話して、きてもらってるよ〜。ここで初めて4人会うことになる訳だよねぇ〜。サンウはミンジェに「浮ついた気持ちではない」と言います。

ダジョンとバンソクはパスポートを忘れてハネムーンにいけず・・・。でも、ダジョンは「行ってないって言えない」と、ハネムーンにいったことに見せかけようと偽造することに・・・。しかし、忘れたパスポートをミンジェに気付かれて、行ってないことがバレます。

練習室じゃ寒いとからと、ミンジェはシニョンの所に転がり込みます。なんか、映画を見ようとか言ってふたりでDVDのパッケージをみてるときパッケージにモザイクがかかっていたな。それと、テレビの画面もモザイクが・・・。

ブギのお店にきたサンミは「これから、シニョンさんの所へ行こう」と言い、抜き打ちでいくことに・・・。なんか、ブギは茶髪になってたね。

そして、インターフォンがなり、シニョンが出るとブギとサンミがいて、ミンジェと共に大慌て。

第14話

シニョンの部屋にブギと共にサンミが現れ、とりあえずミンジェは隠れます。ミンジェったらこの時、コンセット踏んじゃって物音させちゃうんだけど、ブギが「足ぶつけた」とか言って誤摩化してくれてたんだよね。

上手くミンジェの物は隠したつもりだったけど、ミンジェの携帯が鳴りシニョンが出ます。そのあと、シニョンの携帯も鳴ってるから、シニョンはサンミに「仕事とプライベート2つもってるんです」って。私も、みててさぁ〜、ミンジェが隠れるとき、あれ、携帯そこにおきっぱなしだよなんて思いながらみてたら、やっぱりな展開だったわ・・・

サンミはシニョンに「ミンジェが卒業するまで、何の約束もしないで。責任取る様なことしないで」と頼みます。

ミンジェはシニョンのために、料理をしてくれてその写真をシニョンに送ります。シニョンたら食べたいって感じでスプーンもった写真を送り返して来てたけどミンジェ「スプーンどう用意したの?」って聞いてたね。私もそれ、気になったわ・・・。

バンソクの妹が子供と其の友達を連れて、ダジョンに英語を教えてくれと頼んだりするもんだから、ダジョンは自分の仕事がはかどりません。それだけでも、ダジョンにとっては負担なのに、バンソクは今度の休みは両親に会いにいこうなんて言うもんだから、ダジョンとしては辟易なんだよね。バンソクの理想の家族像も解るけど、少しはダジョンの気持ちも考えてくれたらいいのにね。

サンミはミンジェのためにお弁当を作りシニョンも食べられる様にと、シニョンのマンションの守衛さんに預けることにします。その時に、サンミはシニョンとミンジェが一緒にかえって来る所を見かけます。

シニョンとミンジェが部屋に居ると、守衛さんからインターフォンが鳴り「預かりものあります」と言われ、キーをあけると、守衛さんと共に、サンミが入ってきます。サンミはシニョンに「卒業するまではダメだと約束したでしょう」と言います。すると、ミンジェがシニョンの手をとり部屋をでて行きます。ミンジェはシニョンに「結婚しよう明日」と言います。

ところで、シニョンの部屋の玄関ってどーなってるの?いきなり、部屋の戸を開けて守衛さんが入って来てたけど?

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2011/2/28  12:58 | 投稿者: Author

魚市場からの帰りユギョンにサンから電話がきます。ヒョヌクの電話に繋がらないからユギョンに「シェフに変わってくれ」とサンは言います。ヒョヌクは海にドボーンしちゃったから、電話が無いわけだよね・・・。そして、サンはヒョヌクに「店にきてくれ」と言います。

ヒョヌクが店に行くとサンから「コンテストには出ないで、チャリティーパーティーに出てくれ」と言われます。

ちなみに、このチャリティー会場のホテルにはラ・スフェラをクビにになった3人の女性コック達は面接で、ソル社長は保険外交員の説明会できてて鉢合わせ。この4人は、ヒョヌクに一泡吹かせてやろうって感じだったけど、そんな事ある筈も無く、むしろ床に落ちたヒョヌクの料理を食べておいしいって言ってる始末だし・・・

ヒョヌクがセヨンに会うと、セヨンは「あなたと仕事出来るのが嬉しい。私が料理で初心者に負けると思うの?」と言います。ヒョヌクは「料理とはそう言うもんだ」と答えます。あくまでも、自分本位のセヨンだなぁ〜。

ヒョヌクはコンテストのためにユギョンに修行をさせます。

そして、コンテストの日、サンはシェフが別の用事で参加しないこと、他にセヨンが参加することを告げます。

最後に残ったのは、セヨンとユギョンの料理。これを、ヒョヌクが食べて判定します。セヨンの勝ちでした。ヒョヌクはユギョンに「お前の料理は片思いだ」と言います。

ユギョンはセヨンが好きな人の前で着る真っ白なユニーホームの話しを思い出し、セヨンが好きなのは、ヒョヌクなのかと、考えます。

セヨンと働きたくないヒョヌクは「レシピを渡せ」と言いますが、セヨンはヒョヌクと働きたいので、断ります。

ヒョヌクはセヨンに「お前のラビオリは、実力と名誉を欲しがるお前が出ている」と言います。

セヨンがヒョヌクにキスをしそうになった所で、プールで遊んでいたユギョンとサンがやってきます。サンはユギョンがふたりのキスを見ない様に目隠し。ヒョヌクとセヨンもふたりの姿に気がつきます。

その後、ユギョンがヒョヌクの部屋の前にいくと、ヒョヌクが出てきます。ヒョヌクは「社長と目隠しする仲なんてどういう関係だ?」と聞きます。ユギョンは「どうも関係ありません。シェフはセヨンさんとどういう関係なんですか?」ヒョヌク「なんの関係もない」と言います。ヒョヌクは、なんか、ユギョンがサンとは何でも無いと知って安心した感じだったね。

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2011/2/27  19:04 | 投稿者: Author

テソの命令で、チュモン殺害のため、刺客として送られたプブンノ。なかなか、連絡がなかなか来ないことに業を煮やしたテソはナロを通し桂婁(ケル)に送っている密偵を使って探らせます。プブンノに接触した密偵は、仕事をせかせます。

また、プブンノは卒本の兵達に触れ、更にチュモンと兵達の絆の深さを知ります。しかし、家族を人質にとられていては、テソの命令を敢行するしかプブンノに道はありませんでした。

修練中、プブンノの武術をみたオイは、アレは扶余の武術では無いかと、疑問を抱きます。

そして、プブンノはいよいよ、チュモンを殺そうとしたけど、すんでの所で、チュモンに気付かれ、逃げます。また、オイもプブンノが持ち場を離れていたので、おかしいことに気付き探します。

そして、とうとうプブンノは捕まります。プブンノは、以前にもタムル軍に潜入し、チュモンを殺そうとしたけど、チュモンと兵との信頼関係をみて、畏怖の念から出来なかったと話します。だから、チュモンに殺されるなら、本望。ただひとつ、自分が潜入したとき、それ以上の情報をテソに流さなかったことを話します。命乞いはしないと言いながら、微妙に恩を売っているプブンノ。チュモンはプブンノが家族を人質にとられてることもあり、このまま帰すことにします。そしてチュモンはプブンノに「私を殺したと言え。あとのことは、あるものを見れば、相手は納得する」と言います。

扶余に戻ったプブンノがチュモンのクビももたずに「殺した」と言っても、テソとしては、いささか信じることが出来ません。そこで、密偵に探らせますが、密偵からの報告でも「チュモンの姿が見えない」でした。

更に、テソは、マウリョンに本当にチュモンが死んだか、確認します。密偵の報告より、巫女の言葉を信じる、扶余の人たちのいつもの構図

卒本は、扶余と漢とが、手を結んだことで、交易が出来ず窮地にたたされます。そこで、チュモンは海賊と手を結ぶことを考えます。私も海賊とまでは、思わなかったけど、船があるなと思ったわ・・・。

ところで、チュモンが塩のことでとソソノに誰かに頼んで探って欲しいと言ったとき、サヨンが自ら「私が行きます」って言ったら、ヒョッポが慌ててたシーンが

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2011/2/26  20:21 | 投稿者: Author

先日フィギュアスケートの四大陸選手権、女子ショートプログラムで安藤美姫選手の『ミッション』がかかったとき、これ韓国ドラマの『ベートーベン・ウィルス』でも使われていた曲だぁ〜と、思いました。今まで全然気付かなかったよぅ・・・。ちなみに『ベートーベン・ウィルス』の中でカン・マエが映画音楽について話してたときモニターに多分映画の映像が流れてるんだと思うんだけど、モザイクかかってたな・・・。

ところで、この四大陸選手権女子フリーをやってるフジテレビの裏で、強者TBSでは、な、なんと、アルベールビルオリンピック銀メダリストの伊藤みどりさんがアクセルジャンプが出来るのか、高速スピンは一体どれくらい廻れるのかと言う企画をやってました

私、一応、四大陸選手権のほうは、録画していたので、こっちの企画をみました。

今でこそ、トリプルアクセルと言えば、浅田真央選手ですが、一昔前、いや、二昔前は、伊藤みどりさんこそが、トリプルアクセルの女王、そして、女子で初オリンピックでそのトリプルアクセルを決めた人ですよね。

そして、伊藤みどりさんが試した所、奇麗にダブルアクセルを決めてくれました。高速スピンのほうは、二十何回も廻っていました。さすがです。

話しを四大陸選手権に戻しますが、羽生結弦選手の2位はすばらしかったですね。来シーズン期待大です。

それと、ディフェンディングチャンピオンのアダム・リッポン選手。今回5位でしたがやっぱり彼は、王子様風な衣装がお似合いですね。今回、髪を短くしたのか、くりくりの髪があまりみらせませんでしたね・・・。

カナダの四回転ジャンプの申し子ケヴィン・レイノルズ選手。彼を見ると『トム・ソーヤの冒険』を思い出してしまうのは、私だけでしょうか?彼、パトリック・チャン選手と同じ年齢なんですよね。若く見えます。

今回、浅田真央選手はタイツをスケートシューズの中に入れてましたね。何でだろう?

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2011/2/25  20:25 | 投稿者: Author

カン会長が倒れてジョイが「オレが歯向かったからだ」と言いますが、テミンは「会長は、オレが何言っても動じない人だ。お前ごときで動じる筈無い」と言います。これテミン、オレ様だなぁ〜。ジョイにお前ごときって・・・。

ジョイは子供とき、誕生日ケーキのろうそくや、線香花火を火をつけたときに、火のついたマッチが熱くて何気なく放りだして、花火に興じていたら燃え広がっちゃったんだね・・・。でも、これ、ジョイが悪いんじゃなくて、子供の手の届く所にマッチをおいた大人が悪いんじゃないのかね・・・。

オクリムとゲドンはお弁当を作り、そのお弁当をウジュは病院にいるテミンに届けます。病室の外にジソンがいたので、ウジュはお弁当をジソンに渡します。ウジュが帰り、ジソンがお弁当をあけてみると、ご飯の上にグリーンピースでハートの形が・・・。ウジュにお弁当渡すときゲドンがなんかにやけてた感じだったけどこれだったんだね。ウジュは中身を見ないで、これをジソンに渡したんだろうね。

ジソンからそのお弁当がテミンに渡されます。ジソンはちゃんとお弁当渡すんだね。ジソンとしては、ウジュは鬱陶しいあいてだからテソンに「ウジュさんと同じ所に住んでるのは快く思わない」って前話では言ってるのにね・・・。テミンは1人になったときそのハートのお弁当を見ると、おもずにやけちゃってるんだよね。

それと、テミンは意識不明のカン会長に「あの人と居ると、癒される。ダメだと思いながらも、きついことを言ってします。今度、イ・ウジュさんを連れてきますね」って言ってるんだよね。これ、ジソンが聞いちゃってるよ〜。テミンも、ウジュ落ちしちゃったのね・・・。

ヤン社長が“テロワール”の近くにワイン・レストランを出すことを知ったウジュはヤン社長に直談判。ウジュは「“シャトー・ムートン・メイヤー”をもっていたのは私です。だから、社長を困らせる様なことしないで下さい」と頼みます。ヤン社長はウジュの必死な行動から「キミはテミンが好きなのか?」と聞きます。ウジュは「好きです。社長はいい人です」と答えます。

ヤン社長から電話をもらったテミンは「あの子は知れば知るほどいい子だ」と聞かされるのでした・・・。

そーいや“シャトー・ムートン・メイヤー”のことは、“テロワール”の人は皆知ってるのかな?ミンジが「“シャトー・ムートン・メイヤーをなぜウジュさんがもってるの?」って言ってたし・・・。

イムは“トゥーランドット”聞いてるのね。

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2011/2/25  19:24 | 投稿者: Author

第11話

ブギのカフェでミンジェの相手がシニョンと解ったサンミはカフェをあとにします。シニョンはミンジェにサンミのあとを追うように言います。そして、ミンジェはサンミと話しますが、サンミはシニョンとは別れろと言います。

その後、サンミはサンウの部屋へ・・・。ところが、そこに、ミンジェがきます。ミンジェは電話でサンミに部屋のキーの暗証番号を教えてと言いますがサンミは今は他の人に貸してるからと断ります。

サンミはテレビ局にきて、ミンジェにシニョンと別れる様に念を押します。ふたりの会話を聞いていたシニョンの同僚達はエレベーターの中で「ミンジェさんのお母さん怖いわねぇ〜」何て話してるんだよね。これ、例のずるい先輩聞いてるし・・・。また、サンミはシニョンにもミンジェとは別れて欲しいと言います。

バンソクはタジョンとのことで寝込んでます。そこへお父さんがやって来て、果物かごが「玄関にあった」と言います。なんか、この時、お父さんたら果物かごを足で蹴飛ばしてるんだよね・・・。その果物かごはダジョンからのもので、中にはメッセージカードが入っていて“バンソクさんの誠意に気付かずごめんなさい”等々書いてありました。速攻ダジョンの所に行ったバンソクは「僕の方こそダジョンさんの気持ちも解らないでごめんなさい」と抱き合います。案外簡単に仲直りできました。

ダジョンたら、バンソクのお父さんに認めてもらうために、シニョンとブギにひと芝居打たせてるよ〜。

サンミはシニョンとサンウが一緒の所を目撃してしまいます。

ところで、シニョンが勤めてるテレビ局の下にあるカフェ。あれ『コヒプリ』と同じセットじゃない?建築用のブロックがあったり、壁にヒマワリの絵があったり・・・。

第12話

シニョンを目撃したサンミは前にサンウが「長い付き合いの彼女は今年下に夢中」と言っていたことを思い出します。

バンソクが、ダジョンに指輪を渡すんだけど、デザインが・・・。バンソクが「交換できます」って言うと、ダジョンは「じゃ〜交換に行きましょうね」ってさらりと言ってるし

そーいや、あの嫌みな先輩・・・。シニョンの番組が高視聴率だからって、乗っかってるし・・・。

さらにシニョンにミンジェと別れる様に強く言うサンミ。しかし、シニョンは「交際は真剣です」と言います。

サンウと会ったサンミは「私のために前の彼女と上手くやって」と言います。その物の言いかたに疑問をもつサンウ。

ダジョンとバンソクの結婚式。バンソクのお父さんはシニョンとブギをみて「前にみた様な・・・」と独り言。私も結婚式でバンソクのお父さんにシニョンとブギの正体がバレるんじゃないかと思ったわよ・・・。ところで、この2人の結婚式に何でサンウがいるんだろう?シニョンのスピーチにバンソクのお父さんはなんか関心しながら聞いてたね。

サンウに呼ばれて、結婚式が行われてる会場に現れたサンミ。サンウとサンミがキスしてる所を、シニョンがみちゃったよ〜。

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2011/2/25  13:36 | 投稿者: Author

サンに顛末を見られたソル社長はおろおろしてたね。

社長室でソル社長とサンが話してるのを、スー・シェフは聞いちゃったんだよね。つーか、ねこばばだけでもダメなのに、人にぬれぎぬ着せたのはいかんよね。

ヒョヌクにうっかり(?)キスしてしまったユギョンは合わせる顔がありません。冷蔵室で仕事してるときにユギョンはヒョヌクに「厨房では恋愛禁止だぁ〜」と言われます。ユギョン「秘める思いもダメなんですか?」ヒョヌク「相手にそれを気付かせておいて秘める思いじゃないだろうっ〜」って、あははは。確かに。

そして、新しく社長として、サンがやってきます。サンは「3日間店を閉めるから、全員、新メニューを考えてこい。コンテストだ。1万ウォン以内で」と課題を出します。

ユギョンは騙して来たサンを責めます。サンがあんなシェフの方がマシなのかみたいなニュアンスのことを言うからユギョンは「シェフは社長と違って影でこそこそしたりしません。馬鹿正直なだけです」って。そりゃ、あんたのことだよ。

ヒョヌクの部屋にやって来たセヨンは「私もコンテストに参加する」と言います。

そして、サンにセヨンは「私もコンテストに参加していい?」って聞いてたけど、其の話がついてて、ヒョヌクに私も参加するって言ったんじゃないのかいっ!この女、人を陥れておいてまだ好きだみたいな事言ってみたり、お店の人でも無いのに、コンテストに出ようとしたり・・・。一体なんなの?

魚市場で、ヒョヌクとユギョンでカップラーメンを食べてるとき、ユギョンがヒョヌクに「シェフは何で私のこと嫌いなんですか?」って言うとヒョヌクが「嫌いだとは言ってない」何て言うから、微妙に喜ぶユギョン。更にユギョンが「じゃ〜好きなんですか?」って言うとヒョヌク「知るかぁっ!」って笑えるわ・・・。

ヒョヌクが怒鳴り散らすのは自分の本心を隠す手段なのかね。

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2011/2/24  23:46 | 投稿者: Author

今回はニーラがシカゴカウンティ総合病院で最後の日。

なので、回想でいろんな人が出て来たし、アビーはニーラと電話で会話してるシーンで出てきました。この回はニーラが主役だと思うんだけど、声の出演の1番最初はアビーだったなぁ〜。

それと、ニーラもネームプレートをあそこに貼ったね。案内役は、ヘレエ・・・前のときも確か、ヘレエが案内したよね?

ニーラの送別会にあえて(?)出なかったブレナーは、サムやゲイツから刺さる様な視線を浴びます。

そして、結局ブレナーはニーラがいる空港へ行きます。天候不順で飛行機を待っているニーラにブレナーが話しかけます。ブレナーはニーラのおかげで閉ざした心を開こうとしてることを言います。

そして、ニーラはレイのいるリハビリセンターへ・・・。レイ「やっときたな」ニーラ「ええ、やっときたわ」って・・・。ん?どういうこと?レイと付き合うってこと?ただ単に、レイのいるところへきたってこと?もし、レイと付き合うんだったら、空港でのブレナーとの会話はなんだったの?ニーラ的には、ブレナーとは完全に終ったってことでいいのかな?

今回、足を滑らせた患者サンがきたけど、この患者サン『LOST』に出てる人だねぇ〜。

そして、ブレナーはカウセリングを受けることにしたみたいです。

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